2008年9月7日
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昨日は@ITのVB研でしゃべってきました。
https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/24
「ADO開発者もよく分かる! 基礎から学ぶADO.NET入門」
VB6ではADOというデータベース技術が使われていました。 .NETではADO.NETです。名前は似ていますが、概念は使い方は大きく変わっています。そこでADO.NET開発未体験の開発者に対し、ADO.NETによるデータベース開発を基礎からご説明いたします。
事前アンケートにLinqについて知りたいという声が多かったので、概要だけスライドも作っておきました。
事後アンケートの反応も良かったようです。
打ち上げで読んでくれました。
早い時間(12時半頃)からビールを飲んでいたのでいつもと違って結構つらかった昼からビールはきくわぁ。
2008年9月4日
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「とあるコンサルタント」さんのBlogが始まっています。
URLからしてわかる人にはバレバレなんですが・・・
画像の中に本名も入っているの見てもスルーしてください。w
本人はあくまで匿名のつもりだそうなので察してあげてください。
「さらしてください」と言われていますのでURLはさらしておきます。
濃いネタがどんどん出てくるであろう人なので期待しています。
とあるコンサルタントのつぶやき
http://blogs.msdn.com/nakama/
2008年8月25日
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個人の分もさらすもんだったのか。
というわけでさらしてみる。
今回は結構渾身の一作(過去のネタは使ったけど)だったので、いい感想が聞けてよかったです。
C#はすでにオブジェクト指向言語という枠を出てマルチパラダイムの(言語開発者の)好きなとこどりという現状がお分かりになったでしょうか?
~~~~
点数は満足度を表しています。基準点が100点で、評価4があれば
プラス、評価2,1があればマイナスされます。
Q1.セッションの内容は期待通りでしたか
161.9
Q2.セッションの内容は理解できましたか
138.1
Q3.このセッションを知り合いなどに伝えたいと思いますか
138.1
C#の今後についても、ぜひ聞いてみたいです。
途中から参加ですが、歴史をまとめてみるというのは面白いと思いました(過去の勉強会のネタもあってなつかしかった)
C#の歴史がおおまかに分かったような気がしました。
(私のC#勉強不足ですが)C#3.0のポイントが今一つわからなかったです。
改めて俯瞰的にC#を見ることができた。
C#って思ったよりカオスな言語なんですね。
C#の進化の歴史の経過がある程度把握できたと思う。
ちょっとしかみれませんでしたが、楽しかったです。
昔の話はすごくためになった。
いろいろとりこまれていることがわかりました。
未来が難しかった。
C#4.0の話が少し聞けてよかったです。
C#2.0or3.0移行も考えていたので、違いについて良くわかりました
2008年8月3日
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Visual Studio 2008で中さんが書いてますが・・・
VS2008の翻訳もれ
Visual Studio 2005でも問題のあった画面です。
翻訳を一切しないのもいさぎいいですが、
SELETE って何?
SELECT の typo なのでしょうが。 orz

2008年8月1日
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みなさんのおかげで順調に伸びております。
ありがとうございます。

2008年7月27日
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実は私がTechEDのページにこっそりとのっています。
今日見つけてびっくりしました。
かなり小さいので見つけたい人は頑張って探してください。
http://www.microsoft.com/japan/teched/2008/default.mspx
そういうことになると一番のっているのはエピさんかな。
しかも本名でのっているし。
そうそうのっているといえばIT交差点にものっているんですよ。
こっちは名前付きです。
http://www.microsoft.com/japan/powerpro/magazine/vol3/new.mspx
2008年7月11日
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20℃の水と100℃のお湯はどちらが速く凍りますか?
そしてどの位差があると思いますか?
20℃の水と100℃のお湯を2つの同じ形の製氷器(耐熱温度は問題ないものとする)に同量入れて冷凍庫で凍らせたとします。
どちらが先に凍るでしょうか? どのくらい違いがあると思いますか?
常識だと素通りしないでなるべく答えていってくださいね。
2008年7月10日
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Expression Design での妻の6つ目の作品は弁天様をイメージしたそうです。
結構お色気あります。
大きな絵は以下からどうぞ
http://mnow.jp/tabid/215/Default.aspx
ご感想はチャチャ入れでもいいので下のリンクからぜひお願いします。
http://mnow.jp/Default.aspx?tabid=190&g=posts&t=4
2008年7月8日
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わんくま同盟 東京勉強会 #22 情報です、本家ページの更新がまだなのでこの情報で皆さんBlogの更新をお願いします。
わんくま同盟 東京勉強会 #22
共催:.Net ユーザーエクスペリエンス研究所
今回の勉強会情報
今回もはりきっていきましょう。アキラさんにやっと登壇してもらえることになりました。大阪からも囚人さんが参加です。赤坂さんにはXNA関連をしゃべっていただく予定です。
ぜひ皆さんご参加ください。
開催日・場所
2008/07/12(土) 10:30~18:00
会場情報:東京 東京都 渋谷区 千駄ケ谷5-27-9 新宿パークホテル2F
Telephone 03-3352-0898
アクセス情報 :
JR新宿駅 新南口 徒歩5分
JR代々木駅 北口 徒歩5分
ステップバイステップによる会場までの行き方
参加料(寄付):目安1,000円 (今後のサーバ増強費、回線費、講師交通費などに充当させていただきます。よろしくおねがいいたします。)
セッション内容(予定)
10:40 ~ 10:50 わんくまについて
10:50 ~ 11:10 「一眼レフの世界」taka
11:10 ~ 12:00 「Visual Basic + Oracle Part.3 【WEBサービス】」初音玲 2くまー
12:00 ~ 12:30 おひるごはん
12:30 ~ 13:00 ライトニングトーク 5分間の真剣勝負
guicheng
route
斉藤玲音
恣意の
13:00 ~ 14:00 「C++0x 言語の未来を語る」by アキラ 3くまー
14:00 ~ 15:00 「フレームワークによる開発 for .NET」by やじゅ 3くまー
15:00 ~ 16:30 「XNA Framework 2.0 ~M@STER SESSION 01~」by 赤坂
16:30 ~ 17:30 「文字入力関係」by 囚人
18:00~ 懇親会~
レベルについて
スピーカー紹介
| taka |
一眼レフの世界 |
| 初音玲 |
Visual Basic + Oracle Part.3として、WEBサービスによるデータア クセス部分の分離を中心にした実際に業務開発で使用した方法をご 紹介します。 単体テストツールなどの利用法も交えて、実践的な内容をご紹介し ます。 もちろん、Part.1やPart.2をご覧になっていなくても大丈夫なように 構成されていますので、お気軽にご参加ください。 |
| 赤坂玲音 |
XNA Framework 2.0 の主要な機能をデモを通してご紹介します。 C# 2.0、および .NET Framework 2.0 以降の開発経験のある方を対象としています。 例の如く、セッションのサブタイトルがアレな方向です。 M@STER SESSION というくらいですから…内容は濃くしたい。 (まじめな方向で) |
| 囚人 |
囚人です。 今回は、文字入力関係です。さて、何なんでしょうか。 |
| やじゅ |
業務アプリケーションの製造において、.NET Frameworkの上により開発 しやすくしたフレームワークを作成、その時の経験をお話します。 フレームワークを作成してみると、オブジェクト指向がより身近な ものになります(大げさかな)。 |
| アキラ |
C++0xの言語拡張を紹介します。 C++0xでプログラミングがどれくらい簡単になるのかを 感じていただければと思います。 ラムダとか右辺値参照とかコンセプトとかありますよー。 |
応募はこちらからです。よろしくお願いします。
http://www.wankuma.com/seminar/20080712tokyo22/Default.aspx
2008年7月6日
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ルールや正しい実装について調べないでおもむろにプログラムを書いていないだろうか?
動かないプログラムより動くプログラムのほうがいいに決まっている。
しかし、動くかどうかではなくて正しいかどうかがより重要である。
また、別の使い方をされた場合に動かなくなってしまう可能性もある。
このページを見ていただきたい。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms557303(VS.85).aspx
WPF の DependencyProperty を初期化するときにこんな風に使う。
public static readonly DependencyProperty MinimumProperty = DependencyProperty.Register(
"Minimum", typeof(decimal), typeof(NumericUpDown),
new FrameworkPropertyMetadata(DefaultMinValue,
new PropertyChangedCallback(OnMinimumChanged),
new CoerceValueCallback(CoerceMinimum) ) );
PropertyChangedCallback・CoerceValueCallback に注目していただきたい。
PropertyChangedCallback デリゲート:
依存関係プロパティの有効なプロパティ値が変更されたときに呼び出されるコールバックを表します。
CoerceValueCallback デリゲート:
依存関係プロパティの値が再評価されたり強制が明示的に要求されたりした場合に必ず呼び出されるメソッドのテンプレートを提供します。
つまり「プロパティ値が変更されたとき」、「プロパティの値が再評価されたり強制が明示的に要求された」と機能が分かれているので、
たとえば、Value の値を Minimum と Maxinum の間に強制したい場合は CoerceValueCallback で行うといい。
こういうサンプルもあるのでぜひ参考にしてほしい。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa972161(VS.80).aspx
けり = 来る(連用形)+あり 「きあり」の音変化
和歌や俳句に助動詞「けり」で終わるものが多いところから 結末。決着。
なんとなくそんな感じ。
2008年7月1日
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私の追いかけている技術と方向性にどんぴしゃです。
TechED2008テクニカル セッション
http://www.event-marketing.jp/events/te08/session/technical_session.aspx
LINQ & Entity Framework ~ プレミアム デモンストレーション ~
http://www.event-marketing.jp/events/te08/session/sessiondetail.aspx?sessionid=T2-301
わんくま同盟の勉強会でもプログラミング スタイルや設計を大きく変えるテクノロジーとして紹介しました。
Windows フォーム開発者に捧ぐ! WPF への移行 ~ ビジネス アプリケーションにもユーザー エクスペリエンスを ~
http://www.event-marketing.jp/events/te08/session/sessiondetail.aspx?sessionid=T2-305
私もWindows フォーム開発者こそ使うべきだとずっと言っています。
2008年6月27日
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Expression Design での妻の5つ目の作品は硬いものということで車です。
かなり根を詰めて細かいところまでやっていました、
目を酷使しすぎて頭痛で大変なようです。
Expression Design は画像を拡大しても崩れないのでどこまででも細かくできるので、
どこでバランスを取ってやめるかも重要なんだなぁと思いました。
大きな絵は以下からどうぞ
http://mnow.jp/tabid/215/Default.aspx
ご感想はチャチャ入れでもいいので下のリンクからぜひお願いします。
http://mnow.jp/Default.aspx?tabid=190&g=posts&t=4
2008年6月12日
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Expression Design での妻の4つ目の作品はセクシーギャルとは反対の男の筋肉ということでした。
Pathとかも慣れてきて色々できるようになってきてうれしいようです。
ネックレスは写真をブラシに使って描いたそうです。
遠くから見た方がより写真っぽく見えますねぇ。

大きな絵は以下からどうぞ
http://mnow.jp/tabid/215/Default.aspx
ご感想はチャチャ入れでもいいので下のリンクからぜひお願いします。
http://mnow.jp/Default.aspx?tabid=190&g=posts&t=4
2008年6月11日
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サブジェクト指向 という概念を知っていられるだろうか?
オブジェクト指向 では顧客とか商品とかのオブジェクトに分割してクラスとして実現してきた。
サブジェクト指向 では見積もり依頼受領・見積もり・受注・出荷・納品・請求・入金というトランザクション的な要素を考える。
もちろん オブジェクト指向 でも考えているわけだが明確に分離しているわけではなく、顧客クラスの一部は受注機能の達成にまた別の一部は納品機能の達成にと混在させているのが現状である。
また、商品クラスの一部は受注機能の達成という風に一つの機能が複数のクラスにまたがっているのも現状である。
つまり、オブジェクト指向 での散乱ともつれあいという欠点がそのままで放置されている。
設計段階で オブジェクト指向 という軸に対して、サブジェクト指向 という軸も加味する。
すると、プログラミングの未来はこう変わる。
顧客クラス 顧客.cs を作成し 顧客_受注.cs とか サブジェクト指向のコーディングを partial で書く。
受注フォルダを作成して、顧客_受注.cs とか 商品_受注.cs とかを放り込んでしまう。
共通で使う場合はどうかという話が必ずあると思うが 顧客.cs でも 顧客_受注納品.cs にでも入れておけばいいが、
共通で使うこと自体がもつれあいなので注意して設計で分類し精錬させてから、顧客.cs や 顧客_共通.cs になるべくまとめるといいだろう。
少なくとも共通で使う場合も、機能のまとまりに関する入口は、顧客_受注.cs とかに一つは作り、プログラムの見通しを良くするべきである。
このようにしてプログラムを作成すると、基本的で少量の共通処理とデータアクセス以外は、受注業務のデバッグは受注フォルダで完結するようになる。
サブジェクト指向 は単に設計のパラダイムというだけではなく、プログラミングにおいても革命をもたらすものである。
2008年6月9日
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MSG ID:01402 Re: Jessica Alba loves it huge
こんな感じのSPAMが来ます。
「ジェシカ・アルバさんは大きいのがお好き」に返信した内容なんて見たくもありません。
ID MSG:83553 Beautiful Russian women waiting to meet YOU!
こんなのもありました。
IDとMSGが逆になっています。
ロシアまでいくのは大変です。
2つのメールアドレスに対してきます。
SPAMのメーリングリストに登録されてしまったのでしょうか?
2008年6月6日
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Expression Design での妻の3つ目の作品はセクシーギャルということでした。
結構難しかったらしく何日も丹念にやっていましたが最後は一気に仕上げていました。
Expression Design らしく、全身と顔アップを載せておきます。
ベクタ画像なので大きくしてもあらが出ないのはすごいですね。
大きな絵は以下からどうぞ
http://mnow.jp/tabid/215/Default.aspx
ご感想はチャチャ入れでもいいので下のリンクからぜひお願いします。
http://mnow.jp/Default.aspx?tabid=190&g=posts&t=4
2008年5月29日
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私のセッションですがきっと驚いていただけると思います。
わんくま同盟 東京勉強会 #20
今回はぴんくまDayです。
http://www.wankuma.com/seminar/20080531tokyo20/Default.aspx
10:30 ~ 10:40 わんくまについて
10:40 ~ 11:00 とあるイベント その前ふり by επιστημη&のん(斉藤 玲音)
11:00 ~ 12:00 「XAMLで初音ミク」えムナウ
12:00 ~ 13:00 昼食
13:00 ~ 13:10 とあるイベント 途中経過επιστημη&のん(斉藤 玲音)
13:10 ~ 14:10「いまさら聞けないVB2008 ADO.NET超入門」by 初音 玲 Lv2くまー
14:10 ~ 14:20 とあるイベント 途中経過επιστημη&のん(斉藤 玲音)
14:20 ~ 15:00 「 浮動小数点型変数で遊ぼっ!」by 花子
15:00 ~ 15:10 とあるイベント 途中経過επιστημη&のん(斉藤 玲音)
15:10 ~ 16:10 「XMLwithSQLServerもの」by 夏椰
16:10 ~ 16:20 とあるイベント 途中経過επιστημη&のん(斉藤 玲音)
16:20 ~ 17:20 「COBOLerのための.Net Framework」 by 片桐 継
17:20 ~ 17:30 とあるイベント 〆επιστημη&のん(斉藤 玲音)
18:00~ 懇親会~
2008年5月26日
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Expression Design での妻の2つ目の作品は劇画タッチの人物ということでした。
大きな絵は以下からどうぞ
http://mnow.jp/tabid/215/Default.aspx
ご感想はチャチャ入れでもいいので下のリンクからぜひお願いします。
http://mnow.jp/Default.aspx?tabid=190&g=posts&t=4
前回のアロワナは Expression Design の特徴であるグラデェーションを多く使って作ってみたそうです。
今回はベジェ曲線を多く使ってタイプの違う絵を描いてみたかったそうです。
次回は硬いものに挑戦すると言っていました。
なんかすこし「私は既婚者です。ええ、嫁さんがいます。」のパターンに似てきて嫁のふんどしで相撲を取っています。
#現実に嫁のふんどしで相撲なんか取れないけどね。持ってないし。
2008年5月23日
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Expression Design で妻がアロワナを作成してくれました。
私が控えめに見てもかなりいいと思いますが・・・
初めて本格的に使ってみてこんな絵が描けるんですから Expression Design はすごいですね。
大きな絵はこちらからどうぞ
ご感想はチャチャ入れでもいいのでこちらからぜひお願いします。
2008年5月16日
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INETA Day 2008~コミュニティパワーをリアルに体験しよう~
アイネタジャパンでは、「INETA Day 2008~コミュニティパワーをリアルに体験しよう」と題して、アイネタ加盟コミュニティメンバーをはじめとするスピーカー陣によるセッションやチュートリアル等を行います。
詳しくはこちら。
http://www.ineta.jp/tabid/173/Default.aspx
一部のセッション資料を事前にダウンロードできます。(敬称略)
・日時
2008年5月17日(土曜日) 10時から19時30分
・場所
日本科学未来館 みらいCanホール
http://www.miraikan.jst.go.jp/j/guide/inst.html
まだ登録可能のようです。
http://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032376839&Culture=ja-JP
2008年5月11日
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我々はもう既にオブジェクト指向から拡張した新たなるパラダイムに接している。
ただ気付いていないだけだ。
Extension Method や Generic を見ているとわかる。
継承と多態では表現できない世界に入り込んでしまっている。
皆さん、新たなるパラダイムにようこそ。
2008年4月30日
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勉強会という場でどういう形式がいいのか議論は分かれる場合もあるでしょうが、
これが正解というものはないのではないかと思います。
今までわんくま勉強会でやってきた実験や試みとしては以下のようなものがあります。
もちろん主催者や共催者が企画したものだけではありません。
- 東京と大阪を結んでの2元ライブ
- PPTやデモサンプルの提供
- ビデオの提供
- 印刷資料の有料化
- お代は見てのお帰り方式
- 東京での夕方のDeepセッション
- 技術とは関係ないアイスブレークセッション
- 単なる飲み会としての忘年会や新年会
- TechEDやデブサミなどへの参加
- いろいろな場所での勉強会
- 勝手にインフラ隊
- ユーストリーム配信
- MISAOによるサブ画面での参加
- MISAOによるプレゼン画面での参加
Plan-Do-See または Plan-Do-Check-Action ということが重要なのと、
変化に対応することが重要なのは言うまでもありません。
2元ライブは接続の問題や遅延が少し気になったり(それだけではないですが)で一回だけでした。
PPTやデモサンプルの提供は現在も提供されています。
ビデオの提供も行われています。
印刷資料の有料化も継続されています。
お代は見てのお帰り方式も継続されていますが、最近集まりが少ないような気がします、
東京では懇親会でほぼ強制で集めていたこともあったんですが主旨とは違うので今はやめています。
ぜひお帰り時には参加費をよろしくお願いします(スタッフさんも全員への声かけをお願いします)。
東京での夕方のDeepセッションは東京の勉強会が2カ月に1回だけだったので、
濃い話を間の月の夕方に話して結果誰も来なくても恨みっこなしという企画だったのですが、
東京の勉強会が毎月になって立ち消えになりました。
技術とは関係ないセッションはtakaさんや夏椰さんやεπιστημηさんなどやっています、今後もやっていくと思います。
単なる飲み会としての忘年会や新年会やその他宴会はやりますし、わんくま同盟内部でも自然発生的にやってます、
わんくま同盟 勉強会情報で募集かけるのがいいかどうかはよくわかっていません。
TechEDやデブサミなどへの参加は今後も続けます。
いろいろな場所での勉強会は東京や大阪だけでなく福岡・岡山・名古屋とやっていますし、繰り返しやっていくような状態にもなっています。今後もいろいろな地方でやれればいいなと思っています。
勝手にインフラ隊には感謝しています。
ユーストリーム配信やMISAOの基盤になっていますしWebページの紹介も行えるようになりました。
ユーストリーム配信は余りに直接参加人数が減るとなんか考えなくてはいけないのですが、
今のところあまり影響がないのと懇親会がメインなので大丈夫かなって思っています。
後日PPTやビデオ出すのも直接参加人数が減るかなと思っていましたが問題なさそうなので・・・
MISAOによるサブ画面での参加やMISAOによるプレゼン画面での参加はいろいろ意見はあると思います。
それこそPlan-Do-Check-Action で問題点があれば改善していけばいいのではないかと思います。
今後もわんくま勉強会は変わっていくと思います。
それが楽しいと思っているのは私だけではないはずです。
#主催者である中さんときちんと話して作った文章ではありません。
#私の勝手な文章ですので「主催者や共催者はこう考えている」という性質の文章でもありません。