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αετο? / aetos / あえとす
シャノン? 誰それ。
埼玉を馬鹿にする奴は俺が許さん。
基本的に知ったかぶり。興味を持った技術に手を出して、ちょっと齧りはするものの、それを応用して何か形にするまでは及ばずに飽きて放り出す人。
とらんざくしょんって何ですか?
いえ、アレはわかりますよ。DBの更新を後でまとめてやるやつでしょ。それじゃなくて。
例えば「店舗テーブル」と「売り上げテーブル」があったとしたら、店舗テーブルってのは滅多に更新されるもんじゃなく、売り上げテーブルは毎日更新される。
前者のようなテーブルを「マスタテーブル」、後者のようなテーブルを「トランザクションテーブル」って呼ぶんですが…マスタはともかく、トランザクションってこういう用法で使うのは一般的なの?
教えてえらい人!
投稿日時 : 2006年12月19日 9:30
えらくはないですがエロイので。 トランザクションという用語は処理や、処理単位といった意味合いで用いるため何かのイベント(売上など)を記録するテーブルをトランザクション(系)テーブルと呼ぶことがあります。1レコード=1処理結果というわけです。
結構一般ですよー
当方周辺でも通じます~。
ですね。 業務系のテーブルは便宜的にマスタとトランザクションに分類。
マスタ/トランザクション/ワークに分類されます。 昔からトランザクションファイルなんて言ってました。 DB以前から使われていた単語ですね。
>えムナウさん それだっ! 「トランザクションファイル」でぐぐってみると、 > トランザクションの日本語訳は、取引。 - はてなダイアリーより > 処理; 業務; 取引; (pl.) (学会の)会報, 紀要, 議事録. - goo英和辞典より つまり、(DBのコミット単位としてのトランザクションとの関係はわからないけれど)時々刻々更新されていく「取引データ」を記録するテーブルだから「トランザクションテーブル」って言うのか。
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