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VSTSforDPの単体テスト機能結局断念

VSTSforDPの単体テスト機能結局断念

結局以前から提唱しているスタイルに近いものをつくって、オリジナルの単体テスト機能は一部の機能だけ活用することにしました。

何が使えないって事前準備、事後処理などが細やかにできないことでしょうか

IDENTITYカラムのあるテーブルはDBCC CHECKIDENTしておかないと初回と2回目の値が変わるなんて言う問題もあるので、いろいろやらなくちゃいけないんですが・・・それもだめ。

Pretest,Test,PostTestは事前にテーブルの状態をチェックする、ストアドを実行して結果を確認する、増えていることを確認する。っ手いう感じの使い分けをするんだと思いますが、その前提をうまく毎回同じになるようにつくれないんですよ。

C#のコードバリバリと書けばできるんでしょうが、それじゃ意味が無いように思います

データ生成機能もチェック制約をかけていると、そのチェックに適合するようにつくれないし

システム固定テーブル(インストール時にデータをつくりこんじゃうようなテーブルね)を考慮してデータ生成しないし

どうもこのプロダクトをつくった人たちと認識のずれが大きいような気がします

そんなに複雑なことやってるつもりはないんですけどねぇ

一度開発チームの方とディスカッションしてみたいなぁ

#部分的に切り出してConnectからフィードバックしなくっちゃ

投稿日時 : 2007年1月10日 17:41

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