http://www3.nhk.or.jp/news/2006/05/18/d20060518000007.html
総務省もまっとうな判断ですね。拍手。
プロバイダや、電信会社は通信の秘密を侵してはならないという大前提を総務省も重視しているということでしょう。
パケットを解析しないといけないから違法なのかどうかは疑問ですが。(どんな情報が流れているかを調べようということ自体が駄目じゃないか)
パケット解析ではなく、キャプチャそのものを委託契約なくやってはいけないと思います。
#今後の契約では中身を解析します契約をしなくちゃいけないようになりそうな気もしますが。