β2版でコンパイルしていたために公開が停止されていた痛IDEですが、Visual Studio 2010 RC版でリコンパイルした痛IDEをVisual Studio Galleryに公開しました。
http://visualstudiogallery.msdn.microsoft.com/ja-jp/0e6f9037-b753-469e-86d4-bfba78c74cf6
痛IDEスタートアップのRC対応は少々お待ちください。
痛IDEスタートアップは、マイドキュメントの中のVisual Studio 2010\StartPagesフォルダにあるStartPage.xamlファイルを削除すると解除できます。
Visual Studio 2010 RC (英語版)だけでは、MEF拡張のプロジェクトが開けませんでした。Visual Studio 2010 SDKが必要です。
SDKいれたあとにSDK\toolsフォルダにあるショートカットからIDEを起動します。

痛StartpageがNGなだけで痛IDE本体は動きますね。

Visual Studio 2010 beta 2 (日本語版)とか、Silverlight 4 betaとかを.NET Framework 4 SDK betaとかをアンインストールしてからインストール開始。


Visual Basic, Visual C++, Visual C#, Visual F#, Visual Web Developerが入りますね。

SQL Server 2008 R2もはいっちゃったりします。これははずしておくべきだったかな。
あれ?痛IDEテンプレートがなくなっているような。。。。

Visual Studio Galleryに登録した痛IDE 1.2ですが、β2で作っていたためVisual Studio 2010のRC版(まだ英語版のみ)がでたので公開停止状態になっています。
英語版RC入れて作り直すのがいいのかなー。