個人的にはSSIS大好きなんですが、東京勉強会3で聞いたところだれもわからんって感じでした。
さみしー
TLCさんセッションしてー
軽く説明しておくとSQL Server2000時代にはDTS(データ変換サービス:Data Transformation Service)を全面改装したもので、SSIS(SQL Server Integration Service)とSQLServerの中心に据えられてます。
このツールは分野的にはETLツール(抽出・変換・ロードツール:Extract Transform Loadツール)といわれるものです。
作成等はSQL server BI Develop Managementという名のVSで作成します。VSから同一ソリューションに組むことも可能。
なんでこんなにSSISだったりWFを取り上げるのかといわれそうですが、そこにあるDSL(域内限定言語?:Domain Specific Language)の実装としてSQLや型付きデータセットも含めて考えてみてください
過去のCASEツールという名のコードエディタとは違う何かがそこにあるとは思いませんか?
DSLにはみんな食いつき悪いんですよね。みんなでDSL語りましょうよ。(大阪平日夜でw)参加したい人の名乗り募集中