いつまで器用貧乏?
テスト機を用いて、SQLServer2000から2005にアップグレードしたけれど、SQLServer認証による接続ができない現象に遭遇orzアップグレード後のサーバーに新たにユーザーを作成してもダメ、既存のユーザーもダメ、でもsaは接続出来る・・・。もちろん、ローカル、リモート両方を試してみたけれど、状況は変わらず。諦めて現在、MSに問い合せ中・・・・
投稿日時 : 2006年8月15日 14:46
はずしてたらごめんなさい。 たしかSQLServer認証時はTCP/IPでの接続許可が必要だった気がします。有効にしてもかわりませんか?
saが通るんだからsqlcmdでは通っているんだと思われ
たしかに。。。sa以外がだめなんですね。ん~結果が気になるなぁ
うちの環境では パスワードのポリシーが変ったらしく 単純なパスワードだったユーザーが全滅 という現象はありましたが 関係ないかも
コメントが遅くなりましたorz 結果なのですが、パスワードのみの再設定で 認証される様になりました。 最初のアップグレード時にテスト機なのでサーバー名の 変更をしたにも関わらず、AddServer,DropServerの 実行をしていなかったので、それが原因かもしれないとの 話になり、テスト機の再インストを実施して、もう一度 アップグレードしても同じ結果になりました。 悩んだ挙句パスワードの再設定(同じパス)で動作する様に なりました。 2000から2005でSQL認証のパスワードの扱い(大文字、小文字区別)は、 認識していたので、パスワードは注意して確認、入力していたのですが、 この絡みが原因だったのかなと思っていたりしています。
ourrznocoahptdhaugrhkiytaljleg
SQL Serverへの接続方法について整理・理解して置くことを おすすめします。 SQL Serverへ接続するときには認証が必要となります。 この認証の方法はSQL Serverでは2種類あります。 ・SQL Server認証 SQL Server専用のアカウントを使用する。(saアカウントはこちらですね) Windowsのアカウントとは無関係となる。 プログラム中にパスワードを保存する必要がある。 ・Windows統合認証 Windowsのアカウントを使用する。 プログラム中にパスワードを保存する必要がない。 別マシンのSQL Serverに接続する場合にはActive Directoryが必要となる。 (ただし、同じユーザ名・パスワードのアカウントがある場合は例外) こういった部分を押さえておくといいかと思います。
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