自転車/徒歩通勤になって、梅田や三宮などの繁華街を通過しない日常になりました。
楽になった代わりに本屋に寄れません。通勤時の電車読書ができなくなった.....贅沢な悩みとは知りつつむ負の要素にいまさら気づく浅はかさ。
先日「C++言語のカラクリ」がでたので、欲しかったのですが休日までじっと我慢でした。
Amazonなどの通販で買えば、直ぐ届くことは知っているのでが、本などの趣向が絡むものは現物を見れないと躊躇します。
本屋で確認してその後通販で買うことがあっても、いきなり買うのは抵抗があります。επιστημηさんの本なので後悔することはないのですが.....
日曜日に街に出かけて買ってきました。登場人物を知っているというのは、今までにない、親近感を感じました。
話題が変わりますが、本の価格は \2000 +税 になっていますが、 消費税表示(内税)に反してるようないないような......どうなんでしょう?
人は我儘なもので、いくら恵まれた環境になっても、不満がでてくるのは悲しい性ですね。 <-- 私が未熟なだけだ!