ごめん、忘れてた。
投稿カレンダーはJavaScriptが有効でない環境では使用できません。
aetos
埼玉を馬鹿にする奴は俺が許さん。
基本的に知ったかぶり。興味を持った技術に手を出して、ちょっと齧りはするものの、それを応用して何か形にするまでは及ばずに飽きて放り出す人。
Microsoft MVP for Windows SDKJuly 2007 - February 2008Microsoft MVP for Visual C++February 2008 - June 2009
グリムス(gremz)はJavaScriptが有効でない環境では使用できません。
e-WordsはJavaScriptが有効でない環境では使用できません。
Amazon 広告はJavaScriptが有効でない環境では使用できません。
以前いた職場での話。
プログラムの行数から「想定されるバグ数」を算出し、その数に近づくか越えるまではテストが不十分とみなす、というもの。
そりゃ、バグ収束曲線とかは学校で習うけどね。
…そういうもの?
投稿日時 : 2007年8月19日 22:24
バグ数が少ないとヤイヤイ言われるので、技とバグを埋め込み辻褄あわせをするふざけた輩が以前のプロジェクトにいました。ダメ管理方法を採用すると要員とプロジェクトが腐っていく...ああ無常..合掌。
なぁに、目的があってルールを定めたら、ルールだけが残って目的が忘れられただけですよw
技と=>わざと
なぁに、かえって免疫力が(ry じゃなかった。 それってなんて製作所? とか言ってみる。 私もそういうことをいわれた経験があります。 算出されるバグ数に「結果的に」近づくのはわからない でもないですが、それを必然とするのは納得いかない ですね。 今だから言いますけど、最後の方は本当にバグが出なくて Ognacさん曰くの「ふざけた輩」じゃないけど、意図的に バグを折り込んで提出したことも…まぁそれは上の人も 了承済みでしたが。
ぽぴ王子さん >意図的に バグを折り込んで提出したことも… ぽぴ王子さんに失礼な流れになってしまいました。ゴメンナサイ。 末端がまともでも管理者階級が ?? なら自衛策を講じなければならない現実は悲しいなぁ
Powered by: Copyright © αετος