http://blogs.wankuma.com/hcm/archive/2007/01/24/58454.aspx
XPのHomeEditionのサポート延長をどうのこうの言うのは構わない。
それで延長されることはそれはそれで望ましいことなのかもしれない。
ただ10年とか7年というサポート期間ですら大幅に伸ばした結果で、何回のばせば気が済むのか。
何年であればそれが妥当なのか。
そのサポートにかかる原資はいったいどこから出るのか。
はたしてそこまで考えた上でだろうか。一般的なオープン系しかもパッケージ売り切りが基本のWindowsに半永久的なサポートなぞ求められるのだろうか?
我々ソフトベンダーなどは同じ10年を維持できますか?
#訴訟リスクも考えると倍もらわないと割が合わないと思いますが・・・