最初は靴ネタで固めようと思ってたのですがふと思い立ってこんな話しをしようかと。
ジーンズとはアメリカの金鉱掘りの為の丈夫なパンツを毒蛇の嫌うインディゴ・ブルーで染めたのがその起源でってそんな話しはどうでもよくて、
皆さんも良くジーンズを履かれると思います。
現場もジーンズだよって人も多いでしょう。
そんなジーンズですがこいつを部屋着として用いたらどうでしょうか?と言うのが今日のネタ。
んな、家の中でまでジーンズなんか履いたら苦しいじゃん。と思う人もいるでしょう。
しかし、何故苦しいのか?それは腹回りに脂肪がついたからだと思います。(そうでない人もいるでしょうが)
買ったときは苦しくなかったでしょう。わざわざ購入時点で苦しいものを買う人もそうそういないですから。
そうです。ジーンズのような丈夫なパンツは太ってきたことを己に気づかせてくれるのです。
スウェットのような際限なく伸びる素材のパンツは止めて部屋でもジーンズを履かれる事をお勧めします。
ちなみに新たに購入する場合ストレッチジーンズなんてものに手を出してはいけませんよ。
あえてジーンズを履く意味がなくなりますから(笑
#ちなみにこれは故石津 謙介氏が著書「できる男の服装戦略」で書かれていた話です。
投稿日時 : 2007年1月30日 23:15