2010年3月11日
Tech Fielders セミナー 大阪 [【AD 10 周年記念】Active Directory 次の一手](3/13)
LTに参加させていただくことになりました。
みなさんよければ是非^^
出席する理由は「はっぴー泡ー」一択という私のような方も是非w
って今週末じゃん^^;
*Happy Hourは、泡が出る麦茶なんぞで皆がハッピーになれる時間だそうな(出席してのお楽しみ^^
2010年3月10日
KB976569入れたら、レジストリエントリからKB974417(MS09-061)が消えた。
KB974417の再インストールもできなくてビックリした。
KB974417(MS09-061)がインストールできないという人がいて気付いた^^;
消えるなら消えると書いておいてくれるたら嬉しいなぁ
[MS09-061] Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2 および Microsoft .NET Framework 3.5 Service Pack 1 用セキュリティ更新プログラム (2009 年 10 月 13 日) について
文書番号: 974417 - 最終更新日: 2010年1月14日 - リビジョン: 2.0
http://support.microsoft.com/?kbid=974417
.NET Framework 2. 0 SP2 の上位互換性更新プログラムは、Windows XP および Windows Server 2003 の説明
文書番号: 976569 - 最終更新日: 2010年2月24日 - リビジョン: 2.0
http://support.microsoft.com/?kbid=976569
2010年3月3日
あの有名なWindows Azureのトレーラーを作っ<del>た</del>てもらった。
結構時間がかかった^^;
(後ろからは、爪切りで切れとか、折り方が甘いとか、ありがたいご指摘を<del>いただき</del>してました)

2010年2月26日
元ネタ:MSDN
Hacks (中の技術日誌ブログ)
私は、odenさんとガッチャンコしていただき、「環境構築の手間なく開発製品を評価・学習するスゴ技
」として掲載していただきました^^。
バーチャルラボのテキストが手順書として丁寧なので、新技術やOS移行などの時の手順書づくりや標準化作成時に便利ですよ、と言うトーンで提出させていただきました。バーチャルラボをうまく使えば、自社に検証・教育用の環境を作らなくても構わないという良さを前面に押し出しました。
ITProの範疇と思われるOS移行手順などの話は一言「Technetへどうぞ」に直していただいていたのは御愛嬌w。
#とっちゃんのように、飽くまで「開発」で押し通さないといけなかったorz
まぁ、なんだ。なんでも投稿してみるもんだ^^;。
#フィードバックの投稿にしろ、最近こんなのバッカだなぁ^^;
P.S>odenさんへ。お題が被ってごめんなさい。どう見ても私の方が後だしっぽい><(私の提出は、締め切り日深夜だし^^;)
2010年2月9日
Visual Studio 2010
RC英語版がMSDNのサブスクライバダウンロードからダウンロード出来るようになりました。ちなみに日本語は予定されていないらしいことがTwitterでながれていました(日本語版がいいなぁ)。
#サブスクライバ・ダウンロードの言語を英語にしないと出てきません^^;
良い子は素直に片っ端からアンインストールするか、OSから再インストールしましょう^^;
早速、Visual Studio 2010 RC 英語版をVisual Studio 2010 β2日本語版が入っている環境に突っ込んでみました。
で、セットアップを動かした瞬間「日本語版β2アンインストールしろ」とでました。

そこで、日本語版β2をアンインストールしたところ、エラーを発生することなくインストールすることが出来ました。(どっちかというと、失敗してもエラー出していないだけの予感が...)。エラーログには2つのβ2ようのQFEが記録されていました。

さて、インストールはデフォルトでフルインストールでした。その時にSQLServer 2008
R2がインストールされたらしいのですが、微妙におまけツール以外変わったような気がしません^^;


さて、これでこのマシンもめでたく製品版が出たときOSから再インストールしないと動作検証が出来ないマシンになってしまいましたとさ。(何かが動かない時、非常にこの環境のせいだものなぁ)
早速、.NET MVC 2とかSilverlight4とかで遊んでみます^^/
2010年1月29日
達人が教える、言語の本質 (Visual Studio 2010 対応版)が始まりました
今日公開なのに、すでに第4回まで公開されています^^ RSSもありますのでぜひ
C#とVBの両方がありますが、是非両方読んでみてください。なんとなく近いテーマを選んでいるはずなのに、微妙な違いがあり、比較して読むことでとても参考になりました^^
#VB Love!な私ですが、VB/C#でこだわるくらいなら、両刀使いになったほうがイロイロと気持ちいいですよ(@^_^@)
個人的には、「連載!とことん VB/C#」とVBが先に来てるのがうれしいw
元ネタ:「Code Recipe -.NET 開発サンプル コード集- Visual Studio 2008 対応版 | MSDN」
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/samplecode.recipe.aspx
矢嶋 聡さんの新連載「連載!ところんVB」がCode Recipeに公開されています。(もり ひろゆきさん)
川俣晶さんの新連載「連載!とことんC#」がCode Recipeに公開されています。(もり ひろゆきさん)
2010年1月27日
新しいページ 1
元ネタ:誤訳っぽいのと、日英併記が便利すぎるのをフィードバックしてみた
返事がきました。→リンク
・製品版でも日英併記機能を残してほしい
付くそうな
・ライトウェイト/Script Freeの両モードでも英語版を表示できる手段を付けてほしい。
ライトウェイトでもできるようになるそうな。
結構、フィードバックってそれなりに気にしているんでしょうかね。
何でも言ってみるもんだ。
以上、ご報告まで^^/
2010年1月8日
誤訳っぽいのと、日英併記が便利すぎるのをフィードバックしてみた
元ネタ:【チラ裏】C#のラムダ式の説明、わけワカメ
Visual Studio ドキュメント フィードバックに投稿などしてみる
(死ぬまでRomっとけ、という声が聞こえてくる^^;)
とりあえず二つの投稿を行いました。
1つ目:訳がおかしい
2つ目:
・製品版でも日英併記機能を残してほしい
・ライトウェイト/Script Freeの両モードでも英語版を表示できる手段を付けてほしい。
です。
以上、Blogに投稿しっ放しなのもなんなので、フィードバックしました。
ご報告までm(_ _)m
#我ながら一つのネタでどんなけ引っ張るんだ!?^^;
2010年1月7日
新しいページ 1
このところ、全ての設定項目を一つのフォルダに集めて表示できるフォルダが「GodMode」などと言われて噂になっています。Vistaや64bit環境ではクラッシュすることもあるのでご注意を。
管理オプションが山ほど表示される様は、神と感じるどうかは置いておいて圧巻です^^
「Windows 7」の管理機能を集約--「GodMode」の存在が明らかに - OS/プラットフォーム - ZDNet Japan
http://japan.zdnet.com/news/os/story/0,2000056192,20406124,00.htm
「GodMode」以外にもあった「Windows 7」の隠し機能--マイクロソフト幹部が自ら公開:ニュース - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20406270,00.htm
【チラ裏】C#のラムダ式の説明、わけワカメ
元ネタ:【Love
VB】Visual Basic 2010で使いやくすくなったラムダ式内コメント
さんに教えていただいたC++の書き方を見て、なぜかC#でのラムダ式の説明を思い出しました。
ラムダ式 (C# プログラミング ガイド) -MSDN
ラムダ式は式とステートメントを含めることができる匿名関数であり、デリゲート型または式ツリー型を作成するために使用できます。
すべてのラムダ式でラムダ演算子 => が使用され、この演算子を「~に入力」と読みます。ラムダ演算子の左辺で入力パラメータを指定し (ある場合)、右辺には式ブロックまたはステートメント ブロックが入ります。
ラムダ式 x => x * x は、「x を x に x 回入力」と読みます。この式は、次のようにデリゲート型に割り当てることができます。
読み方は理解した。問題はどのxがどこに当てはまるのかさっぱりわかりません。
(こんなのを思い出した理由、「C++とC#、どっちも暗号に見えますw」)
ラムダ式 (C# プログラミング ガイド)
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb397687(lightweight).aspx
チラ裏でした^^;