C#とC++/CLIとVBと.NETとWindowsで戯れる
スパゲッティに立ち向かうときのハウトゥ10カ条
投稿日時 : 2004年10月12日 14:35
すみません、いっぱい疑問に思いました。(涙) 何でこんなことやってんの~~~?!と…。
タイトルに惹かれて来られた方、ゴメンナサイ。ガンダムネタではありません。(_o_)以前、このような記事を書きました。 スパゲッティなプログラムの法則 Part1概要は、<I>CAMUSがあるプログラムの解析をしていたが、そのプログラムは大層ひどい出来で、まるで<B>絡まりまくったスパゲッティのような形相</B>をしていた。プログラムがそのような姿になってしまったのは、プログラムの作者の思考が中途半端でどっちつかずだったため、<B>なるべくしてなってしまう運命だった</B>からであった。</I>というものです。(ちょっと脚色あり(^^;))そして、このプログラムを解析した後、設計書をチト中途半端に書き上げた(涙)CAMUSは、 ダメ出しばかりしてフィードバックをくれない人に設計書を渡して、この記事の通り、いぢめられる(爆)日々を過ごしていました。そして、時間は流れ、出来上がったプログラムを見せてもらいました。<B>スパゲッティなプログラムの法則 Part1と、まったく同じ構造で作られていました。(爆)</B>…歴史は繰り返すようです。いいです、もう。私もう、解析なんかしないから。(怒)ちょっとタイミングがよすぎたので、トラックバックPingを一発…。 スパゲッティに立ち向かうときのハウトゥ10カ条 中の技術日誌より
ふふふ 思想の無いソースに、なぜだと疑問をぶつけてもそれは物悲しいドンキホーテのようなもの。 風車の理論で避けるのです。(^^; もしくは徹底無視(^^;;
フ…それはコードだけで済むはなしぢゃないのだ。 設計書、運用関連書類、機器選定、運用の現場、とすべてにわたって真なりなのでおぢゃる。
スパゲッティ?もう疲れました・・・。 血圧が上がって寝込んでいます。(マジ) まぁたいていの場合は、ざっくり書き直すしかないんですが、それが出来ないのもまたストレスだったり。 結局だめな人を救うには(そして自分が楽になるためには)ある程度方法論なりなんなりで作業をマニュアル化して、必要な作業を強制的にでもさせるしかないなぁと思います。後は定常的なインスペクションをして技術を上げて、自分の間違いを確認してもらうしかないですよね。 アジャイルとは対極にあるかもしれないんですけど、だめな人はだめだから。常に上向いてる人だけで開発できるわけではないし。そういう人に限って自分は坂の上の雲の雲だと思っているし。アメリカみたいに簡単に退室していただくわけにも行かないし。
中さんのBlogに「スパゲッティに立ち向かうときのハウトゥ10カ条」がのっており
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