Num Lock がかかっていても、Shift キーとテンキーを組み合わせると Delete などを使用することができるのですね。
恥ずかしながら、ぜんぜん知りませんでした。
刻印を見れば一目瞭然ともいえますが、テンキーの機能は Num Lock で切り替えるものというのは先入観でした。
さてこの機能の使いどころは、数値入力や表計算あたりかな?
だとすると、Back Space がないのがちょいと悲しいですが。
そういえば PC-9801 系のキーボードにはテンキーに Back Space があったと記憶していますが、あれは便利でした。