各コマが楽しかったり勉強になったり、何から書こうか迷うほど充実した名古屋<s>弁協会</s>勉強会でした。
# 滑ったネタも2回まではリトライ(合計3回)していい、と言うハナシをどっかで聞きました
主観による感想・ポイントは以下のとおり。
- 画素数は拡大するときに効果を発揮する
- 萎えるところが萌えるとこw
- レイヤの奥に行くほど付加される情報が増える
七層の解説はよく見かけるのですが、それ以上踏み込んだことが無かったので勉強になりました - いきなり全部書いてテストしない。IN/OUTに観点を絞ってテストを繰り返す
言葉があっているかわかりませんが、ブラックボックス的? と言う表現が浮かびました
あと、わ・ざ・と、ゆ・っ・く・り・、や・っ・て・み・よ・うも 脳裏をよぎってみたり - 組み込みでC++が敬遠されるときの問題のひとつ「サイズがでかくなる」に挑戦するのは(当日も話してたので)繰り返しなるけどすごいと思った
組み込み以外でもコードサイズが小さいとうれしいタイプの人はまだまだいると思う(ここにもひとりw)ので、よい刺激になりました
以降は、懇親会でのポイント
- あれぇ!? 生き別れのご兄弟!?
- lainにピンと来た人があんまり・・・
- 鉱山はMineだよね?
- 花子さんと中さんによる「花子.orz」
- 痛ンブラー、師匠と弟子と献本
- 「浮動小数点で遊ぼう in 名古屋」はいつですか→("`д´)動画でええやん→('A`)そんなー
- 大阪は意外にも予算圏内
もっとあるんですけどさすがに書けないです。
あと、帰ってきたら、ズボンのベルトがひとつ奥でしまるようになってました。