たまに「じゃんぬねっと」が生存確認をする日記

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2019年11月21日 #

生きスギィ!

posted @ 8:38 | Feedback (0)

2018年8月6日 #

そうまたなんだ。また転職しちゃったんだ。といっても、前回の転職からは数年は経っています。

やっとこさ年収は 800 万になった。BizREACH を使っても恥ずかしくない年収になったはず!!

転職のいいところは、入社した後に定期昇給でしか増えていなかった給与がリセット評価されるところですね。定期昇給でケチられたbゴホッゴホ!まーあれですよ、成長した部分の再評価ですね!

実際わたしの給与は転職の時くらいしか大きく変わっていません。私が技術系コミュニティで暴れていた頃 ~ 26 歳くらいまでは、残業なし月給 26 万 (年齢万円) もありませんでした。その時は転職しただけで月給 33 万になりました。大してやることは変わっていないのにです。むしろ転職して下っ端になったので仕事は楽になっていたと思う(笑)。

『転職すると一旦給与が下がるものです』などと言っていた転職エージェントさんもいましたが、あくまでもそれは一般論です。前職でやっていたことを考慮してもらえばそんなことはないのです。考慮してくれない会社は入社後も考慮なんてするはずがないのでお断り。ただし最初は様子見したいという企業さんもいるので、よくある「三ヶ月の試用期間」をお互いのために利用すればいい。「試用期間終了後も条件は変わらない」というのを企業側が安心できる形にすればいいと思うのですよ。

まあえらそーに言っていますが、これは過去の出来事を今ふりかえっての分析です。当時は上記のようなことを狙ってやっていたわけではなくて『あれ?転職って結構おいしいじゃん』くらいにしか認識していませんでした。転職した企業で成長したと思われるタイミングで転職を繰り返すきっかけにはなりましたが。その後転職は 4 回していますが、常に年収が増えています。その結果が現在の月給 60 万ベース (年収 800 万) です。もちろんここまで来ると管理職の経験は必須ですが (ただし私みたいな低学歴 + 中途だと管理職のレールからは外れている企業が大半なのでおのずと零細企業での経験になります)。

なんだこの程度の年収かよ~って思う方がいらっしゃるかもしれません。東京近辺で管理職やられている方だとそう思うかもしれません。名古屋だと地価の関係で、この年収でも東京で言う 1,000 万クラスらしいです。ま~、私は超低学歴ですから、見えない壁 (学歴) がある日本において「自分の頑張りが反映できた」だけでも幸せなんだと思うようにしています。もっと上を目指せば大台突破できそうですが、これ以上となると同じ業界だと「コンサルタント」か「使用者側」しかないんですよね (BizREACH でのオファーを見る限り)。そんなのやれている自分が想像つかない... ですが、まだまだ頑張ろうと思っています。最近ホント頭まわらないくらいの年齢は感じるし... 今後 40 代になっても現役でエンジニアというのは、私には無理な気がするし(笑)

日本だと転職って使用者も雇用者もマイナスイメージを持っていること多いですけど、前向きな転職はいいと思いますよ。私はおすすめです!

posted @ 2:23 | Feedback (2)

2017年8月15日 #

はい。生きております。先日久しぶりに中さんから連絡もらってお互い生きてるなーと生存確認w

前回転職してから 5 年ほど経過しておりますが... 実はその間、一切 .NET やってないんですよねww

ずっと Java ばかりで (なぜそうなったかは中部にいる方はわかって頂けると思います)。で、最近はいわゆるスマートデバイス向けが多いです。時代変わりましたよねー。私が技術系掲示板で暴れてた頃は、サーバサイドでとにかくやる。クライアント スクリプトはなくても動作しなきゃダメ!って時代でした。その時にもありましたけど Ajax、JSON、HTML5 (というかカスタム要素) の台頭、そして Angular や有能な UI ライブラリ、スマホのスペック向上で、バリバリとクライアント サイド中心になっています。もちろんビジネス ロジックはサーバサイドですが、サーバサイドは説明が少なくて済むので新人にやらせるのが定石になってきました。まさかこんな時代になるとはw

たとえば私は今、AngularJS + OnsenUI → Ajax(JSON) → Java(鯖側) みたいなベタベタなのをやっています。

某 T 社からの呪縛はとけましたが、10 年以上も付き合いのある「拝承!」なところとは、いくら転職を繰り返しても付き合いが続いています。本体とは切れましたが、はい◯すとかはい◯るとは社名変わる前からずっと付き合いありますね。

ところで、サイトは結局更新しませんでしたね。すいません!許してください!何でもしますから!

ん?(ry

posted @ 8:44 | Feedback (1)

2013年9月27日 #

家族が増えて、今住んでいる賃貸マンションのお部屋が狭くなってきたので住み替えを考えています。これで住み替えは 6 回目になりますね。

最近は仕事中にもいろいろ探していて (コラ) 気に入った物件がある度に、チャットで相棒とやり取りをしています。自分としてはドラマに出てくるようなコンクリート打ちっぱなしとか、ロフト付きが好きだったりします。あ、両方ともデメリットがあるのは知っています。あと吹き抜けや螺旋階段とかも好きです。アホですよね。

最近だと『https://suumo.jp/chintai/aichi/sc_nagoyashinaka/bc_000092372979/ なんてどう?』みたいな話をして「家族で住む気あんのか、お前はw」と一蹴されてしまいました。ファミリー物件ではないので当然ですよね。

駐車場付きのメゾネットの借家タイプのところ https://suumo.jp/chintai/aichi/sc_nagoyashinakagawa/bc_100003523284/ なんていいなぁと思いますが、私の年収だと結構つらいところです。あとメゾネットでありがちな木造というのもチョット気になるところ。メゾネットでも https://suumo.jp/chintai/aichi/sc_nagoyashinakagawa/bc_000089606675/ あたりが妥当かななんて思っています。こちらはさっきの物件より平米数はかなり狭いですが、それほど荷物もないのでアリです。

いやはや、間取り図や内装写真は見るだけでワクワクしますよね。設備も「やっぱり風呂釜は半円タイプでしょ」とか「3F 以上の角部屋でしょ」とか「遮音性の高いペアガラスでしょ」とか、拘りポイント同士で比較するのが楽しいです。

自分は田舎出身なので実家は一戸建てです。ですので実家を初めて離れて賃貸暮らしをしていた時は賃貸居住は好きになれそうにないなんて思っていました。しかし人間は慣れるものですよね。よく『賃貸は自分のものにならないからダメ』と非難される方がいます。昔は自分もそう思っていました。でも自分のものになるということは、面倒を見ていかなきゃいけないのと、拠点が固定されることを意味します。

賃貸マンションの渡り歩きは老朽化問題と無縁なのがメリットです。それと近隣トラブルや日当たり悪化などがあっても住み替えちゃえばいいっていうのはアリです。分譲マンションまたは一軒家購入も悪くはないのですが、何が起きるかわからないので (転勤とか東京周辺に移住とかも含む) フットワークが軽い方が精神的に楽です。ただ、子どもの学区が変わることを考えると、あまり気軽にやっていいものではないですけどね...

posted @ 1:17 | Feedback (0)

2013年6月15日 #

「Minecraft: Xbox 360 Edition」は 2013 年 6 月 6 日に発売された Xbox360 専用ソフトです (アーケード版は 2012 年 5 月 9 日に発売されていたりします)。ジャンルは アクション & アドベンチャー & 戦略、シミュレーションとよくわからないことになっています。

Minecraft の世界ではすべてのものがブロックでできています。ゲーム第三世代突入直後のポリゴンを見ているようですね。土を掘ったり盛ったりと、基本的に何をするにもモノの I/O が等価な世界です。また採取したモノを複数組み合わせて加工して別のモノを作成することもできます。

ほぼすべてのものを削り取り、再配置することができます。場合によって専用の道具 (ツルハシなど) が必要となることがありますが、基本的に自由に創造した世界を作ることができます。たとえば足場をう天高くつなげていけば「天空の城」のようなものさえ作れます。逆に地下をどんどん掘り進めていくこともできます。

マップはランダムに作成されますので、毎回違った攻略を楽しめるでしょう。たとえばマップには洞窟が配置されていますが、どれだけどこに配置されているのかはわかりません。洞窟には石炭やレッドストーンなど少し貴重な素材が埋まっていることもありますが、大したものがないこともあります。また洞窟の中にゾンビなどの敵が潜んでいることもあれば、潜んでいないこともあります。大きさもさまざまです。

アドバイスとしては拠点 (家を建てるところ) を決めたら、その家の屋根に高くて大きな目印となるオブジェをつけましょう。なぜなら最初のうちはあまり遠くに行きすぎると迷子になるからです。大規模な地下探索をするなら、家を作りその家の床を掘って探索すると戻りやすいです。たいまつなどを配置して通る道をわかりやすくするのも良いかもしれません。その場合、たいまつは右側、左側どちらかに統一すると帰り道で逆走することを防げます。

このゲーム、オンラインでの協力プレイだけでなくオフラインで分割プレイもできるそうです。操作方法もシンプルですし、家族や恋人とプレイするのもありかもしれませんね。

関連リンク

※ Microsoft MVP 向け“Minecraft: Xbox 360 Edition”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

posted @ 22:29 | Feedback (2)