定期的に各所ででてくるお話ですが throw e; はやめましょうね、ホントに。
今日、どうしてもぬるぽが出るのでデバッグしてたら dll 内に問題があることがわかりました。
必死の思いで dll のソースを探してみると、そこにあったのは・・・
try {
// いろんな処理
} catch (Exception e) {
throw e;
}
何コレ?ヒドイ!イジメですか?罠ですか?
いろいろな処理はだいたい 300 行ぐらいありまして、そこで呼び出されている各メソッドに同じく
try {
// いろんな処理
} catch (Exception e) {
throw e;
}
があったりします。
ヒドイ!!子供たちへの遺産を、ほとんどタワシのダーツで決めるぐらいヒドイ!!
とりあえず、先の長い机上デバッグは明日に先送りorz
せめてぬるぽじゃなけりゃ、だいたいの当たりはつけれそうな気もするんだがなぁ
よゐこの
有野みんなは throw; だけにしようね。
スタックトレースがそっから追えなくなっちゃうからね(*^∇゚)b