じゃんぬねっと日誌

雑記とネタと時々プログラミング

ホーム 連絡をする 同期する ( RSS 2.0 ) Login
投稿数  939  : 記事  4  : コメント  13259  : トラックバック  228

ニュース

My Website

せっかくだから、俺はこのサイトを選ぶぜ!

  • C# と VB.NET の入門サイト

Sponsored Link

Archive

書庫

2010年8月8日 #

(この記事はかなり前に投稿したつもりだったのに、投稿できていなかったっぽいので再投稿)

RIOT ACT 2 は、2010 年 7 月 8 日に発売された Xbox360 専用ソフトです。ジャンルはアルティメット アクションとなっていて、これまたよくわからない感じになっていますが、TPS + 格闘アクションといったところです。有名どころで言えば Grand Theft Auto に近いです (けっこう何でもアリなところとか)。

プレイヤーはエージェンシーとなって悪が蔓延る街を '手段を選ばず' 救うことができます。エージェンシーは、いわゆる「強化人間」なので高いところから落ちても死にませんし、ジャンプ力が尋常ではありません。とにかく Marvel Comics です、本当にありがとうございます。ちなみに、このゲームでは一般人を射殺することも、車で轢き殺すこともできます。まさに Grand Theft Auto のヒーロー版。いや、そこまで来るとマフィアだろうと 893 だろうとヒーローだろうとかんけーないけどw

このゲームは休まる場所があまりありません。道路なんかでじっとしていると敵から攻撃されまくります。テロリスト集団「セル」は昼間に多く出没し銃撃してきます。夜になるとセルは消えるのですが、代わりに「フリーク」が出没し襲ってきます。フリークとは、謎のウイルスに感染した一般市民で、夜行性ミュータント化 (ゾンビ化) したものです。まあ、こいつらは弱いので無視できますが... 数が多いと移動しづらいのでけっこうウゼぇです。

やり込み要素としては、いろいろあると思うのですが... あまりやり込みたくないかなー。オーブ集めが退屈で途中で眠くなってしまいます。前作でも私と同じような意見の方々がチラホラいたハズなので、改善されるかと思いきや... そのままなのですねぇ。

posted @ 10:15 | Feedback (0)

2010年8月3日 #

皆さん、お久しぶりです。久しぶりの雑記です。

仕事で名古屋駅周辺を歩いていた時に起きた出来事について書かせて頂きます (実は昨日のことだったりする)。途中、荒々しい表現が出てくるかもしれませんが、ネタだと思って気楽に見てください (あ、でもこの出来事自体は脳内じゃないピヨ?)。

名駅周辺に詳しい人であれば、名鉄ヤング館の前に地下街 (サンロード(笑)) に降りる階段が 3 個所 + α (道路側にも 2 つほど) あるのをご存じかと思います。よくわからない方はナナちゃん人形があるところだと考えてください。それもわからないということは、もう帰っていいです (ごめんなさい、嘘です)。

ともかく、私は仕事の都合で名鉄ヤング館の前を JR 方面へ歩いていたのですが、1 つ目の階段 (レジャック側) でチャラチャラした男がいました。そうですね、もう少し汚くすれば「メンナク」に掲載されそうな、いわゆる「雰囲気イケメン」という風貌でした。その男は挙動不審にしか見えないくらい女を物色している様子でした。あー、気持ち悪い (東山線から JR への大階段の出口のところでは良く見かける光景だけど、ヤング館の前でやっている香具師もいるのね...)。

さて、私の前を 1 人のすいー女性が歩いておりまして、そのチャラ男はその女性に声をかけました。

雰囲気 (だけ) イケメンとお姉さんの会話内容

チャラ男『お姉さん、お姉さん、ちょっとご飯でも付き合わない?』
お姉さん「結構です。あたし彼氏いるんで...」
チャラ男『ほら、ごはんだけでも...』
お姉さん「約束があるんで、急いでいるんで...」
チャラ男『もしかして彼氏?』(←彼氏の発音は今時の "かれし↑" の発音、この発音大嫌い)
お姉さん「ごめんなさい、ホント時間ないんで... ごめんなさい」

そういって、お姉さんはその場から足早に去っていきました。私も雰囲気 (だけ) イケメンのカスの横に差し掛かり、顔をジロっと見て 'おまww その顔じゃあ無理だろwww JKwwww' と伝わるような表情をして横を通り過ぎました。舌打ちされますたw やったねwww

さて、ナンパのせいで足止めを食らっていたお姉さんに一時は追い付きそうでしたが、足早に去っていったので私とお姉さんの距離は離れました。それから 3 番目の階段に差し掛かった時、今度は別の男がそのお姉さんに声をかけました。おお、こんなところで 2 連続とは珍しい!! さて、今度の野郎は汚らしい感じもなく、雰囲気だけイケメンという感じもなく、厳しく見ても「フツメンよりちょい上」という感じです (なぜだろう、少し耳が痛いんだがw)。でも、所詮はナンパ男です。お姉さんがまた足早に逃げるに違いありません。私は性格がとってもよろしいので「よし!! 横を通り過ぎる時に、もっかい 'ざまぁwww' な表情をしてやるがやwww」とwktkしていました。

フツメンよりちょい上な男とお姉さんの会話内容

中上メン『ひとり?』
お姉さん「...うん」
中上メン『お腹すいてない? 友達とメシ食う約束してたんだけど、ドタキャンされてさ~』 (←女を喰う約束じゃなくて?)
お姉さん「そうなんだー」(←「そうなんだ」きました、ナゴヤデハヨクキケルコトバ)
中上メン『代わりってのも悪い言い方だけどさ、これからどっか付き合わない? ゴチするから』
お姉さん「ホント! あたしもお腹すいてるぅ」(←明らかに先ほどナンパされた時の声とは 3 オクターブくらい違う!!)

え~~~~~!! ちょ!! この!! 糞ビッチ!!!! ゴルァ!!!!!!!!!! 彼氏いるんじゃねーのか!! 急いでいるんじゃねーのか!! ああん!!? 皆さんは、読んでいてこの展開に薄々気付いていたかと思いますが、私は目の前で起きたコトで予想だにしなかったので、持っていたバックをその場でポトリとしてしまうほどショックを受けました。女こえーーーーー。

フツメンよりちょい上な男と糞ビッチの会話内容 (続き)

中上メン『あ、一方的に話しちゃったけど、そっち、用事とか大丈夫?』
お姉さん「ん? え... あ~、買い物に来ただけ」
中上メン『彼氏とかいないの? あ、今日、夜まで大丈夫?』
お姉さん「大丈夫!」

それにしても、このナンパ男、やりなれてますね (正しくは "ヤリなれている" と言うべきか?)。"夜まで大丈夫?" と聞いたのは、最終目的を見越してのコトなのですよねぇ。もちろん、それくらいは女性もわかるハズです (食事目当てでも十分ひどいけど、絶対それはない)。外を出歩くタイプの女性なら大抵 (それこそ下の上くらいでも) ナンパされた経験くらいありますし、それくらいはわかるハズです。ほら、男性なのにコンビニでバイト中に (男に) ナンパされたことがある人もいるくらいですから (かんけーねぇw)。それに、このビッチは、化粧や格好で多少の誤魔化しがあるとはいえ、2 連続でナンパされるくらいですし、ナンパされた経験はそれなりにあることは間違いありません。つまり、このビッチもヤリなれているのではないでしょうか? (一応、念の為に書いておきますが、これらは全部私の推測です。個人的には断定しても良いと思いますが)。

ちなみに移動中、ビッチは携帯電話を使って誰かにメールを送っているようでした。私の推測では、友達か彼氏かわかりませんが、約束キャンセルの連絡をしていたのではないでしょうか。その様子をナンパ男も見ていました。あれだけの手練ですから、私と同じことを考えて眺めていた可能性は高いです (もちろん、誰にメールしているか突っ込みはしませんw)。

あくまで私見ですが、このビッチ、たぶん彼氏はいると思うのですよ。メールしていたからではなく、名古屋・栄だけかもしれませんが、女性のサガに詳しい人なら同意して頂けるかと思います (まあ、それでも断定の域に達するわけではないですが)。んー、乗換は電車や飛行機だけにして欲しいですね。いや、その夜は 乗 ら れ て い た と思いますけどね (まあ、乗るコトもできるけど)。あー、こわいこわい。皆さんも『自分の恋人に限ってそんなことは...』なんて思わない方が良いと思いますよ。きっと毎日のようにどこかで起きているコトだと思いますから。はい。

ちなみにこのテラビッチ、いわゆるギャルという感じではなく (髪の毛もファッションも派手ではない) 名古屋・栄で良く見かけるファッション雑誌をコピーしたような典型的な天下トゥイーツな風貌でした。ナゴヤデハヨクイルヒト。

posted @ 22:29 | Feedback (5)

2010年7月2日 #

・・・記事タイトルは丸っきりのウソです。引っかかった人は罰として、矢場とんで鹿児島黒ブタのみそかつ食べてくること。冗談です。ごめんなさい。

今年で 6 年目になります。2005 年に初受賞しているみたいなので、今年で 6 年目になるらしいです。月日が流れるのは早いものですね。って、いつも同じようなこと書いているような...

何はともあれ、皆さんの力があってのことです。これからも、(更新する気がないことで有名な) サイトと、活気あふれる (スパムもあふれる) C# と VB.NET の質問掲示板と、(発起人のくせに私が全然介入しない) わんくま同盟をよろしくお願いします。

posted @ 0:52 | Feedback (8)

2010年6月16日 #

PopCap ARCADE は、2010 年 6 月 3 日に発売された Xbox360 専用ソフトです。ジャンルはアクション & パズル バラエティとなっています。いわゆるゲームパックで 7 つのゲームが収録されております。収録されているゲームは、「ZUMA」「Peggle」「ASTRO POP」「BEJEWELED 2」の 4 タイトルのパズル ゲーム、「FEEDING FRENZY」「FEEDING FRENZY 2 ~難破船の決闘~」の 2 タイトルのアクション ゲーム、および「HEAVY WEaPON』というシューティング ゲームとなります。

簡単に紹介しますと ZUMA はパズルボブル風味なパズル ゲームです。Peggle はまだプレイしておりませんが、オレンジのピンを消していくピンボール風パズル ゲームなのだそうです。ASTRO POP はブロック崩しのように見えますが、クォースのような感覚のシューティング パズル ゲームです。FEEDING FRENZY は 1 も 2 も自分より小さい魚を食べて成長し、食物連鎖の頂点に立つというアクション ゲームです。BEJEWELED はパネポン風味の落ちゲーですが (パネポンあまり知らないけどw) 下側を中心に消していくあたりが少し違うかもしれません。最後に個人的にハマった HEAVY WEaPON ですが、戦車を使って上空および地上に出てくる敵を倒す横スクロールのシューティング ゲームです。協力プレイでワイワイできるのが楽しいです。

ゲームパックですので、紹介が簡単になってしまいましたが以上のとおりです。うーん、もっとゲームできる時間がほしいですね。いや~、mixi アプリが忙しくてw

posted @ 7:14 | Feedback (1)

2010年6月9日 #

Age of Empires Ⅲ は、2006 年 1 月 27 日に発売された PC ゲームソフトです。ジャンルはリアルタイム ストラテジー (RTS) です。Xbox360 の Halo Wars と同じジャンルですが、建設物の自由度や発展への複雑さが違います。Halo Wars はライトユーザー向けです。

Age of シリーズは初代と Mythology をプレイした経験があり、何気にファンだったりします。今回、私がプレイした Age of Empires Ⅲ は、拡張パックの「ウォーチーフ」と「アジアの覇王」がセットになった COMPLETE COLLECTION です。「アジアの覇王」では、徳川家康を指導者とした日本のキャンペーン モードもありワクテカ。

とりあえず、対 CPU 戦をさっくりプレイ。う~ん、初代と比べると物資に困ることがなくなりましたね。天然物資だけでなく交易や建設物によって (微量ではあるが) 備蓄できるようになっています。初代は物資不足に遭わないよう、もしくは敵の物資不足を狙うために早く物資を集めることが序盤の駆け引きでしたが (その上で戦略がいくつか分岐していて面白かった)。序盤は「内政固め」に集中可能になり (もちろん、速攻による「いやがらせ」はこれまでどおり有用w) 少なくとも対 CPU 戦ではやさしくなっているように感じます。

物資として必要なものは、食糧・木材・金のであることはこれまでのシリーズどおり。ですが、初代と違って物資を貯蔵しておく建設物を近くに建てる必要がなくなり、植民はもくもくと作業しているだけとなり簡略化されています (以前はその物資とセットになる備蓄用の倉庫が近くにないと「町の中心」までわざわざ運んでいた)。少しだけ手間がなくなりました。

もちろん新しい機能がないわけではありません。ホームシティとデッキという概念があって、キャンペーン中はこれのおかげでストレスなくプレイできます。が、これ、ちょいとバランス崩壊を招きませんか? まだ全然プレイしていないので断言はしませんが... いや Mythology のゴッドパワーも神によっては反則だったけど...

と、まあ、適当にプレイした後にキャンペーン モードを開始しました。う~~ん... 個人的な感想になりますが、キャンペーンのストーリにまだ魅力を感じていません。何より (つまみ食いではじめた) 日本の違和感が異常w 日本語を話すのは良いけど、何だか発音がおかしいw タメ口に違和感w 西暦 1600 年の日本とは思えない未開拓っぷり (これは他の国でもいっしょかw)。普通に野に金が落ちているのはどうなんだろうか (これも他の国でもいっしょかw)。やっぱり Age of シリーズは鉄砲が存在している年代だとシステム的に世界観が合わないです。Mythology は世界観といい雰囲気といい素晴らしかっただけに期待していたのですが、無理矢理な拡張パック感が否めない~♪ 夏がダメ~だったり セロ~リが好き~だったり するのねぇ~♪

実のところ、Ⅱの人気がすごいらしいので、まずⅡをプレイしたかったのですねぇ。もう少しプレイすると、感想が変わると思いますので、今はとりあえずこのあたりでペンを置きます。


Age of EmpiresⅠのキャンペーンのラスボスの「フン族」はけっこう強かった記憶があります。兵力拡大まではやむなく脅迫に屈していましたが、最後は『見ろ!! フン族がゴミのようだ!!』でした。対戦でも相手が強いほど最終戦争で相手を叩き潰す時に得られる快感が大きいです。ポピュラスもそうですが、この手のゲームは最後に全兵力で相手を叩き潰すのを楽しむために頑張るわけです。

posted @ 12:23 | Feedback (3)