ドットインパクトで打ち出したリストが見つかりました。
なつかし~。
DOS時代のJokeプログラムに一杯ありました。
Aと入力してもZと出てきたりとかw
今だと、PreTranslateMessageで、事前に横取りとかに相当するのかな
しかし、最近DOSでの仕事で思い出すのは・・
i386+コンパクトフラッシュで作るアプリだったかなぁ
いや、違うなぁ
なんだったかなぁ・・
思い出したPANACOMだ。
そのころは、確かOADG規格(?)のPCも登場してたかな。
テキストRAM、ビデオRAM好き放題いじれる時代
このころのPANACOMは、FM-7系だったかな。
ビデオRAMのマッピング位置がPC98系とも違ってたような記憶があります。
プリンタと接続されているかのチェックを独自につくったは良いが
プリンタポート接続型ハードプロテクトにじゃまされて・・没t
int 21hで飛び込んでくる場所は、書き換えOKなDOS
でも行儀良く書き換えないとお亡くなりになるDOS
最近、「OS自作入門」なる本を買い、
VMWare上で半自前のブートローダでこけ、「あっ・・」
えぇ、これもまた秋の夜長には楽しいのですよ(^^;
ext3フォーマットとファイル構造の勉強しなきゃなぁ
C#木構造もまだまだこれから。