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[ITmedia記事より]http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0709/04/news088.html
プログレスバー付きのタスクリスト。
確かにそういう場面に出くわすことは多いですが、タスクが居座る場合のほとんどは「タスクが明確でない」か「細分化されていない」だけと考えています。
記事内の例でいうと「A社プレゼン準備」の下に
・○○の資料のための数字を拾ってくる
・プロジェクターを総務部から借りてくる
・プレゼン日を○○さんに伝える
とかもう少し分けておかないと、結局プログレスバーだけでは何かどう進んだのかわからなくなるのではないかと。
こういう場合、私は
A社プレゼン準備をプロジェクトとしてくくってしまいその下に上で書いたようなタスクを
9/5:A社プレゼン準備_○○の資料のための数字を拾ってくる
と追加変更してやっつけていきます。
もちろん人それぞれですので・・・。