http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/vblab/vb6onvista_01/vb6onvista_01_01.html
という記事、おそらくたくさんの方がご覧になったかと思います。
私のところではVB6は既に.netに移行済み(※お金の問題でVB4があったりするのは内緒)ですが、やはりまだまだ需要はあるんですねー。
新規案件でもまだたまに聞きますし。お客様の都合というよりは「開発要員の都合で」というのが一番多いような気がします。結構な大手さんが「VB6はまだまだいけますよ」みたいな話になっている案件に関してエントリを書いたような気がします。
VB6がいかに市場に(この業界にですが)浸透した言語・ツールだったか、ということを改めて認識してしまいます。
個人的にはVB6のサポートを(仕方なくにせよ)するならVS2003の方を・・・と思いますがどうなんでしょう?