もり ひろゆきの日々是勉強

日々思ったことやIT関連のメモなどをのほほんと綴っていきたいと・・・。(^^;

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ニュース

Microsoft Innovation Center

MICでは各種無償セミナーを実施しています。
こちら
そして、スピーカーは僭越ながら私がお話させていただいております。
一生懸命努めさせていただきますので、よろしければご参加くださいm(__)m

平行運用はじめました。

  • 現在、こちらのほうで平行運用を行っております。

自己紹介

  • もり ひろゆき(森 博之)と申します。

    極東IT Engineersというコミュニティの代表です。

    本業は東京でソフトウェア開発のお仕事をしております。いわゆるDeveloperですね(^^;

    仕事ではVB,C#といろいろと渡り歩いてはおりますが、主に.NET系の業務アプリの開発が多いです。

    というか仕事となったら必死で何でも勉強しますが(^^;;;;

    最近ではMicrosoft Innovation Centerで講師もさせていただいておりますが、撃たれ弱いのでお手柔らかにお願いしますm(__)m

    まったく関係ありませんが、たこ焼き機も持っています。 関西人です。

    エントリの内容は私が個人的に収集した情報を元に書いていますが、あくまで個人的なメモ用途ですので内容の正確性を保証するものでありません。あらかじめご了承くださいm(__)m

Microsoft MVP

MCP


  • 70-316 Developing and Implementing Windows-based Applications with Microsoft Visual C# .NET and Microsoft Visual Studio .NET

    70-536 Microsoft .NET Framework 2.0 - Application Development Foundation


  • MCTS: :.NET Framework 2.0 Web アプリケーション
    70-528 Microsoft .NET Framework 2.0 - Web-based Client Development


  • MCTS: Microsoft SQL Server 2005
    70-431 Microsoft SQL Server 2005 - Implementation and Maintenance

Wankuma MVP


  • Wankuma MVP for OOO(= Original Object-Oriented)

iKnow!

etc.

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2011年8月1日 #

いつも「もり ひろゆきの日々是勉強」をご覧いただきましてありがとうございます。

今回、私の主宰しているコミュニティ「極東IT-Engineers」のサーバーを自宅サーバーからレンタルサーバーに移転しました。

この移転あわせてブログも新しいサイトに移転しました。

新しいブログのURLは
http://moriblog.kit-eng.com
になります。

古いエントリーでご参照いただいている方もおられるようですので、
元のBlogはこのままのURLで残しておきたいと思います。

ご覧いただいている皆様には大変ご不便をおかけして申し訳ありません。

今後もがんばって情報発信していきたいと思いますので
引き続き私ともども「もり ひろゆきの日々是勉強」をよろしくお願いいたします。

posted @ 6:40 | Feedback (31)

2011年7月8日 #

まぁ、タイトルのとおりなんですが(^^;

今度、大和屋さんの企画でLightSwitch縛り勉強会を久々、極東IT-Engineers主催で開催することになりました!

日時:2011/7/30 12:30 受付開始

場所:日本マイクロソフト株式会社 品川本社 会議室

詳しい募集要項やAgenda,参加方法などはこちらになります。

僭越ながら私も1枠いただいてお話させていただくことになりました!

よろしければ是非ご参加ください!

posted @ 10:26 | Feedback (23)

2011年5月17日 #

「C#プログラミング入門」は.NET Framework 4に対応したC#の入門本なのですが、プログラミングの初心者向けというよりは、どちらかというとある程度のプログラミング経験のある方がC#という言語について学ぶ際に便利な本という感じの書籍です。

人気メルマガである「C#プログラミングレッスン」からの書籍化ということもあって、出たら必ず購入するつもりでしたが、Gushwellさんのご厚意によって献本いただきました。

せっかくいただいたので、目を通したところ、さすが長年人気のメルマガ著者ということもあり、説明が非常にわかりやすく、ストンと納得できる表現で説明されています。

そのため、順序を追って読めば、C#で開発するにあたって必要な事項についてはかなりの部分習得できる印象を受けました。

というのも、C#という言語は単純に言語仕様をおさえただけでは理解が難しく、.NET Frameworkの知識と連動し始めて理解できるような部分も少なくありません。 本書ではそのあたりに関してもきちんと押さえてあり、納得しながら読み進めることができます。

実際、読みながら「そうだよなぁ、これを説明する場合はこうだよなぁ」と思うことがしばしばで、とてもおすすめの1冊です。

ページ数にするとおよそ300ページ強といったところですが、丁寧な書き口ですがテンポもよく、非常にスラスラと読めるのでおすすめです。

最後にGushwellさん、素晴らしい書籍を献本いただきありがとうございました!

posted @ 5:55 | Feedback (18)

2011年5月10日 #

とりあえず、こんなのをUp

Windows PhoneではOutlook/Exchange, Google, Windows Liveなどのカレンダーと連携する機能があります。(通常のPOP/SMTPのアカウントでは行えません)

ここではその設定方法を簡単にまとめておきます。

1.カレンダー連携を行いたいメールアドレスを追加します。

メールアドレスを1つもせっとアップしていない場合
  • Live TileもしくはApplication Menuにある[Email setup]をタップします。
  • アカウントを設定します。
メールアドレスを既に登録してあり、新たに別のアカウントを追加する場合
  1. 既にあるメールをタップします。
  2. 画面下部にあるApplication Barの…をタップします。
  3. メニューにある[add email account]で追加できます。
カレンダーの同期を行いたいメールアカウントが登録済の場合
  1. そのまま「2.設定の変更」へ 

2.設定の変更

  1. 追加したアカウントでメールを表示します
  2. Application barにある…をタップします。
  3. [setting]→[sync setting]の順にタップします。
  4. Content to syncにある[Calendar]をチェックします。

以上でカレンダーの同期が行われるようになります。

取り急ぎ、ご参考までに(^^)

posted @ 11:11 | Feedback (12)

2011年4月18日 #

Microsoft Innovation Centerでは今週もいろいろとセミナー実施予定です。

今週はまだ席に余裕がございますので、ぜひよろしければご参加ください!

2011/4/19 Windows Phone 7 アプリケーション開発入門

MIC主催セミナーの開発者のためのSilverlight4プログラミング前・中・後編受講者またはそれ相当のSilverlight4開発の知識をお持ちの方を対象としたWindows Phone

7 開発セミナーです。

普段は入門者向けセミナーなのですが、対象者を見ていただいてお分かりになるように、WP7入門とはいうものの、ある程度のSilverlightの開発知識を持った方に対してWindows Phone 7開発でのポイントとなる部分を中心としたセミナーになっています。

この内容で来て下さるのかドキドキしています(^^;

 

2011/4/20 開発者のための Windows Azure 入門

従来、.NETでASP.NETなどのWeb開発の経験のある方を対象としたWindows Azureに関する入門的な内容です。

ASP.NETによる開発の経験はあるけど、クラウド、そしてWindows Azureってどんな感じで開発するのか、そしてどういったサービスなのかということをご理解いただくことを目的とした座学のセミナーになります。

まだ、Azureに触ったことがないという方が対象なので比較的ハードルは低めのセミナーです。

 

2011/4/21 開発者のための Windows Azure 実践編

こちらはWindows Azure入門受講者のアンケートの中から、実際に試してみたい!という声をいただいたことから実現したセミナーです。

主にAzure開発を実際に行う際に必要となると思われる基礎知識の習得と、それらを使って実践するための知識を中心としたハンズオンセミナーです。

入門を受講して「実際に試してみたい!」と思った方にお勧めしているセミナーになります。

 

ということで、今週もいろいろなセミナーを予定しておりますので、よろしければどうぞ(^^)

posted @ 10:35 | Feedback (12)

Silverlightのコントロールカスタマイズ方法の記事が公開されています。こちら

CodezineでTreeViewコントロールとInfragisticsさんの高機能コントロールであるNetAdvantageの中のXamDataTreeコントロールに関する比較記事の中で、Silverlightでのコントロールカスタマイズの基礎知識ということで解説記事を書かせていただきました。

Siverlightはインタラクティブな表現だけではなく、コントロールのカスタマイズについても非常に行いやすい設計になっており、ちょっとした知識を押さえておくだけで高度なカスタマイズを簡単に行うことができます。

ちなみに前回記事はこちらになります。

というワケで拙文ながら書かせていただきましたのでよろしければどうぞm(__)m

posted @ 10:19 | Feedback (6)

2011年3月18日 #

来る3月26日にわんくま同盟東京勉強会でお話させていただくことになりました。

募集ページはこちら

今回は少し硬派に文字コードのお話をさせていただく予定となっております。

そして、今回は中の人モードでお話させていただきます(^^;

残念ながらユーストでの配信は行えませんので、是非、ご参加いただければと!

そして、久々の登壇なのでやさしくして下さい(^^;

よろしくお願いいたします。

posted @ 18:55 | Feedback (8)

2011年3月13日 #

東北地方太平洋沖地震対応用Windows Azure Platform 無料パス申し込み Step by Stepになります。

申し込みサイトはこちら

申し込みページ

まず、申し込みサイトを開くと以下のような形になります。

AzureStep01

赤枠の中の上段は「Japan」を選択、下段はプロモーションコード「AZURE312」を入力します。

入力が完了したら「次へ」をクリックします。

ログイン

すると以下の画面に遷移します。

AzureStep02

上の画像の右上の部分にあるSign Inをクリックし、Live IDを使ってサインインします。

Live IDをお持ちでない方は左下にあるSigin upをクリックしLive IDを取得します。 lLive IDは無償で取得できますので、必要に応じてLive IDを取得しましょう。

申し込み者情報の入力

以下の画面で申込者の情報を入力します。

AzureStep03

上記は私が申し込んだ際に入力した情報ですが、こちらを正確に入力します。

最終的にアカウントがアクティブ化されたときの連絡先になりますので、正しい情報で入力しましょう。

入力が完了したら「Submit」ボタンをクリックします。

トライアルの同意確認

以下のページでトライアルに関する同意の確認が行われます。

表示は30Day Passとなっていますが、90日になるということなんでしょうか・・・(^^;

追記)日本マイクロソフトの平野さん(@hkazunori)より「表示が間に合っていませんが90日OKです」という情報をいただきました。 平野さんありがとうございました。

AzureStep04

一応、上記事項に同意できたらチェックをし、First NameLast Nameに名前お名前を入力し、「同意」をクリックします。

ウエイティングリストに追加される

上記に同意すると、ウエイティングリストに追加されます。

追加されると上記で入力したメールアドレスに以下のようなメールが届きます。

AzureStep05

上記のようなメールが届いておよそ3日程度でアクティベーションの連絡が届くということのようです。

というワケで申し込みしてみましたのでご参考になれば。

posted @ 10:03 | Feedback (9)

東北沖地震関連情報提供用としてWindows Azureを90日間無料提供してくれるそうな。こちら

Windows AzureはマイクロソフトのクラウドOSとも呼ばれる製品をはじめとするさまざまなPaaS型のサービス群ですね。

今回、東北沖地震に関連した情報発信を行おうとしている方に90日間無償でこれらのサービスを利用できるようなプロモーションコードが発行されています。

リンク先の国の項目で「Japan」を選択、プロモーションコードには「AZURE312」を入力すると通常クレジットカードの登録が必要となるWindows Azureがクレジットカードなしで申し込むことができます。

完全無料ではないにしても、非常にありがたいオファーですね。

我々技術者もお手伝いできることがあれば、可能な限りお手伝いしたいところですね。

あらためて東北沖地震の被害に遭われた方に心よりお見舞い申し上げます。

posted @ 7:13 | Feedback (8)

2011年3月7日 #

CodezineにTreeViewとXamDataTreeに関する記事を書かせていただきました。 こちら

TreeViewコントロールはその名前の通り、階層構造のデータをTree形式で表現することができるコントロールですね。

そしてXamDataTreeはそんな階層構造のデータを簡単にツリー表示・加工などが行える高機能コントロールですね。

いずれもツリー構造のデータを取り扱うという目的では大きく変わらないのですが、通常の配列を取り扱うコントロールと異なって、階層構造のデータということもあり、表現方法も少々異なるようです。

そんなワケでTreeViewやインフラジスティックスさんのXamDataTreeについて記事を書かせていただきました。

まだ、その1ということもあり、ここではさわり・・・という感じですが、引き続き書かせていただきますのでよろしければご覧下さいませm(__)m

posted @ 7:39 | Feedback (15)

2011年1月25日 #

Visual Studio 2010 Keybinding Postersが公開されています。こちら

こちらはVisual Studio 2010のキーボードショートカットの一覧ですね。

英語版になってしあうのですが、C++/C#/F#/VBとプラットフォーム毎にさまざまなキーボードバインディングのリストが掲載されています。

Upされたのは随分前なのですが、あまり紹介されることもないようなのでちょっとメモ。

posted @ 9:53 | Feedback (8)

2010年12月31日 #

 

Osaka Day1 001

今年も例年通り大阪に帰省しての正月になります。

今年はあまり大きな活動が行えませんでしたが、なんとか無事年を越せそうな感じです(^^;

まだ、来年に向けての積み残しも多数ありますが、今後も変わらずよろしくお願いします。

よいお年をお迎えください。

極東IT-Engineers/わんくま同盟 森 博之

posted @ 13:01 | Feedback (9)

2010年11月1日 #

先日Codeseek勉強会でもお話させていただいたんですが、とりあえず、忘れないうちにちょっとメモっておきます(^^;

IVDってご存じでしょうか?

正式名称はIdeograph Variation Database、直訳すると「表意文字のバリエーションのデータベース」という感じですね。

今、このIVDで非常に不可思議な問題があることに気がついてしまいました。 このことについて、ちょっと今日は書き残しておきたいと思います。

・・・と思ったのですが、設定が悪いのか、画像貼り付けがうまくいかなかったので、続きはこちら

失礼しました。

posted @ 13:26 | Feedback (7)

2010年8月24日 #

Microsoft F#, August 2010 Community Technology Previewが公開されています。こちら

こちらはMicrosoftえ開発された関数型言語ということで話題のF#のAugust 2010 CTPですね。

.NET環境で動作したり、Visual Studio で開発が行えるということもあって、いろんなアドバンテージがあるように感じますね(^^)

といっても、こちらもそろそろ私もまじめに取り組まなくては・・・(^^;;;

posted @ 7:30 | Feedback (9)

Microsoft Sync Framework 2.1 Software Development Kit (SDK)が公開されています。こちら

こちらはもうOverviewの説明がわかりやすいのでそのまま引用すると

「様々なアプリケーション・サービス・デバイスなどにたいしてのコラボレーションやオフラインしなりをを可能にする包括的な同期プラットフォームです。」

とあります。

同一のプラットフォーム上でのデータ共有はもちろんのこと、異なるプラットフォームなどでも同期をとることも可能のようです。

今回のUpdateではSQL ServerやSQL Azureの同期に関する新機能が盛り込まれているようですね。

ずっとBetaの状態だったので、いよいよ利用できるようになったんですね(^^)

というワケでこちらもメモ。

posted @ 7:26 | Feedback (24)

Office 2010 Developer Training Kitが公開されています。こちら

こちらは言わずとしれたMicrosoftの最新のOffice製品群であるOffce 2010の開発者向けトレーニングキットですね。 

例によって中身は英語なのですが、Office開発、SharePoint開発のとっかかりとなるハンズオンやサンプルなども多く含まれているようですので、開発を行われる方は一度目を通すといいかもしれませんね(^^)

posted @ 7:21 | Feedback (6)

Unified Communications Managed API 2.0, Core Runtime (64-bit)が公開されています。こちら

こちらは簡単に言ってしまえばイントラ向けのメッセンジャーという感じ(正しくはUnified Communicationですね(^^;)の一連のサービスのManaged APIですね(^^;

あるだろうなぁとは思っていましたが、やはりあるんですね(^^;;;

Office Communicatorなどを利用されている環境では、いろいろと応用範囲が広がりそうですねー(^^)

posted @ 7:18 | Feedback (24)

Visual Studio LightSwitchBeta 1が公開されています。こちら。(リンク先は英語サイトなので注意)

Visual Studio LightSwitchはDesktop/Web/クラウド環境で簡単に業務アプリを構築することができる開発ツールですね。

ノンコーディングで多くのUIやDB構築などが行えて、簡単にアプリケーションを生成することができるところが特徴のようですね(^^)

イメージとして近いツールはOffice製品群のAccessという感じの手軽さでアプリケーション構築ができるようです。

あと、Visual Studdio LightSwitchのTraining Kitも公開されています。こちら。(リンク先は英語サイトなので注意)

こりゃー一気に加速しそうな手軽さだなぁ・・・。 ちょっとしっかりトラッキングしなきゃなぁ(^^;;

posted @ 7:11 | Feedback (104)

Tech・Ed 2010 Birds of a Feather[BOF-03]に登壇します! こちら

今年は「Silverlight業務アプリ開発」と題してRIAや業務アプリ開発に関する解説・ディスカッションを予定しています!

既に公開されていますSilverlight 4ではBusiness Readyということで業務アプリ開発のために利用することができる多くの機能が搭載されたことをはじめとして、それらを支援するためのさまざまな支援テクノロジも公開されています。

今回のBOFでは、まず業務アプリ開発におけるUXというテーマと業務アプリ開発に必要となるSilverlightのテクノロジ・アーキテクチャ的な知識、そして我々開発者はそれらに対してどのような形で取り組めばいいのかという点についてみなさんとディスカッションしたいと思います。

もちろん、基本ラインでは我々からいくつかの提案なども行いたいと思っていますが、基本的には参加していただくみなさんと多くの有益な知識、アイデアを共有したいと思っています!

Day 2 : 8月26日(木) 9:20~10:30と朝一番のセッションではありますが、たくさんのみなさんとお話できることを楽しみにお待ちしておりますので是非ご参加下さい!(^^)

久々のエントリが宣伝で恐縮ですが、助けると思って!(^^;;;;

posted @ 6:45 | Feedback (10)

2010年7月2日 #

件名の通り、お陰様で本年もMicrosoft MVPを再受賞することができました。

今年はコンピテンシが変わりましてDevelopment Platform - Client App Devとなりました。

主にセミナーや執筆活動の内容が評価されたようです。

これも普段よりご支援いただいておりますみなさんのお陰と感謝しております。

本当にありがとうございます。

今後も変わらずブログやスピーカーと情報発信していきたいと考えておりますので、何かございましたらお声がけ下さいm(__)m

それでは引き続きよろしくお願いいたします。m(__)m

極東IT-Engineers 代表、わんくま同盟 森 博之(もり ひろゆき)

posted @ 6:11 | Feedback (29)

2010年6月11日 #

ネタ元:長沢智治のライフサイクルブログ

「TFSの極意」と題してVS2010 TFSのインストール方法に関する記事が公開されています。

Visual Studio 2010 Team Foundation ServerはApplication Lifecycle Managementの基盤で、開発のライフサイクルを支援する多くの機能が搭載されたアプリケーションサーバー製品ですね。

こちらは2010となって従来ハードルを高くしてきたインストールについて改善されており、簡単にインストールが行えるようになったことで従来Visual Source Safeでソース管理を行ってこられた方も導入しやすくなったと評判ですね。

こちらのネタ元であるマイクロソフトでエバンジェリストをされている長沢さんは、VS2008TFSの際も解説記事を書いておられましたが、VS2010でも丁寧な記事がアップされていますので、これからインストールをお考えの方は参考になさっては・・・というワケでメモ(^^;

私も、今回はじめて利用しましたが、1度利用するとやめられませんね、これは(^^;

posted @ 14:58 | Feedback (7)

ネタ元:雲のごとく

OData Roadshowのまとめ記事が公開されています。

ODataはOepn Data Protocolの略でデータ通信を行う際の規約でAtomPubを拡張したものになります。

また、フォーマット内容はAtomやJSONなどにも対応しています。

こちらはマイクロソフトの大手町テクノロジーセンターで開催されて全編英語というかなり硬派なセッションだったんですが、頑張って参加してきました(^^;

既に多くのテクノロジがODataに対応しており、汎用的に利用できるテクノロジのため、こちらはマイクロソフトテクノロジだけではなく、既に多くのアプリケーション・プラットフォームなどで採用されています。

今回ご紹介したまとめ記事はマイクロソフトでエバンジェリストをされている井上大輔さんのブログの記事なんですが、非常に簡潔にまとめられているのでどのようなものか興味のある方は是非(^^)

posted @ 14:47 | Feedback (8)

主婦と.NETと犬の記録訃報 より

確かなおこ(・∀・) さんに初めてお会いしたのは、2回目のわんくま勉強会だったと思います。

非常に快活でどなたにでも気さくにお話しされる方で、加えて技術的にもかなりお強いという印象の方でした。

突然の訃報に驚きを隠せません。

故人のご冥福を心よりお祈りいたします。

posted @ 13:30 | Feedback (9)

Silverlight Spy 3.0.0.12が公開されています。こちら

Silverlight SpyはSilverlight アプリケーションの埋め込まれているページの検出やxapパッケージの解析などを行ってくれるツールですね。

こちらもTools公開と同時にアップデートされたSilverlight 4 GDR(4.0.50524.0)に対応したもののようですね。

こちらは結構お値段もいい感じですが非常に有用なツールなのでSilverlightアプリの開発者の方は結構ほしいツールなんですよねー(^^;

というワケで一応メモ(^^;

posted @ 7:12 | Feedback (9)

MicrosoftR Silverlight? 4 SDKが公開されています。こちら

こちらはMicrosoftのRIAプラットフォームであるSilverlightのアプリケーションを作成するために必要となる開発キットですね。

先にご紹介いたしましたSilverlight Tools 4 for Visual Studio 2010では既にこのSDKが含まれていますので、Visual Studioを使って開発されない方用の開発キットという感じですね。

というワケでこちらもメモ。

posted @ 7:03 | Feedback (19)

Silverligth 4 Tools for Visual Studio 2010が公開されています。こちら

SilverlightはMicrosoftのRIAテクノロジで、Silverlight 4 Tools for Visual Studio 2010はSilverlight 4アプリをVisual Studio 2010で開発する際に必要となるSDKやアドインなどが含まれた一連のライブラリ・ツール群ですね。

こちらはVS2008では利用できないので注意が必要ですね。

今回は日本語版が出てくるのがすごく早かったように思いますね。 中の人ががんばったんだなぁ・・・。

早速DLしなきゃということでメモ。

posted @ 6:57 | Feedback (8)

2010年6月10日 #

Silverlightを囲む会 in 大阪#14でお話しさせていただくことになりました。こちら

今回はご縁があって大阪で「.NET開発者のためのXAML入門」ということで2時間みっちりとXAMLのお話をさせていただくことになりました(^^;

ひとくちにXAMLといっても、.NET 4ではWPF/Silverlight/XPS/WCF/WFとざまざまな場面利用されるようになったと同時に、プラットフォームの違いや取り扱う内容の違いもあり、習得方法もさまざまです。

今回はSilverlightにおけるXAMLを中心にお話しさせていただこうかと思いますが、Silverlightの知識だけでは十分理解できない部分もあるので、そのあたりも合わせてご説明させていただこうかと思います。

せっかくの機会ですので、よろしければご参加くださいませm(__)m

ただ、打たれ弱いので優しくしてくださいね(^^;;;;

posted @ 12:23 | Feedback (7)

2010年6月8日 #

Windows Azure Tools for Microsoft Visual Studio 1.2 (June 2010)が公開されています。こちら

こちらはMicrosoftが提供するクラウドサービスWindows Azure Platformで利用するアプリケーションを、Visual Studio上で行うための支援ツール・ライブラリ群ですね。

主な新機能としてはVS2010RTMのサポート、.NET 4のサポート、Cloud storage explorer、配置がIDE上からできるようになった、Computeサービスのモニタリングやcloudで稼働時のIntelliTraceのサポートなどでしょうか。

個人的には待ってました!という機能はCloud storage explorerやIntegraged deploymentですね。

早速、いろいろと試してみたいと思います(^^)

posted @ 11:31 | Feedback (11)

Visual Studio 2010 Pro Power Toolsが公開されています。こちら

こちらは、つい先日リリースされたばかりで間もなく一般発売されるVisual Studio 2010用のツールですね。

タブのPin留めやタブのスクロール、垂直タブ、ソートなどが行えるTab Well UIや、Ctrl + Clickで定義へ移動するその名のとおり”Ctrl + Click Go To Definition”など、ちょっと便利なツール群という感じのようですね。

既にResharperやCode RushなどAddinだらけなのですが、ちょっと試してみたいのでメモ(^^;

posted @ 11:03 | Feedback (10)

Microsoft Office File Formats Documentationが公開されています。こちら

こちらは説明するまでもなく、Office File Formatのドキュメントですね。

多くのドキュメントが含まれているため、必要な個所に狙いを絞って読むのも手かもしれませんね(^^;

というワケでメモ。

posted @ 10:53 | Feedback (11)

MicrosoftR ExpressionR Studio Quick Start Guidesが公開されています。こちら

こちらはMicrosoftのデザイナー向けSuiteであるExpression StudioのQuick Start Guidですね。

内容としてはExpression Studio 3もしくはExpression Studio 4用のものだそうな。

考えてみればあってもよさそうだった、この手の資料ですね。

というワケでとりあえず目を通しておこう・・ということでメモ。

posted @ 10:51 | Feedback (6)

Windows Azure Platform Training Kit - June Updateが公開されています。こちら

Windows Azure Platformはご存じのとおりMicrosoftが提供しているクラウドサービスのプラットフォームですね。

こちらはWindows Azure Platformでの開発方法などのサンプルコードやハンズオン、解説などが入ったTraining Kitですね。

今回、多くのサンプルがVS2010用で用意されていうようですね。

非常に有用なサンプルが多数入っているので、Azureに興味がある方は是非1度目を通していただくといいかもしれませんね(^^)

posted @ 10:48 | Feedback (6)

Microsoft Expression Encoder 4が公開されています。こちら

こちらはSilverlightアプリケーションなどで利用することができるメディアのエンコードを行ってくれるツールの無償版ですね。

有償版のExpression Encoder ProではIIS StreamingやH.264などのエンコードがサポートされているようです。

とはいえ、Screen Capture用のツールなど業務アプリ開発でも利用できそうな有用なツール群は無償版にも付属しているようなので、要チェックですね(^^)

posted @ 10:44 | Feedback (7)

Windows Server AppFabricが公開されています。こちら

こちらはIIS上で実行するWeb環境のアプリケーション・サービスの構築・拡張・管理などを簡単に行えるテクノロジ・・・とありますね(^^;

私もまだテストできていないので、どうやらWindows Azure AppFabricと関連がありそうだ・・・的なことだけしかわからないのですが・・(^^;

ちょっと、こちらも急いで調べようっとってことでメモ(^^;

posted @ 10:40 | Feedback (7)

Silverlight 4 Application Themesが公開されています。こちら

こちらはSilverlight 4で利用できるTheme集ですね。

簡単に言ってしまえばHTMLに対するスタイルシートみたいなものですね。

というワケでこちらもメモ。

posted @ 10:32 | Feedback (8)

Microsoft Expression Studio 4 Ultimate Trialが公開されています。こちら

こちらはMicrosoftのデザイナー向けSuiteであっるExpression Studio 4 Ultimateの試用版ですね。

昨夜の北米で開催されたTech EdでRTMが発表されたことを受けての公開のようですね。

既にMSDNなどではExpression Studio 4などが公開になっているようですね。

ただし、いずれも英語版のみなのでMSDNの場合は言語はEnglishに切り替えないと表示されないようですの注意が必要ですね。

なんにせよ、ようやくWPF4/Silverlight 4に関するツールが出てきたことで試したいこともいっぱい(^^;

posted @ 10:30 | Feedback (13)

MicrosoftR Silverlight? リリース履歴が公開されています。こちら

こちらMicrosoftのWeb環境のRIAテクノロジーSilverlightのリリース履歴ですね。

時々見たいときがあるのでメモ(^^;

posted @ 10:25 | Feedback (6)

2010年6月2日 #

関連:

さて、いよいよ本体の中身について見ていきたいと思います。

まず、私がマシンを選択するときに一番重要に思うのは「余計なものがついていない」ということ。

おそらく、宣伝は多少あるかもしれませんが、初心者に親切で付けていたプレインストールされたアプリケーションやプロバイダの接続ツール。 これらの多くは逆に初心者を混乱させミスリードするばかりか、普通に利用できるユーザーの利便性も損ねる場合すらあります。

その点においては、こちらのLenovo G560は構成がシンプルになっており、PCを利用する上で最低限のシンプル構成で非常に好感が持てます。 そのおかげか、CPU性能の高さも相まって起動もサクサク、利用できるまであっけないほど早く、非常に気持ちよく利用できます(^^)

さて、前置きはこれくらいにして、実際の中身を見ていきましょう!(^^)/

まず、このマシンを起動して一番最初に気がついたのが顔認証を行ってくれるLenovo VeriFace

これには驚きました。 家庭用だから指紋認証なんかはないんだなぁ・・・と思っていたら、内蔵されているWebカメラを使ってユーザー本人の顔を認証します。

起動時にユーザーの顔をWebカメラで撮影し、次回以降の起動ではマシンの前に座ると・・・・。

大手町~Lenovo 018

このようなVeriFaceログオンという画面が起動し、かなりの認識率です。

大手町~Lenovo 019

こういったログオン画面が表示されます。

また、ログオンをキャンセルすると同様にノートPCユーザーに動画メッセージを残すこともできます!

ログオン画面はいろいろ実験してみたところ、登録撮影を行った場所でのログオンは、かなり高速に認識するのですが、場所を変えたりすると若干認識は落ちるようですね(^^;

とはいえ、あまり動かして使うノートではないので十分です(^^)

いやー、非常におもしろい機能です(^^)

次にキーボード周りを見ていくと、最初は「なんか光っているなぁ」度にしか思っていなかったんですが、よく見てみると・・・

大手町~Lenovo 014

こちらタッチボタンとなっており、ミュート、音量上下、そして表示・音響モードが選択できるようになっているようです。 この、表示・音響モードの選択はどうやらOne Key Theaterという機能のようで、映画などを見るときに最適な表示・音響モードを選択でいるもので、こちらのボタンをタッチすると・・・

image

このようなメニューが表示され切り替えできるようになっていました。 家庭用PCではこういったところも工夫されているんだなぁ・・・(^^)

そして、家庭内でファイル共有することができるLenovo DirectShareという機能があります。

image

こちらは複数のPCでファイル同期を行うことができて、サーバー・クライアントの設定を行うだけで、以降は指定したフォルダやインターネットのお気に入りを共有できるものですね。

複雑なサーバーやソリューションなしに、ここまでできれば十分ですね(^^)

次はLenovo ReadyCommですね

image

こちらはWiFiやBluetoothなど管理はもとより、こちら1台インターネットに接続できたら、その接続の共有なども行えるツールのようです。

まだ、細かく試していないのですが、モバイル環境で数台利用するのに便利そうです(^^)

あとはボタンひとつでリカバリできるOneKey Recoveryですね

image

こちらのツールを使ってイメージを登録しておくとキーボードにあるリカバリボタン1つで元の状態に復帰することができるというもの。

大手町~Lenovo 013

こちらの電源の隣にあるボタンがリカバリボタンですね。

いざというときは、いつ来るかは想定できないのでこういう機能はとてもありがたいですねー(^^)

ちなみにリカバリボタンの隣にあるのがEnergy Managementボタンで高パフォーマンスモード・バランスモード・電力セーブ・スーパー省エネルギーなどの電力スキームの切り替えを行うものです。

ボタンをクリックすると

image

このようなUIが表示されて切り替えが行えます。

バッテリ駆動している場合などには非常に便利な機能かもしれません。

このように家庭向けPCとして人気があるのも頷ける構成だなぁと改めて思いました。

いや、マジで便利です。はい。

ちなみに、前回のレポートでεπιστημηさんにリクエストいただいたのでエクスペリエンス インデックスを掲載すると・・・

pex

  • プロセッサ 6.5
  • メモリ 5.9
  • グラフィックス 4.2
  • ゲーム用グラフィックス 4.8
  • プライマリハードディスク 5.8

なので、ゲームをあまりやらない私の場合は十分すぎるくらいのスペックですね(^^;

ノートPCとしてもそこそこいい感じのスコアじゃないかなと思います(^^)

posted @ 8:22 | Feedback (14)

2010年5月24日 #

新しいマシンは届いたら早速開封して試したくなるのが人の常ですね(^^;
ということで、早速、開封していろいろとチェックしてみました(^^)

 

基本スペックから見ていくとこんな感じです。

  • 製品番号:Lenovo G560 0692UJ
  • OS:Windows 7 Home Premium
  • CPU:Intel Core i5-430M 2.26GHz
  • メモリ:PC3-8500 DDR SDRAM 4GB(2GB×2)[MAX:8GB]
  • ワイヤレスLAN:802.11b/g/n
  • Webカメラ内蔵
  • 本体重量(バッテリー込み):約2.6kg
  • バッテリー:約3.8時間

ざっと見ただけでも、この本体さえあれば別途何かを購入しなくとも、家庭でご利用いただくのであれば十分のスペックです。 

私はプログラミングや開発ツールの検証用途でも利用したいと考えていたので、Visual Studio 2010をインストールしてみました。 インテルの最新CPUであるi5ということで期待はしていましたが・・・サクサクですね。 いくつか簡単なWPFアプリやSilverlightアプリケーションを作成しましたが、つっかかることなく開発できました(^^) さすがですね(^^)

それでは、早速本体をいろんな角度から見てみましょう

正面から見るとこんな感じです。

Lenovo G560 001

ディスプレイはLEDバックライト付き 15.6型 HD液晶(1366×768,1677万色)光沢ありですね。非常に明るく見やすい液晶です。 開発メインで利用するということであれば若干手狭に感じるかもしれませんが、私は家庭用利用をメインで考えていたため、十分すぎるくらいでした(^^)

ネットチェックがメインとなりそうなので、横幅広いこの液晶がちょうどいい感じですね(^^)

次に向かって右側面から見るとこんな感じです。

Lenovo G560 007

こちら側にはMICジャック、ヘッドフォンジャック、DVDスーパーマルチ・ドライブ、USBポートが並んでいます。

普段モバイルPCばかり利用していたのでDVD内蔵のノートの便利さを改めて実感しております(^^)

あと、Lenovoの機種がうれしいのは、こちら側にUSBポートが1つ、ついていてマウスの接続が非常に便利なこと。 今まで経験した他社のノートPCですと、USBポートが並んでいることが多く、利用するには別の延長ケーブルなどで取り回しが必要になったりする場合もあったんですが、こちらはそのような心配がなく、両サイドにUSBポートがついています。 そのため、今は右側にマウスのRecieverをつけっぱなしにしています(^^)

そして、左側はこんな感じです。

Lenovo G560左 001

LAN、VGA、USB、eSATA、HDMI、5 in 1マルチカードリーダーですね。

LAN、VGAやマルチカードリーダーがついていることは多いのですが、eSATAやHDMIがついているのは驚きました。 確かにあると便利。 バックアップなどではUSBを使ったHDDだとどうしても速度が遅いので、別途eSATAのカードを購入しバックアップしていましたが、こちらは最初からeSATAのポートがあるため不要です。 

おまけに最近はHDMIまであるんですね! 確かに最近のテレビには標準でHDMIがついているテレビも多くなってきたので、家族で見たいサイトなどがあった場合は、こちらで接続すれば見れちゃうってことか! すごい時代になったもんだなぁ・・・。

次に付属の電源ケーブルを見てみましょう。

G560電源 001

家庭での利用が想定されたのか、縦長でスマートな形状をしています。

また、コネクタの形状が少し異なるのでお見せするとこんな感じです。

G560電源 002 

ノートPCで利用されるめがねケーブルとは少し違った形状のコネクタですね。

今手持ちのThinkPad X200sに付属していた電源ケーブルと並べてみるとこんな感じです。

G560電源 004

G560用のほうが若干細身になっているため、やはりスマートな印象です。

ロゴの”Lenovo”の文字も少しオレンジに光ってかっこいい・・・。

そして、本体表面ですが・・・

G560模様 001

他の写真では見づらくてわかりずらいのですが、近くで見ると、このようにさりげなくCOOLな模様が入っています。

こちらの機種、大型電気店の店頭やネットショップなどでも人気の機種のようなのですが、この機種でこの値段となると確かにかなりのコストパフォーマンスです。 価格も他メーカーのものと比べても頭一つ抜いて安いと思いますし、しかも本体を買ってきただけで、特別な拡張をすることなくとも十分な機能を持ち合わせています。

おまけにデスクトップに比べて場所もとりませんし、 ご家庭で利用される方には是非おすすめしたい機種ですね(^^)

レポートはまだまだ続きます(^^;

posted @ 7:29 | Feedback (11)

2010年5月18日 #

ネタ元:Silverllight Tips of the Day

Silverlight 4 ToolsがRTWだそうです。 こちら

こちらは説明するまでもないかもしれませんが、Web環境のRIAテクノロジであるSilverlightの新バージョン、Silverlight 4に対応したVisual Studio 2010用のSilverlight Toolsですね。

Visual Studio 2010で開発するためアドイン、テンプレートやSDKなど開発に必要となりそうなツール群が1まとめに入っているものになります。

というか、Silverlight4で開発されている方は心待ちにしていたかもしれませんね(^^)

といっても、こちらはまだ英語版だけのようで日本語環境をご利用の方は注意してくださいね(^^)

(試していないけど、使えるのかな?(^^;)

posted @ 7:25 | Feedback (6)

2010年5月17日 #

インターネット Web サーバー構築ガイドラインが公開されています。こちら

こちらはIIS7を使ったインターネットWebサーバーの構築ガイドですね。

IISの構築・管理では非常に有用な情報を常に発信して下さっているMSエバンジェリストの奥主さんや物江さんによる執筆になっているので、非常に参考になりそうです(^^)

こちらも機会があったらじっくり読みたいなぁ・・・ということでメモ.

posted @ 11:32 | Feedback (8)

++C++でおなじみの岩永さんによるWPF入門の連載が始まったそうな。こちら

WPFは説明するまでもなく、Windows Vistaや.NET Framework 3.0で導入されたUIテクノロジーですね。

WPF自体は上記のように随分前から発表されていたんですが、そのテクノロジーの骨太さになかなか習得する機会が少ないというところが現実でした。

ここで、ガツンと未確認飛行C#の岩永さんによるWPFの解説記事ということもあり、かなり内容的にも期待できそうです(^^)

ご自身のホームページにもいろいろと解説記事が掲載されていますが、これから勉強される方にはちょうどいい機会かもしれませんね(^^)

ということで私も勉強させてもらおう(^o^)

posted @ 11:28 | Feedback (8)

Microsoft PowerPoint 2010 または Microsoft PowerPoint 2007 用プレゼン リモコン 1.0が公開されています。x86がこちら。 x64がこちら

こちらは説明するまでもないMicrosoft Office製品の中のプレゼンテーションツールであるPowerPointのプレゼンテーションをWindows phoneのMicrosoft Office PowerPoint Mobileを利用してコントロールすることができるツールのようです。

プレゼンター的な利用ができるものなのかな? 一度試してみたいところですねー。

posted @ 7:47 | Feedback (13)

SQL Server Compact 3.5 SP2が公開されています。

  • Microsoft SQL Server Compact 3.5 Service Pack 2 for Windows Desktopがこちら
  • Microsoft SQL Server Compact 3.5 Service Pack 2 Server Toolsがこちら
  • Microsoft SQL Server Compact 3.5 Service Pack 2 for Windows Mobileがこちら

こちらはインメモリ型のデータベースであるSQL Server Comapct 3.5のService Pack 2ですね。

新機能が追加されていたり、それに伴うツール群が公開されているようですねー。

こちらもそろそろ評価しないとなぁ・・・。 ということでメモ。

posted @ 7:43 | Feedback (9)

というワケで久々のエントリーが少し毛色が違う感じで恐縮です(^^;

G560

そうなんです。 タイトル通り、ノートパソコンのモニターに応募したら当選してしまいました(^^;

当たればラッキーくらいに思って応募したモニターキャンペーン。 モニターの対象となった機種は価格.comなどでも人気の高いLenovo G560とマルチタッチのタブレット型ネットブックであるideapad S10-3sのいずれかということでした。

応募してから程なくしたある日、モニターに関する抽選が行われた旨の連絡が来ました。 内容としては「応募ありがとうございました。 当選者には後日ご連絡します」とのメール。 そういえば、そんなの応募したなぁ・・・と思っていたら程なくして「当選おめでとうございます!」のメールが!!

職場でこのメールを見て、思わず「うそん!」と声を出してしまいました(^^;

内容は機種選定を行ってほしいのとのこと。 ちょうど居間で利用していたパソコンがそろそろ寿命なのか挙動が怪しくなっていたので、家庭内でも利用できて、かつコストパフォーマンスがいいと評判のLenovo G560にすることにしました。

ほどなく、Lenovoさんから連絡があり、GW明けには送付してくれるとのこと!

そして先週末。

届いた!

ババーンと無事届きました!

というワケでしばらくこのLenovo G560のモニターレポートを掲載させていただきます。

しばらくの間おつきあいのほどを・・・m(__)m

posted @ 7:10 | Feedback (11)

2010年4月30日 #

Code Recipe ListBox/ComboBox関連Tipsが公開されています。

・[XAML/VB/C#] リスト ボックス (ListBox)/コンボ ボックス (ComboBox) に項目を設定するには

・[XAML] リスト ボックス (ListBox)/コンボ ボックス (ComboBox) で項目にコントロール (図形など) を利用するには

・[XAML] リスト ボックス (ListBox)/コンボ ボックス (ComboBox) で項目のレイアウト方法を変更 (水平方向に表示など) するには

・[XAML/VB/C#] リスト ボックス (ListBox)/コンボ ボックス (ComboBox) で項目の表示方法をカスタマイズするには

それぞれ、対比してみていただいてもわかるように、同じように見えるWPF/Silverlightでもそれぞれ微妙にできることは違いますねぇ。

いずれも従来WinFormやASP.NETでおなじみのコントロールなんですが、いろんな使い方があって、調べながら「ほぉー」って思ったもので、是非読んでいただければ幸いです(^^;

ただし、打たれ弱いので優しくお願いしますm(__)m

posted @ 15:03 | Feedback (8)

2010年4月1日 #

現在、複数あったLive IDを整理して一本化しておりますm(__)m

お知り合いの方にはご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたしますm(__)m

posted @ 7:16 | Feedback (9)

2010年3月29日 #

そんなワケで恥ずかしながらCode RecipeでWPFやSilverlightのTips記事を書かせていただいております。

既に公開されているのが以下のものになります。

逆引きとしてご利用いただけるコンテンツということで頑張って書いております(^^;

よろしければ何かの参考にしていただければと・・・・。

もちろん、打たれ弱いのでやさしくしてください(^^;;;;

今後も引き続き原稿を書かせていただく予定になっておりますので、引き続きご愛顧のほど(^^;;;

応援よろしくお願いしますm(__)m

posted @ 18:47 | Feedback (8)

2010年3月16日 #

WCF RIA Services Release Candidate Offline Documentationが公開されています。

続きはこちら..

posted @ 11:10 | Feedback (15)

Windows Phone 7 Training Kit for Developersが公開されています。

続きはこちら..

posted @ 11:08 | Feedback (15)