C#とC++/CLIとVBと.NETとWindowsで戯れる
UTF-16もきらいだ。
UTF-32の世界がやってくることはあるのだろうか
http://blogs.wankuma.com/rti/archive/2007/01/18/56788.aspx
投稿日時 : 2007年1月23日 14:30
否決された ISO-10646 原案の復活を望みたいね。 まだ ISO-2022 の方が好みかも知れん。
Windows が UTF-32 の時代になるには、何かしらの部分で過去との決別を果たす必要があるでしょう。 もっとも、他のOSでもその事情はあんまり変わりないという気はしますけどw #互換性を引きずるという機能を持つ限り絶対に避けては通れない問題です。 でも、UTF-32 でも合成文字(結合文字)は解決しなかった気がwサロゲートペアは解消されると思ったけどww #割り当て可能だからといって割り当てられているわけではないのが問題w
どうしてこんなにUnicodeなどに対するリテラシが低いのか・・・と嘆いていてもし方がないですね。 合成文字はサロゲートペアではありませんから、UTF-32でも当然解決しません。 音符などは10文字を合成して1文字として扱うということを許容していますし、合成文字をうまく活用すれば偏の組み合わせなんかも表現できるかもしれません。(むつかしいだろうけど) くだんの記事のぱはやや意味をはずしていて、length=1になることがあたかも正かのように書いておられます。 まずみなさんこれをお読みくだされ。 http://www.unicode.org/charts/PDF/U3040.pdf
Powered by: Copyright © 中博俊