Think IT記事より
http://www.thinkit.co.jp/free/article/0711/1/1/index.html?fr=rdf
まぁ画伯としては
フォートラン→Java→C→関西弁→VB.NET→Simula→博多弁→C#→Ruby→日本語→C++→C--→C♪→Cキタコレ→Cカップ
とありとあらゆる言語を身につけてきたわけですが、いまさら「なぜ?」と聞かれても困るわけで。
そうですね、あえて言うなら・・・。
「そこに言語があったから?」(語尾上がりで読むこと)
みたいな。
最近はもう自分で言語を作ってしまおうかと思うくらいです。
2割嘘です。
会社で使われているのを使っているだけです。