支援で関わっている子からお呼ばれしたので出席させてもらいました。
壇上の左右にはカメラや照明のスタッフの方がぞろりで、弾くわけでもない謎に私が緊張しました (笑)。それに引き換え、当の本人は涼しげにサラリと弾いていましたね。めちゃくちゃきれいでカッコよかったですね。

【写真】さらりとピアノ演奏中の A ちゃん
私も 10 歳まではピアノを習っていたこともあって『今後は連弾もお願いできないかな?』と言われましたが、なんか私じゃ不相応な感じがして保留にしています。今は譜面をみても暗号にしか見えません (笑)。もちろん休符など基本的な記号は覚えていますし、本当に簡単なものであれば連弾はできるとは思いますけどね…。誘われたこと自体は本気でうれしいですけどね (^-^;
ちなみに偶然だけど、同じ日に別の子からも別のイベントを誘われていて、心苦しいですがお断りしました。こういうイベントって土日にあるからダブりやすいのもありますが、ご指名のお呼ばれが増えてなんだかうれしいです。
ちなみに「父親代行」あるいは「レンタルお父さん」という有料サービスがあって、それで稼げることは知っています。でも、私はこれをお仕事とはせず、ボランティア (無償) のままでやりたいんですよね。お金が発生すると、理不尽な責任も発生しがちだし、なんというか支援の相手は自分で選びたいんですよね。あまりないですが、この親の支援になることはしたくないなぁと思うこともないこともないので…(ボソ