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その名のとおりです。

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わんくま同盟メンバの最新の記事

左右の優劣

こちらを御覧ください

posted @ 2012/05/18 0:10 by Ognac

三度見する画像

http://rocketnews24.com/2012/05/17/211568/
思わず三度見する画像パート4 (セクシー編) | ロケットニュース24

この画像

なんですけど、通路の画像が凄いなぁ・・・

 

 

posted @ 2012/05/17 14:12 by R・田中一郎

[ハードウェア]ThinkPadの新製品…問題はどこでつくるのか、そして品質は?だよねぇ

IvyBridgeなThinkPadが色々発表されていますね。気になるモデルをピックアップしてみました。

Lenovo ThinkPad X1 Carbon

X1だからキーボードがAccuType Keyboard(アイソレーション キーボード)だけど14インチで1600 x 900の液晶は魅力ですね。

重量も海外Ultrabookとしては軽量ともいえる1.36kgですので許容範囲ですね。発売は夏以降の模様。

 

Lenovo ThinkPad X230 Ultraportable / X230t Ultraportable Tablet 

X220とX220Tabletの後継機種です。どうやら6月には発売?

流出画像だとAccuType Keyboard(アイソレーション キーボード)なんだけど本当にこのキーボードになっちゃうの?

液晶解像度はどうなるんでしょうね。X1と同じく1600x900だといいのですが1366x768かなー。

X230が約$1200~、X230tが約$1500~のようです。

posted @ 2012/05/17 4:47 by 初音 玲

[Kinect]Community Open Day 2012にてKinectセッションを担当します。

2012/06/09(土)に全国各地のコミュニティが連携して一斉に勉強会を開催します。

東京地区は日本マイクロソフト品川本社のセミナールームをつかって6トラックにてお送りします。

http://cod.ms/Pages/place_tokyoa.aspx

その中でB-1枠として13:00-14:00の時間で

-------------------------------------------

Kinectプログラミング入門

Kinectセンサーを使えば色々な事ができますが、色々な事をするまえのお約束事が少しだけ面倒です。覚えてしまえば問題がないので、ぜひ、このセッションで覚えて、Kinectアプリを楽しくつくれるようになりましょう

-------------------------------------------

というお話をさせていただきます。

Kinectの使い方の基礎から、Kinectを使ったアイデアの出し方などを分かりやすく実際にみていただきながらお話しできればと思います。

まだまだお席に余裕はあるようです。

ぜひCommunity Open Day 2012の参加申込とセッション登録をよろしくお願いします。

posted @ 2012/05/17 3:54 by 初音 玲

「実例で学ぶASP.NET Webフォーム業務アプリケーション開発のポイント 第3回 エラー処理をパターンにはめよう」が公開されました

「実例で学ぶASP.NET Webフォーム業務アプリケーション開発のポイント 第3回 エラー処理をパターンにはめよう」が公開されました ≪ be free

posted @ 2012/05/16 20:20 by まさる(高野 将、TAKANO Sho)

自動鐘木

こちらを御覧ください。

posted @ 2012/05/16 0:18 by Ognac

父の日

http://rocketnews24.com/2012/05/15/212332/
【父の日】プレゼントを贈るなら世界にひとつだけのものがいい / 人気の「父親の名前入り焼酎&日本酒」がイイ感じ | ロケットニュース24

乳の日

おっと間違えた。

父の日には、これを送ろうと思っているなう

posted @ 2012/05/15 20:02 by R・田中一郎

地方自治法施行60周年記念貨幣

こちらを御覧ください

posted @ 2012/05/14 0:15 by Ognac

5/19 わんくま同盟東京勉強会#71 は「禁.NET」

来週土曜日、わんくま同盟東京勉強会っす。

.NETの一切出てこない勉強会やってもいぃんぢゃね?」
...言いだしっぺの法則発動、僕がディレクタやることに。

Lua と Java と C++ と Windows8 をネタに一日過ごします。
目玉は荒井さんのMetroなおハナシかなやっぱ。
WinRTとやらのおかげでXAMLなアプリがnativeで書けちゃうのね。

posted @ 2012/05/13 1:19 by επιστημη

コンプガチャのヤバさ加減

N種のカードをガチャする。どのカードを引くかはどれも同確率。
N種のカードをコンプするには何回ガチャすることになるんだろ。
やってみた:

#include <iostream>
#include <random>
#include <set>
#include <map>
#include <string>

using namespace std;

int main() {
  const int N = 10; // カード数
  const int trials = 1000; // 試行回数

  mt19937 engine; // メルセンヌ・ツイスター
  uniform_int_distribution<int> dist(0,N-1); // 0..N-1 一様分布
  auto gacha = [&]() { return dist(engine); }; // 0..N-1 一様乱数
  set<int> items; // 入手したカード種
  map<int,int> hist; // 度数分布表

  int max_trials = 0;
  for ( int i = 0; i < trials; ++i ) {
    int draws = 0;
    items.clear();
    // コンプするまでガチャを繰り返し、
    // ガチャ数を度数分布表に累積する
    while ( items.size() != N ) {
      ++draws;
      items.insert(gacha());
    }
    ++hist[draws];
    if ( max_trials < draws ) max_trials = draws;
  }
  // 度数分布を出力する
  for ( int i = N; i <= max_trials; ++i ) {
    cout << i << ':' << string(hist[i],'#') << endl;    
  }  
}

実行結果はコチラ:
10:
11:
12:###
13:########
14:###############
15:############
16:##############
17:#############################
18:#######################################
19:#########################################
20:#########################################
21:##############################################
22:############################
23:######################################################
24:####################################
25:##############################################
26:##########################################
27:###########################################
28:##############################################
29:###########################################
30:################################
31:####################################
32:#####################################
33:##################
34:##########################
35:############################
36:####################
37:###################
38:###############
39:#############
40:####################
41:#################
42:##############
43:################
44:#############
45:#######
46:###########
47:########
...
N=10 のとき、23回あたりにピークがありますな。
一回100円としてコンプまでにおおむね2300円。
上の結果は途中で切ってるけど、7300円つぎ込んだバカがひとりいました。

posted @ 2012/05/13 1:06 by επιστημη

猫マナー

こちらを御覧ください。

posted @ 2012/05/12 0:23 by Ognac

[VisualStudio]Visual Studio 2010からTeam Foundation Service Previewを使う

Team Foundation ServiceはWindows AzureベースのALM(アプリケーションライフサイクルマネージメント)ソフトです。

現在、Preview版が公開されています。

image

このPreview版はTeam Foundation Server “11”がベースになっています。

 

Visual Studio 2010から接続する場合、KB2662296の適用が必要です。適用せずにVisual Studioの[チーム]-[Team Foundation Serverの接続]でTeam Fondation Service Previewへ接続しようとしてもエラーが発生します。

KB2662296の適用

ダウンロード元:「Visual Studio 2010 SP1 Team Foundation Server 11 Compatibility GDR - 日本語」=KB2662296

KB2662296は、Visual Studio 2010とTeam Foundation Server 2010 Object Modelを更新します。

image

image

 

Visual Studio 2010からの接続

Visual Studioの[チーム]-[Team Foundation Serverの接続]メニューを選択します。

[チームプロジェクトへ接続]ダイアログで[サーバー]ボタンをクリックします。

 

[Team Foundation Serverの追加]ダイアログでTeam Foundation ServiceのURLを入力して[OK]をクリックします。

image

image

 

登録が完了して[チームプロジェクトへ接続]ダイアログに戻ってきたら[Team Foundation Serverの選択]ドロップダウンリストでTeam Foundation Serviceを選択します。

image

さらにチームプロジェクトコレクションとして「DefaultCollection」を選択して[接続]ボタンをクリックすればTeam Foundation Servieとの接続が完了します。

WebUIで状態を確認

Team Foundation ServiceはクラウドですからWeb UIにて色々な管理ができます。

Visual Studio側で接続したDefaultCollectionがどのようにみえるかといえば次のように見えます。

image

プロセステンプレート

TFS(ServerもServiceも)はバージョン管理ツールではなくALMツールです。そのため「プロセス」という概念があり、プロセスの流れを規定するためにチームプロジェクトに対して「プロセステンプレート」を適用して全体の流れを規定します。

プロセステンプレートの管理はプロセステンプレートマネージャーで行います。

image

TFS標準としては

  1. Microsoft Visual Studio Scrum 2.0
  2. MSF for Agile Softwore Development 6.0
  3. MSF for CMMI Process Improvement 6.0

が付属してますが、標準以外のプロセステンプレートも適用可能です。

もし自社の開発プロセスがあるのならば、TFSのプロセステンプレートを用意してみてはいかがでしょうか。標準化手順書やExcelシート、独自ツールを使うよりもTFSのプロセステンプレートにすることによってVisual Studioとの親和性も高くなるし、そもそもツール自身のメンテナンス工数も圧縮できます。

また、Team Foundation Serviceのようにパブリッククラウド化や、最近のMicrosoftの動向を見るとOSSとの連携もすすんでくると思います。何よりもバラバラのツールを使ってALMするよりもALMにフォーカスしたTFSを使う事で得られるメリットも多いと思います。

新しいTeam Projectを作る

Team Foundation Service Previewとの接続が確認できたらWeb UI側で[Create New Team Project]を行います。

image

 

プロジェクトが作成できると「Team Azure」チームプロジェクトのポータルが選択できるようになります。トップ画面にバーンダウンチャートとか表示されていると胸熱になりますね。

image

 

もちろん、作成したチームプロジェクトはVisual Studioからも確認ができます。

方法は[チームプロジェクトへ接続]ダイアログでチームプロジェクトに先ほど作成した「Team Azure」を選択してから[接続]ボタンをクリックしてください。

image

 

接続が完了すればVisual Studioの[チームエクスプローラー]にTeam Foundation Serviceの接続先が表示されます。

image

チームエクスプローラーをみると分かるようにTFSがバージョン管理ツールであるVSS(Visual Source safe)の単なる置き換えではなく、ソース管理以外にも作業項目やビルドなどALMに必要な機能が含まれているという一端が見て取れます。

Visual Studioのバージョン管理プラグインにTFSを指定する

これでTeam Foundation Serviceを使う準備はほぼできたのですが、VSSをインストールしたときのようなバージョン管理関係のメニューがVisual Studioにでてきません。そのためにはあと1つだけ設定が必要です。

Visual Studioの[ツール]-[オプション]で[現在のソース管理プラグイン]ドロップダウンリストの選択値を「Visual Studio Team Foundation Server」に設定してください。

image

 

ソース管理プラグインを「Visual Studio Team Foundation Server」にすると設定項目として[環境]、[Visual Studio Team Foundation Server]が追加されますが、こちらの設定値は規定値のままでも特に問題はありません。使い勝手など必要に応じて設定しましょう。

image

image

Team Foundation Serviceにソリューションを登録する

TFSをソース管理プラグインに設定すれば、ソリューションエクスプローラーなどに[ソース管理に追加]メニューが増えます。

image

image

image

ここで[チェックイン]します。

 

チェックインが完了すればソリューションエクスプローラで各ファイルに鍵アイコンがつきます。

image

 

ソリューションエクスプローラでファイルを右クリックしたときに表示されるメニューにもソース管理関連の項目が増えています。

image

 

それではTeam Foundation ServiceのWeb UIではどのようにみえるか確認してみましょう。

image

Team Azureの下に「WindowsAzureProject4」ソリューションが格納されています。

以上で、Visual StudioとTeam Foundation Serviceの基本的な連携は完了です。あとはVSSと同じようにチェックアウトして作業が終わったらチェックインという流れで使うことになります。

まとめ
  1. Team Foundation Service PreviewはTeam Foundation Server 2012ベース
  2. チームプロジェクトコレクション → (複数の)チームプロジェクト → (複数の)Visual Studioソリューション
  3. プロセスは、チームプロジェクトコレクションでプロセステンプレートを使ってチームプロジェクトごとに設定
  4. セキュリティ(利用者管理)は、チームプロジェクトコレクションでもチームプロジェクトでも設定できる
  5. ソース管理プラグインを使ってVisual Studioのソース管理をTFSでシームレスに管理できる

posted @ 2012/05/11 19:13 by 初音 玲

[WindowsPhone]UIに日本語以外がつかわれているよ!(続)

前回:[WindowsPhone]UIに日本語以外がつかわれているよ!

問い合わせしたメールの返信きました。

------------------------------------------------

Thank you for your reply. At this time, we will be forwarding this
issue along to a member of our certification team for further
assistance; you should be contacted soon with an update.

------------------------------------------------

審査チームと問題共有したからすぐにでもupdateすべきだよー♪

ってことかしら?

posted @ 2012/05/11 13:23 by 初音 玲

[Database]LPI-JAPANの資料が恣意的な資料で情けなくなる

LPI-JAPAN OSS-DBの資格取得のメリットのWebサイトにあるグラフが結構酷いです。

http://www.oss-db.jp/merit/prospect.shtml#02

例えば

「増え続ける商用データベースからオープンソースデータベースへの移行」とのタイトルにあるグラフは

となっています。これだけみると商用データベースが全然なくてPostrreSQLが圧倒的勝利のようにみえます。

問題なのはこのグラフの出典がIPAの「第2回我が国のOSS活用ITソリューション市場の現状と将来展望に関する調査(2008年度調査)」を元にしており、あくまでもオープンソースデータベースでのシェアではという点です。

つまり、じゃあどれくらい移行されたのかという推移すらも分からず、結果、現状のシェアは商用データベースも含めてどれくらいなのかもわからない状態です。

それになぜか2008年…。IPAからは2009年のもでているのになんで古い方をつかっているのでしょうね。でも最新でも2009年なんですね。今年は2012年なので2011年もしくはせめて2010年のものはIPAからでていないのでしょうか。

そして、これは半分あげあしどりですが「Post[r]reSQL」ではなく「Post[g]reSQL」です。

マイクロソフトもオラクルもPostgreSQLな人もみんな怒っていいレベルだと思います。

情報は正しく出してこそだと思います。OSSってまさにそういったインターネットの状況を最大限に利用できていると思うのです。そんなOSSなのになーというのが正直な感想です。

posted @ 2012/05/11 9:47 by 初音 玲

5/19は...

わんくま同盟東京勉強会#71 です。今回は、禁.NET としていつもより一コマの尺を長めにしてお送りします。

  • 10:40 ~ 11:00 開場・受付開始
  • 11:00 ~ 11:10 わんくまについて
  • 11:10 ~ 12:00 「lua構文ハック」by rtiさん Lv.2くまー
  • 12:00 ~ 13:10 おひるごはん
  • 13:30 ~ 13:50 ライトニングトーク
  • 14:00 ~ 15:00 「Springフレームワーク入門」 by 片桐継 Lv.1くまー
  • 15:15 ~ 16:15 「VS11のC++11なとこイロイロ」 by επιστημη Lv.1.4くまー
  • 16:30 ~ 17:30 「MetroスタイルアプリとWindowsランタイム」 by 荒井 省三さん Lv.2くまー
  • 18:00 ~ 懇親会

こんな感じ。

今回の目玉は何と言っても、荒井さんのセッション。今が旬の最新ネタであるにもかかわらず、.NET なお題じゃありません。

しかも、USTなし資料などの事後公開もなしという、現地に行かなきゃ聞けないここだけセッション。来月にはRPが出ちゃうので、そのままのネタでやれるのはこれが最初で最後!

しかも来なきゃ聞けない。。。という。。。うー。。。おいらもいきてー!><

誰か影武者してくれないかなぁ?w<ちが!

posted @ 2012/05/10 11:00 by とっちゃん

楠木正成 桜井駅の別れ

こちらを御覧ください

posted @ 2012/05/10 0:16 by Ognac

[ハードウェア]LIFEBOOK UH75/HN

ついにでますね。8GBなUltrabook。

富士通のLIFEBOOK UH75/HN

14型ノングレアフラット(1366×768)、327×225×15.6mm、1.44kg、バッテリ約9時間、Windows Professional 64bit、第三世代Core i、メモリ8GBx1、SSD256GB + 高速処理用SSD32GB、サテンレッド

まだ価格は未定だけれどたぶん12万くらい?500GBかってSSD256GBの換装前提にすれば10万円台でいけないかなー。

 

一回り小さいLIFEBOOK UH55/Hはカスタムメイドモデルがないけど普通のUltrabookスペック(第二世代Core i、メモリ4GBなど)で10万円以下とかなかなか戦える価格帯ですねー。

posted @ 2012/05/09 19:45 by 初音 玲

浅川さんが面白すぎる

http://hamusoku.com/archives/7049394.html
東北大学助教授のレポート期日に関してのコメントが面白すぎるwwwww:ハムスター速報

久々に仕事中に

コーヒー噴いた

www

posted @ 2012/05/09 15:04 by R・田中一郎

[Sitecore]Sitecore CMS 6.5.0 - New Update Available

Sitecore CMS 6.5.0のUpdate 4(Sitecore 6.5.0 rev. 120427)が提供されました。

主なポイントは以下のようになります。

  • Item Cloning improvements and bugfixes.
  • Support for validation rules in the Page Editor.
  • Page Editor improvements and bugfixes, including ability to work on items in workflows or with publishing restrictions.
  • A number of browser-specific issues have been resolved.
  • Issues resolved by 6.4.1 Update-6 have now been merged to 6.5.

ざっくり日本語に訳してみるとつぎのような感じで、主にバグフィックスとページエディタの改良のようです。

  1. 項目クローズ時の改良とバグフィックス
  2. ページエディタでのバリデーションルールのサポート
  3. ページエディタの改良とバグフィックス、ワークフローや発行での項目に対する機能追加
  4. ブラウザ固有問題の改善
  5. 6.4.1 Update-6での変更を反映

ただし、現在このバージョンは「This version is not currently the recommended version. http://sdn.sitecore.net/support/versioning%20policy.aspx」との事ですので、バグ対策が必要かまたは新機能を使う必要がある場合を除いては実環境にまだ積極的に適用しない方がいいようです。

もし適用が必要なら適用前にSitecoreさんに問い合わせするのが良いでしょう。

posted @ 2012/05/09 9:39 by 初音 玲

搾乳ソフト

http://www.gizmodo.jp/2012/05/post_10313.html
全世界のおっぱいから搾乳できるソフトウェア(動画) : ギズモード・ジャパン

これ

WindowsPhone

用のアプリなら手軽に作れそうですね

カメラ付いてるし、タッチで指の移動を検出できるから

posted @ 2012/05/08 15:37 by R・田中一郎

[Azure]近いうちにサービス名が変更されるそうです

 

以前のサービス名 新しいサービス名
Windows Azure Compute Cloud Services
Windows Azure Platform - All Services All Services
Windows Azure CDN CDN
Windows Azure Storage Storage
Windows Azure Traffic Manager Traffic Manager
Windows Azure Virtual Network Virtual Network
AppFabric Cache Cache
AppFabric Service Bus Service Bus
AppFabric Access Control Access Control
SQL Azure SQL Database
SQL Azure Reporting Service SQL Reporting

そこかしこからAzureの名前がなくなっているのですがどうしたのでしょうか。

特に「SQL Database」とかこんなサービス名にされちゃったらBingで検索してもSQL Azureの情報にたどり着けないのではないでしょうか。

それとも、新しいサービス名の前には「Azure」がプレフィックスとしてつくのでしょうか?

Azure Cloud Services

Azure All Services

Azrue CDN

Azure Storage

Azure Traffice Manager

Azure Virtual Network

Azure Cache

Azure Service Bus

Azure Access Control

Azure SQL Database

Azure SQL Reporting

ほら!非常に分かりやすいでしょ?

ついでに略称も考えてみましょう。

ACS

AAS

ACDN

AS

ATM

AVM

AC

ASB

AAC

ASD

ASR

ほら重ならない!

posted @ 2012/05/08 13:17 by 初音 玲

[WindowsPhone]修正BSDライセンス

修正BSDライセンスのコードを使いそうなのでメモ。

  • 無保証である事の明記
  • 著作権の表示
  • ライセンス条文の表示
  • 初期にあった宣伝事項がない(ここが修正と呼ばれる所以)

 

  • ソースコードの複製・改変したオブジェクトコードを頒布可能
  • 複製・改変したソースコードの公開は不要
  • GPLのようなコピーレフトではない

posted @ 2012/05/08 13:10 by 初音 玲

[WindowsPhone]UIに日本語以外がつかわれているよ!

ClipMP4のバージョンアップで「UIに日本語以外がつかわれているよ!」とFailを食らったのでデザインとしてタイトルを英語にしているよとテスターノートに書いて再申請しましたがまた落とされたのでContactしてみました。

質問:

This application program uses English for a part of UI for designed reasons. However, Japanese is described in parallel as much as possible. As for becoming Fail because of the examination, I do not understand which part of UI violates it. Please teach which part of which screen corresponds specifying a concrete description.

 

この質問に対して次のような回答をもらいました。

Thank you for contacting the Windows Phone App Hub Developer Support Team. My name is Marisa and I will be assisting you. In order for us to better assist you with this issue; please reply to this email with the ApplicationGuid for the app you are referring to.

えーっと、どうすればいいですかwwww

posted @ 2012/05/08 7:03 by 初音 玲

[WindowsPhone]ページ間パラメタの設定

忘備録

ContextクラスのプロパティをURLパラメタとして設定する例

Dim urlParam As String
Dim param As New Text.StringBuilder
Dim venueType As Type = GetType(TVenueItem)
Dim members As Reflection.PropertyInfo() = venueType.GetProperties()

For Each member As Reflection.PropertyInfo In members
    param.Append("&")
    param.Append(member.Name)
    param.Append("=")
    param.Append(HttpUtility.UrlEncode(member.GetValue(target, Nothing).ToString))
Next
param.Replace("&", "?", 0, 1)
urlParam = param.ToString()
Me.NavigationService.Navigate(New Uri("/Views/DetailsPage.xaml" & urlParam, UriKind.Relative))

posted @ 2012/05/08 3:15 by 初音 玲

プラズマテレビ

こちらを御覧ください

posted @ 2012/05/08 0:19 by Ognac

ちと訂正。DCからすべてのユーザー取得する

元ネタ:せっかくだから、PowerShellで書いてみた。全ユーザ一覧の取得方法

よくよく見ると、以前のリストだとコンピュータアカウントも混じることがあったようです。
さっくりコンピュータアカウントをLDAPのフィルタで外します^^;

$ADs = New-Object System.DirectoryServices.DirectorySearcher
$ADs.Filter = "(&(objectClass=user)(!(objectClass=computer)))"
$Users = $ADs.FindAll() | foreach {$_.GetDirectoryEntry()}

posted @ 2012/05/07 22:03 by ちゅき

Microsoft Virtual Academy でタダで勉強できてAmazonギフト券もゲット!!

以前より気になっていたMicrosoft Virtual Academy (MVA)がキャンペーンを始めました。

なんと、タダで勉強できるうえに、抽選でAmazonギフト券もあたっちゃう!

しかも、団体戦だと上位100チームにもれなく12,000円分のギフト券が!!

これはもうやるっきゃないでしょう。

http://technet.microsoft.com/ja-jp/hh965705

 

とりあえず、私は個人戦から始めてみます。

もしチームメンバー募集されてる方がいらっしゃれば声をかけてくださいね。

あまり貢献できないかもですが... (^_^;)

posted @ 2012/05/07 16:58 by 刈歩 菜良 CTP

[VC++] プロセス ID から実行されている絶対パスを取得

プロセス ID からそのプロセスの実行可能ファイルが置かれている場所の絶対パスが知りたい場合があります。

MSDN をみると、GetProcessImageFileName を使えばよさそうなのですが、"C:\Program Files\hoge\example.exe" なんてのを期待していると "\Device\HarddiskVolume3\Program Files\hoge\example.exe" といった謎の形式で返ってきます。"\Device\HarddiskVolume3" の部分は物理的な所在を意味しているようですが、ここでは普通にドライブ名が欲しい。

調べてみると QueryDosDevice"C:""\Device\HarddiskVolume3" の変換ができるらしい。

これらを組み合わせればできるんじゃね? ということで書いてみました。

// VC2010 にてビルド、XP 以降で動作
#include <conio.h>
#include <unordered_map>
#include <string>
#include <windows.h>
#include <atlstr.h>
#include <psapi.h>
#pragma comment ( lib , "psapi.lib" )

//プロセス ID から絶対パスを取得する
bool GetFullPathFromProcessId( DWORD dwPID, CAtlString* pstrPath )
{
    // プロセスハンドルを取得
    HANDLE hProcess = ::OpenProcess( PROCESS_ALL_ACCESS, FALSE, dwPID );
    if ( !hProcess ) {
        return false;
    }
    bool bOk = false;

    // デバイス名('\Device\HarddiskVolume3') => ドライブ文字('C:') の変換マップを作成
    std::unordered_map< std::wstring, std::wstring > mapDeviceDrive;
    {
        WCHAR szDrive[] = L" :";
        WCHAR szDevicePath[ 4096 ] = {};
        const WCHAR lpszAlpha[] = L"ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ";
        for ( size_t i = 0; i < _countof( lpszAlpha ); ++i ) {
            szDrive[ 0 ] = lpszAlpha[ i ];
            DWORD dwCopiedLength = ::QueryDosDeviceW( szDrive, szDevicePath, _countof( szDevicePath ) );
            if ( dwCopiedLength ) {
                mapDeviceDrive.insert( std::make_pair( std::wstring( szDevicePath ), std::wstring( szDrive ) ) );
            }
        }
    }

    // 実行可能ファイル名を取得
    WCHAR szImage[ MAX_PATH ] = {};
    DWORD dwCopiedLength = ::GetProcessImageFileNameW( hProcess, szImage, _countof( szImage ) );
    if ( dwCopiedLength ) {
        // デバイスパスをドライブ名に置換
        CAtlString strImagePath( szImage );
        for each ( const auto& item in mapDeviceDrive ) {
            // 先頭でのみマッチさせる
            if ( strImagePath.Left( item.first.size() ) == item.first.c_str() ) {
                strImagePath.Delete( 0, item.first.size() - 2 );
                strImagePath.SetAt( 0, item.second[ 0 ] );
                strImagePath.SetAt( 1, L':' );
                break;
            }
        }

        // ショートファイル名をロングファイル名に変換
        WCHAR szLongPath[ MAX_PATH * 2 ] = {};
        dwCopiedLength = ::GetLongPathNameW( strImagePath, szLongPath, _countof( szLongPath ) );
        if ( dwCopiedLength ) {
            *pstrPath = szLongPath;
            bOk = true;
        }
    }
    ::CloseHandle( hProcess );

    return bOk;
}

int main()
{
    DWORD dwPID = 0;
    for ( ;; ) {
        wprintf( L"process-id:" );
        if ( wscanf_s( L"%lu", &dwPID ) != 1 ) {
            break;
        }
        CAtlString strPath;
        if ( GetFullPathFromProcessId( dwPID, &strPath ) ) {
            wprintf( L"=> %s\n", strPath.GetString() );
        }
    }
    return 0;
}

posted @ 2012/05/06 15:32 by RAPT

iSCSIインターフェース共有のゲストクラスタを構築してみる

 

GBW(ゴールデン・ブログ・ウィーク)も最終日となりましたw

まだいくつか検証したいネタがあるのですが、Windows Server2012 の検証の続きをしたいのでとりあえずHyper-V2.0でのゲストクラスタ検証は今回が最後です。

※これから紹介する方法を推奨しているわけではありません。
  また、
マイクロソフトのサポート対象であるかは未確認です。

さて、前回の検証ではHyper-Vホストとゲストクラスタ用iSCSIインターフェースを分けて環境構築していました。

こんな感じです↓

iSCSI分離

今回は「ホストで使用しているiSCSIインファーフェース」を「ゲストで使用するiSCSIインターフェース」としても使用出来るか確認してみます。

接続イメージとしてはホストのNIC1枚にすべてつなげている感じですね。

iSCSI共有

※今回もホストは1台分しか書いてません。

 

結果から言ってしまうと問題なく出来ました。

ゲストクラスタのノード移行も前回のレポンスと同レベルでした。

特に面白い設定もなかったので、注目すべき点だけ書いておきます。

 

ホスト側にて下図のようにiSCSIとして使用するNICを「管理オペレーティングシステムにこのネットワークをアダプタの共有を許可する」と設定します。

image

 

注意事項としては前回同様、各ゲストOSが稼働するホストOSを固定することです。

そうしなければLiveMigrationやHA動作時にゲストOSを管理するノードが移動してゲストOSから共有ディスクが見えなくなってしまいます。

このあたりはWindowsServer使い倒し塾でも紹介されています。

http://blogs.technet.com/b/windowsserverjp/archive/2009/05/22/3244185.aspx

実際の設定項目ですが「仮想マシン○○のプロパティ」→「詳細なポリシ」内にある実行可能な所有者の設定を

変更します。

image

今回の環境ではSANとホストが直結されているためこのような設定が必須となりますが、間にSwitchを入れることによってLiveLigrationやHAにも対応出来ると思います。

※ゲストクラスタでLiveMigrationやHAの必要性があるかは別問題ですが。

 

posted @ 2012/05/06 15:19 by matsu

PuppyLinuxいれてみました。

PuppyLinuxで遊んでみた

手持ちマシンは本当に非力、低スペックなのでどうしたものかと思ってたのだけれど、もしかしたら、と思って軽いOSを載せてみることにした。

スペック

  • VersaPro VY10A/C-3
  • Centrio Duo
  • メモリ 1G
  • HDD 80G

のっけたOS

  • Puppy Linux

追加したソフトウェア

  • Google Chrome
  • Libre Office
  • NetBeans
  • Skype

パピーリナックスは軽い、さくさく反応します。ブラウザにこだわらず、開発環境とLibraOfficeをいれる必要がないなら、そのままでほとんどのツールが揃ってますし、なんて便利なんだろう。

posted @ 2012/05/05 11:18 by 片桐 継(Tugu Katagiri)

Hyper-V2.0 ファイルサーバ ゲストクラスタのMTTRを計測してみる

 

連休前にQAをいただいたので、GW中にも関わらず丸二日かけて検証しちゃいました。

はっきりいって99%仕事でないので、こちらで情報発信したいと思います。

<<確認した内容>>

 ・「Hyper-V2.0上のファイルサーバをゲストクラスタとして構築した場合、トラブル時にどれくらいの時間で復旧するか(MTTR)」

 ・「LiveMigrationできるゲストOSとの同居時の挙動と設定内容」

大きくはこの2点

やる気になった理由は「そもそもテストしてなかったのでやってみよう」といったところです。

詳しくは

 ・「中途半端な資料」

 ・「ボケボケ&ブレブレ動画」

で一応まとめおります。

<<検証した感想>>

・全部いちから構築しても1日くらいで構築出来るってHyper-Vがすごいから?と感じたこと。

  今回ホストもゲストもすべて一から作りました。Sysyprepを使った展開もやってません。
  検証作業や資料作るほうが時間がかかりました。

 

・思ったよりMTTRが長かったこと。

 ホストのダウン方法がシャットダウンであることでハートビートがすぐにオフライン状態にならなかったのでは等、テスト方法にも問題を感じておりますがやはり実測しておくことは重要だと感じました。

・iPhoneでの撮影は横向きで…..

Hyper-Vやクラスタの設定項目については、まとめる時間がなかったので今回は割愛

<<やり残したこと>>

 ・ホストiSCSIインターフェースのゲストとの共有化 (可能であるか、またサポートの有無も含めて)

 ・ホストダウン時のパターンを複数

 ・バックアップ対象ごとのバックアップ方法について ※これに関してはDPMにお詳しい南の方に聞いてみたい。

GW中の作業報告でしたw

posted @ 2012/05/05 10:45 by matsu

6÷2(1+2)

こちらを御覧ください

posted @ 2012/05/05 1:05 by Ognac

Windows Server 2012(CP) / Windows 8(CP) で使用できるRAMDISK

 

Windows Server 2012(CP) / Windows 8(CP) で使用できるRAMDISK

Tags:windows 8, Windows Server 2012, ramdisk, starwind

ところで私はインフターフェスが期待する実速を出しているかの確認のためRAMDISKを使用して検証してきました。

最近になってWindows 8 … more

posted @ 2012/05/04 14:35 by matsu

Windows 8 あまり検証されていなさそうなネタ (Infiniband)

私も最近やっとWindows 8 Betaを本格的にさわりだしたのですが、すでに多くの方が検証されてますね。

ということであえて人がやりそうにないネタでも書いてみようかと思います。

今回検証したのはMellonoxのInfiniband Card です。 … more

posted @ 2012/05/04 13:24 by matsu

銭湯で読書

こちらを御覧ください。

posted @ 2012/05/03 0:16 by Ognac