ネタと雑記と時々プログラミング
不況すぎる件。
ないw J# の "方が" となると正直ないww
強いていうならば、final、package、throws リストくらいしか思いつきません。C# にはない機能の相違点がそんなにあるわけでもない。逆に、C# にあってないものは山のようにあります。
相当機能が JDK 1.1.4 レベルなのは良いとして、(当然) JVM はサポート外。不具合や '問題な仕様' も多い。Java バイトコードを、MSIL に変換するコンバータとかありますけど、使ったことのある方はいらっしゃいますか?
投稿日時 : 2007年2月28日 10:19
まだ時代がJDK1.1の頃はあのエディタが軽快で好きだったのですけどね。 他のJavaの統合開発環境が未熟、というかマシンスペックが低かったというか。 あの時点ではVisualJ++は結構よい開発環境だったのだけども。 でも、J++をWindowsアプリケーションの作成に使ったことはないのですよね。 当時はDirectX使うならC++しか選択肢がなかったような。
確かに VJ++ は、Visual Studio (C#) のもとになっていそうですね。
Visual J++のプロジェクトを手っ取り早く、.NET化するには Visual J# は便利なのですが、この上で開発する気にはなれませんね。Microsoft もこれ以上開発はしないと宣言しているようなものですから... Java バイトコード→ MSILでしたら IKVM がいいですね。巨大なプロジェクトでもまともに動きますし、Javaよりも高速に動作することが多いです。 >確かに VJ++ は、Visual Studio (C#) のもとになっていそうですね。 Visual J++ の設計リーダーは、Anders Hejlsberg なので、そういう意味では、J++は、Delphi から C# につなぐものだったのかなあ。
ざっと思いつくとろろは、 無名クラスが使える。 内部クラスが使える。 インターフェース中で定数が定義できる。 フィールドと同じ名前のメソッドを定義できる。 byteが符号付
# やはり、うじはらさんが釣れたぞーw インナークラスとかの存在をすっかり忘れていました。 > J++は、Delphi から C# につなぐものだったのかなあ。 つなぐためのものだったかどうかはわかりませんが、影響は受けていますね。 Windows Form 周りはモロに Delphi の思想ですし、開発環境は J++ に似ていると思います。
Java互換だから符号付、符号なしで明確にシフト演算子が 分かれているのがメリットなのだろうか。う~む。 > J++は、Delphi から C# につなぐものだったのかなあ。 時系列的には、 1.MSが新しくWindows開発用の言語を模索していた 2.Javaを独自拡張でWindowsプログラム開発できるようにした(J++) 3.SunがJavaの互換性をゆるがすものだと激怒 4.Javaが使えなくなったので独自に言語を開発(C#) 5.J++も.NET化しなくちゃいけないから対応した(J#) と捕らえているのですが、詳しい方突っ込み願います。
次は、C# より C++/CLI の方が好きなところを希望
C++/CLI は、用途が違うのであまり比べたくないですね。 C# と VB はよくコミュニティであがるので記事に起こしました。 J# については、ネタと釣りと情報収集のため書いたものでした。 J# の MVP さんが、詳しく書いてくれるだろうと思っていましたからw
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