http://www.atmarkit.co.jp/news/200711/27/vista.html
という記事。
違うんです、今の技術がどうとか、アップデートは頻繁にやってるから大丈夫ですとかそーいう問題じゃないんです。
企業の人はWindowsXP のSP1、特にSP2の苦い思い出があるから信用できないだけなんです。
使ってみたら安定しているとか、ドライバの問題も特殊なものじゃなければたぶん大丈夫、みたいなこともわかるんですけど。
とにかく過去の苦い経験が頭から離れないだけなんです。
って画伯は思います。