じいさん「茎ほうじ茶で良いのが入ったのじゃがどうじゃ?」
婆さん「それはそれは、いただきましょうかねぇ」
#す、すいません。空気読んでませんね。
y = ax + b
懐かしい方程式です。
頭のなかでは、a、b、xが小数点であっても整数であってもOK
とにかく値を放り込んで計算するとyが求まります。
頭のなかでは、良い感じに解釈し、実行するのですが
そうもいかないのがプログラム。
明示的に宣言するか、導出するか、推測させるか・・
もっとも適切な型をあてはめる事をコンパイラが頑張ってくれます。
コンパイラの本を色々読むとこのあたりは、
1.まず最小型でできないか
2.とにかく最大型サイズではじめるか
と色々あるようです。
さぁてPASCALコンパイラ本でも読み直すかなぁ。(←なぜにPASCAL)