年末の挨拶が多くなってますが、世間ではPCと縁切りする日なのかなぁ。
休日の方が自由にPCに触れるので切り分けができないでいます。
都会では年末年始の風情がどんどん無くなっています。小売店は正月営業が当然のようです。
「三が日は地獄の釜も休み」と言っていたのが嘘みたいです。2日も郵便配達するようですし。風呂屋も正月営業が当たり前になってます。葬儀屋さんも営業するようですね。
おせち料理も購入するのが主流になってます。そもそもは正月は店が閉まるのでストックする意味もあったようです。店が開くので"おせち料理"の存在意義も薄れてますね。
西洋では日曜日はデパートは休みでしたが最近は営業するようです。大規模工場は電力の安い祝日に稼動して、平日を休暇にしているところもあります。一斉休暇制度が崩れていくんでしょうね。
消費者にとっては有りがたいんですが、従業員にとっては大変です。小売関係の従事者から正月が無くなって行くのですね。
休日は中途半端に聞きかじった知識の棚卸しをするのでPC/Internetの無い休日は想像しただけで地獄です。<=-- PC中毒!! と家族から糾弾されてます。