「頑張る」のは古いマネジメントなのか?
このブログエントリはタイトルが悪い気がする。
そもそも、「頑張る」のは「マネジメント」なのか?
「頑張るマネジメント」と聞くと、どうも、デスマーチを気合で乗り切るようなイメージを持ってしまう。
それは明らかに良くないと思う。
ただし、本文中にはそんなことは一言も書いてない。
一般的に言う「頑張る」ならば、「頑張りたい」と思えないような仕事に就くべきではないのだ、と思う。
本人が無気力なだけならまだしも、特にこの業界、向上心を欠く場合、周りに迷惑をかけることが大いにありうる。
まぁそう言いつつ、コードを書かずにせっせとExcelファイルを修正する作業なんか頑張りたくないけどね…