締め切り間際での、一発芸電卓第二弾。どうして三連休の最後の日に思いつくかなぁ。
画面はこんなの。まー、画面を見てもらえれば一目瞭然(……なのか?)
名前は例によって適当です。この後、Platinumだったり、Prismだったり、Edge だったり(意味不明?)。
ClickOnce 版はこちら (オレオレ証明書付き?)、単体実行モジュールは こちら 。
使い方は、以下の通り。
- ぽちぽちとそろばんの珠をはじいていただく。
- 珠算*級って人は、そろばんだけで計算をしてください。そうでなければ、メニューから演算を選べば、表示されている数値との演算結果で数値が更新されます。
- 演算を最初からやり直したい場合は、メニューから「C」を選択。そろばんの入力値だけ更新したい場合には、間の棒のところをクリックすれば両側に珠をはじいてくれます。
今度のコンセプトは前回の逆、「ボタンを多く」ということで。これだけの画面なのに、40個近くボタンが埋まっていたりします。ごめんなさい、作業量の関係で4桁が限度です。
で、条件はと、「画面がある。」、「Cが押されたら、はじめから計算しなおせる。 」、……もうないのか?
あらたに「メモリの許す限り桁数制限なし。(除算は除く)。 」にも引っかかるようになっておりますが……。ま、二つあわせて7つの条件クリア、ということで勘弁ください。
#「RadioButtonの使い方、絶対間違っている」という話もありますが……。
週末は勉強会に参加します。
しかし、未だに、電卓以外のネタ、一つも挙げてないな……。