先日会社で受けたEAPサービスの受検を元に、
個別面談があるというので行ってきました。
面談相手と1対1で会話するようで、狭い部屋に通されました。
なんか狭く圧迫感があって落ち着かない。
内容は受検結果に合わせて、自分のストレス具合や対処方法の説明など、
サイトと診断結果をみれば分かる内容ばかり。
また、先回のブログでは「専門家に相談せよ」となっていましたが、
「自分でストレスの原因や対処方法を知っているようなので大丈夫ですね。」
といわれました。
あとは雑談を少々。(実はこれがキモなのかもしれませんが)
分かったことといえば、
このサービスは「心の健康診断」であって、治療が目的ではないということ。
現状を知って、対策を考えるようなキッカケを作ろうということ。
自覚なく、負のサイクルに陥る前に対処していこうということ。
通常の健康診断と同じで、定期的な受検が必要なのですね。