CodezineにTreeViewとXamDataTreeに関する記事を書かせていただきました。 こちら。
TreeViewコントロールはその名前の通り、階層構造のデータをTree形式で表現することができるコントロールですね。
そしてXamDataTreeはそんな階層構造のデータを簡単にツリー表示・加工などが行える高機能コントロールですね。
いずれもツリー構造のデータを取り扱うという目的では大きく変わらないのですが、通常の配列を取り扱うコントロールと異なって、階層構造のデータということもあり、表現方法も少々異なるようです。
そんなワケでTreeViewやインフラジスティックスさんのXamDataTreeについて記事を書かせていただきました。
まだ、その1ということもあり、ここではさわり・・・という感じですが、引き続き書かせていただきますのでよろしければご覧下さいませm(__)m