Ognacの雑感

木漏れ日々

目次

Blog 利用状況

書庫

ギャラリ

ラーメン缶自動販売機

初めての道を歩いていて、缶詰のラーメンの自販機を見つけました。思わず眺めていました。
大きさは350ccのジュース缶くらいでした。
ホットとコールドがあったのですが、購入しても、その場で食べるものなのか、食材として売っていて、自宅で調理するものか、判断が付きかねて、購入しませんでした。
なんか気になったので、ググってみるとありました。
http://www.fujitaka.com/rahmen/

お汁粉やコーンスープの自販機は時々見かけますが、味噌汁の自販機は見ませんね。と思っていたら、存在するようです。
http://news.ameba.jp/economy/2008/09/18034.html

何でもありますね。カップ麺などの食料の自販機は、テープル施設が伴っている施設に設置されていますが、上記の自販機は、ジュース自販機と同列においてあり、テープル施設はありません。
その場で、食べられるモノか否か判断できない。その場で食事するのは、違和感があります。といっても、「(道路上で)ジュースの立ち飲みOKで、ラーメンの立ち食いはNGという感覚」も崩れていくのかも知れません。
今度その前を通ることがあれば、試してみようっと。

投稿日時 : 2010年2月2日 0:55

Feedback

# re: ラーメン缶自動販売機 2010/02/03 13:49 ちゅき

立ち食いの感覚って、結構世代間の格差がありますよね^^;
フランクフルトとか唐揚とか、立ち食いできてしまう^^;。
ラーメンは...歩きながらは食べ難そう^^;
#もっと下の世代は、歩き食べがはしたないという意識もないかも^^;

# re: ラーメン缶自動販売機 2010/02/03 22:47 Ognac

確かに、世代格差はありますね。
たこ焼きは昔から立ち食いしていたので、自己矛盾していますが。
通勤電車の中でラーメンを食べられると、違和感ありますよね。

タイトル
名前
Url
コメント