「ダウンロード違法化」に反対意見集まるが…… 埋まらぬ「権利者」vs.「ユーザー」の溝@ITmedia
「ダビング10」を採用した機器やメディアについてもJEITAは「補償金の対象外とすべき」と主張しているが、権利者側からは「録画後の保存・視聴が頻発することが明らかで映画製作者として容認できる範囲をはるかに超えている」(映画製作者連盟)などとし、補償金の対象とすべきという意見が多く寄せられた。
なにそれwwわけわかんねぇwww
確かに映画は、映画館で上映されている場合は1回観るたびに金を払う必要がある。
しかし、それがTV配信されたとき、それを録画したものも、観るたびに金を払えとこいつらは言う。
そうなれば当然、コピーに限らず、DVDを買った場合でも借りた場合でも対象になる。
放映されている内容が同じであっても、TVやDVDは映画ではない。
毎回金が欲しければTV放送なんかするな、DVDなんか売るな。その分、何年でも映画館で上映し続けろ。
守銭奴根性もいい加減にして欲しいものだ。