裏話と称してもう1回宣伝してみる(^^
http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/special/sqlclr01/sqlclr01_01.html
この記事を書くにあたってというか、記事を書く前からSQLCLRについてはWhidbeyBeta1, YukonBeta2をベースに調査をしていたのですが、ほとんど情報が無いという状況でした。
書かれた情報はBeta1ベースのものにBeta2の情報を加味しつつ、コーディングしてみると動かない(^^;;
Beta2向けの情報でも一部そのままじゃコーディングできなかったりするんですよね。
記事としては次回も上記の組み合わせで行うことになると思いますが、WhidbeyBeta2, YukonBeta3になると、それなりに情報も出てきて取り組みやすくなるんじゃないかと期待しています。
いろんな方に取り上げてもらったので、ここでお礼に代えさせてもらいます。ありがとうございます。
3P目のすみわけの図が思ったより好評でうれしいです。