NUnit2.2 ほとんどNUnitは使っていなくて、早くVisualStudio2005が出てくれないかと首を長くしている派なんですが、いまつくっているわんくまツールStepCounterはまぁソースのステップカウンタなんですが、コアエンジン部分はNUnitでテストしています。
で、今回フリー公開しようとしているのですが、マシンも変更したのでNUnitを落としなおすとバージョンアップ。
Assertion.AssertEqualsとかがAssert.AreEqualsとかに変わっていて、しかもパラメータ順が違っていました。エラーが出たときのコメントが一番前から、一番後ろに。
というか元々のつくりがおかしかったので、当然とは思うがいざ修正するとうんざり。 WZ Editorの置換を使いまくりでのりきりました。
ちなみにナイスタイミングの記事があがっています。
テスト駆動開発ツール最前線(前編) http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/tools/nunit22_01/nunit22_01_01.html