わんくま大阪勉強会 #6に参加しました。いつも以上に内容が濃い。
επιστημη(えぴすてーめー)さんの話がここまで迫力あるとは....「C++昔話」というタイトルから軽いんかな.と想像していたんですが、コンパイラの基礎動作から,マクロ展開でGeneric機能の実装まで。濃い濃い濃い。
その上に,お茶会まであり, お茶の名前は失念しましたが, ミニカップに一旦、給茶し、香りを放つ,尚且つ,香りが変わる. 全く縁の無かった世界なのでこちらの話のインパクトの方がおおきかった。
懇親会では, ウーロン割を自ら作っていただき, ありがとうございました。なんと,焼酎より強いお茶の味にびっくり。「他のウーロン茶は飲めない」というのが理解できました。
ジッタさんの- 伝えるための、技術文書の書き方-は身につまされました。
今回100回目(?99回?)の投稿になるのですが,何かの縁を感じます。確かに伝える文を書くというのは難しいです。
過去の投稿を振り返ると恥ずかしい限りです。しかし手前味噌ですが,文章は上達しているように思います。
投稿を継続することも向上に役立っているものですね。最初は「書くネタなんてない_」と思っていたんですが、結構あるもんですね。