レポートは報告書
文字で報告するってこと。
出力するのはレポート
報告するのは難しいが
出力する構造を考えるのも難しい。
普段作成する委任状1つ取っても
レポート出力するのは結構大変だ。
・誰に
・どんな権限を
・どの物件に対して
・誰が
これが内容です。
・誰には自分に決まってます。
・どんな申請内容かを指定すれば足ります。
・どの物件か
前に書いた地目や地積の表示プログラムを駆使して表現します。
・誰が
土地の所有者は登記された所有者いわゆる登記名義人とは限らない。
登記名義人が死亡している場合は、相続人が所有者となる。
だから委任状に署名する人数もその都度変わる。
・・・これを忘れてた・・・・orz
登記名義人をカウントして署名捺印欄を生成するロジックになっている・・・完成したと思ったのに;;
相続人までプログラムを作るか、別レポートで分けて作るか、悩ましい・・・
施主と設計者とプログラマが1つになっていると、
設計変更が多々出てきすぎ~
ちょっと愚痴ってみた。