いよいよ今年の4月に VB6 の延長フェーズが
終了します。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/support/vb6.aspx
Visual Basic 6.0 ファミリ製品のライフ サイクル ガイドライン
→Visual Basic 6.0 は 2008 年 4 月 9 日以降サポートされなくなります。
ということで、保守契約とか機能追加の案件をどう対処していこうか頭の痛いところですね。
取りあえず、こんな感じになるんでしょうかね?
VB6 によって開発したソフトウェアに関しては、現在時点までの Windows のバージョンまで動作可能。
ただし、機能追加はサポート終了以降は受け付けない。
不具合発生時に、対応できない場合が起こりえることを承知してもらう。
C# 版への移植は、特別に値引きする^^;