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2010年2月9日 #

痛IDE 1.3公開

β2版でコンパイルしていたために公開が停止されていた痛IDEですが、Visual Studio 2010 RC版でリコンパイルした痛IDEをVisual Studio Galleryに公開しました。

http://visualstudiogallery.msdn.microsoft.com/ja-jp/0e6f9037-b753-469e-86d4-bfba78c74cf6

痛IDEスタートアップのRC対応は少々お待ちください。

痛IDEスタートアップは、マイドキュメントの中のVisual Studio 2010\StartPagesフォルダにあるStartPage.xamlファイルを削除すると解除できます。

posted @ 19:07 | Feedback (0)

MEFをやるならVisual Studio 2010 SDK RCも入れましょう

Visual Studio 2010 RC (英語版)だけでは、MEF拡張のプロジェクトが開けませんでした。Visual Studio 2010 SDKが必要です。

VS2010RC-SDK

SDKいれたあとにSDK\toolsフォルダにあるショートカットからIDEを起動します。

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posted @ 17:38 | Feedback (0)

痛IDE on Visual Studio 2010 RC

痛StartpageがNGなだけで痛IDE本体は動きますね。

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posted @ 16:27 | Feedback (0)

Visual Studio 2010 RC (英語版) setup なう

Visual Studio 2010 beta 2 (日本語版)とか、Silverlight 4 betaとかを.NET Framework 4 SDK betaとかをアンインストールしてからインストール開始。

VS2010RC-01

VS2010RC-02

Visual Basic, Visual C++, Visual C#, Visual F#, Visual Web Developerが入りますね。 

VS2010RC-03

VS2010RC-04

SQL Server 2008 R2もはいっちゃったりします。これははずしておくべきだったかな。

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あれ?痛IDEテンプレートがなくなっているような。。。。

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posted @ 16:22 | Feedback (0)

痛IDE

Visual Studio Galleryに登録した痛IDE 1.2ですが、β2で作っていたためVisual Studio 2010のRC版(まだ英語版のみ)がでたので公開停止状態になっています。

英語版RC入れて作り直すのがいいのかなー。

posted @ 10:43 | Feedback (2)

2010年2月5日 #

CodeZineに「SPREAD + InputMan + ActiveReports = Web業務アプリケーション」が公開されました

CodeZine>COMPONENTzineに「SPREAD + InputMan + ActiveReports = Web業務アプリケーション」が掲載されました。

---引用開始

一時期、業務アプリをWebアプリとして構築する流行がありましたが、今では、当時のように何でも「Webで」ということはなくなりました。

(中略)

そのため今後の業務用Webアプリには、業務ロジックを正しく実装したバックボーンの柔軟性、AJAXなどによる優れた操作性と表現力などが、さらに求められることが予想されます。以前のようなデザイン主体の構築方法から、従来の業務アプリの作り方へと回帰してきた今だからこそ、業務アプリ構築のノウハウをもった技術者がInputMan for ASP.NET 3.0JやSPREAD for .NET 3.0J Web Forms Editionなどを活用して、使いやすいUIを提供する開発スタイルが主流の一つになっていくのではないでしょうか。

---引用終了

投稿日時 : 2009年11月27日 20:41

posted @ 22:15 | Feedback (0)

2010年1月29日 #

オラクル クルクルキャンペーン

Enterprise Editionライセンスが5年という期間限定になりますが安い価格設定になっています。

初期費用で67%オフ、テクニカルサポートも53%オフとか凄いですね。

posted @ 16:25 | Feedback (0)

Windows 7用Virtual PC

Windows 7用のVirtual PCって、例えば、Virturl PC 2007とかじゃないんですよね。

ダウンロード:http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=2b6d5c18-1441-47ea-8309-2545b08e11dd&DisplayLang=ja

  • ホストOS:
    Windows 7 Home Basic
    Windows 7 Home Premium
    Windows 7 Enterprise
    Windows 7 Professional
    Windows 7 Ultimate
  • ゲストOS:
    Windows XP SP3 Professional
    Windows Vista Enterprise SP1以降
    Windows Vista Ultimate SP1以降
    Windows Vista Business SP1以降
    Windows 7 Professional
    Windows 7 Enterprise
    Windows 7 Ultimate

時々どこにあるか分からなくなって、検索でも見つけづらいので投稿しておきます。

posted @ 13:12 | Feedback (0)

2010年1月24日 #

Open COBOL 1.0.1

2010/01/30にオラクル青山センターで開催されるわんくま東京勉強会の最初のセッションでWindowsで動作する無料のCOBOLコンパイラ「Open COBOL」について話します。

Windowsで動作するCOBOLというとNet COBOLMicro Focus COBOLが有名ですが、Open COBOLは平成14年度未踏ソフトウェア創造事業(未踏ユース)にも選ばれている日本発のオープンソースCOBOL処理系です。

朝一セッションといっても10:50からのセッションですので、ぜひ、間に合うように参加していただけると嬉しいです。

posted @ 16:12 | Feedback (0)

2010年1月23日 #

Visual StudioでSilverlightアプリを実行する

新規プロジェクトの作成

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Silverlightアプリケーションを新しいWebサイトでホストするをチェックした場合
ASP.NET Webアプリケーションプロジェクト

新しいWebサイト(ASP.NET Webアプリ)でホストすることにするとソリューションには、SilverlightアプリプロジェクトとASP.NET Webアプリプロジェクトが含まれます。

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ASP.NET Webアプリプロジェクトがスタートプロジェクトになっているので、IDEから実行しようとするとASP.NET開発サーバーが立ち上がりWebページエラーが表示されてしまいます。

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このダイアログがでたら一度実行を止めてIDEでソリューションのビルドを行ってから実行すれば正常に起動できます。

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ASP.NET Webサイト

「ASP.NET Webアプリケーションプロジェクト」ではなく「ASP.NET Webサイト」でやればこのような問題は発生せずにIDEから実行すれば自動的にビルドされて立ち上がりました。

また、ASP.NET開発サーバについてもポート番号が固定化できますので、ASP.NET Webサイトの方が開発時のスタイルとしては好きです。

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Silverlightアプリケーションを新しいWebサイトでホストするをチェックしない場合

html部分がすでにあってSilverlight部分だけ作りたいときはこちらを選びます。

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この場合はWebサイトプロジェクトが追加されずソリューションにはSilverlightアプリケーションのプロジェクトだけなのでIDEから実行すればすぐにhtmlファイルとしてIEに表示されます。

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posted @ 12:45 | Feedback (0)