中学生になってからもそんな感じで相変わらず店頭とかで遊んでましたが。
そんな中父親が買ってきたのが「エレキット」(嘉穂無線って所がやってました)
何故にこういう方向に進んだかはきっかけは「アマチュア無線」かな。
この頃はやっぱり今は無き「ラジオの製作」とか
「トランジスタ技術」なんて本を読んだりもしてましたね。
今ではこんなサイトになってる事を、今日検索して初めて知ったりして。
http://www.elekit.co.jp/
と同時に今では半田付けなんて物は無いのね。
さて…作るのも初めてだし、電気回路の知識も無い中で、
説明書通りに作っていったけれども上手く動かない。
と言う事で買った店のドイト
http://www.doit.co.jp/
に持って行くと当時はそう言った専門の店員が居た訳ですね。
直して貰うと同時にその店員とも仲良くなったり。
その中でその人の家に行ってみるとあったのが「FM-8」
これまたその人の家で色々遊ばせて貰ってました。
この頃にPC-9801が出て、BASICで1~10000まで表示するプログラムを組んで
1分切る事に感動してたり。(^_^;
PC-8001とか6001とかNEC全盛時代の頃ですね。
そんな感じでソフトとハードを両方やってました。
あ、MSXのFM-X(富士通)を自分でこの年代に買って
自宅ではMSXでやっぱり色々遊んでましたね。
FM音源に感動してたり。
ちなみにそんな感じなのでアセンブラはただ打ち込んでるだけでした。
高校生時代に続く