10月 2004 Entries
最後にはjavaの話ばっかりになっているんですが、抑えるべきポイントC/C++の問題点/GSが網羅されていますが、間違いもポロポロと。
サーバインテグレーション系
名前空間で言うとSystem.Data.SqlServerには上記の参照設定が必要。(SQL Server 2005 Beta 2 & Visual Studio 2005 Beta1使用時)
「オラクルユーザーのためのSQL Server入門 」2日間講座
講師: 松本崇博さん
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内容: Oracle ユーザーを対象に SQL Serverとの違いを説明
私はオープンソース反対論者(いまのGPLとかが嫌いなだけかもしれないが)なのでもろ手をあげて賛成するわけじゃないですが、共感できるところはありますね。
私自身オフショアに携わったことはまだないのですが、ちょこちょこ周りで聞きます。
工場系(金型とか)の海外生産移転なんかとこの辺は図式はいっしょなんですよね。
UTF-8, Unicode, ANSIの3タイプ存在する。
ソリューションファイルなんて普段見ないから気づかなかった。
ちなみに、Visual Studio.Net 2003ではテキスト, UTF-8, Unicodeの順番。
VS2005でそのまま作ったプロジェクトはインテグレーション出来ない。
そのままですが、Visual Studio 2005 Beta1で作っただけのクラスライブラリをいきなりSQL Server 2005 Beta2にはCreate Assmbly出来ないみたいです。
まとまりのない記事をよんで見ましょう。
でも最後にはけちをつけているんですが。
いつもリッチクライアント、スマートクライアント、ファットクライアント話になると出てこようとするんですが、この辺の話って本気で言ってるんですか?
そこが解せない。
MSNのデスクトップ検索ツール提供の話なんてありましたっけ?
WinFSと混同しててスルーしてただけかな。
いまさらことさらに取り上げる必要もないじゃないかとおもうんですよ。私は。
.Net Serviceと言われた1つのサービスもとうとう外販終了かと思うと寂しいですね。
大体あの時は皆がSSO(シングルサインオン)とか、パスワードを纏め上げると言う方向に向いていたのは確かですからね。
Dポの新名称ウィルコムが、年度内に256Kサービスを開始するらしい。
うーむノート買い替えと共に重大な検討要素。
しかし256体感でどれくらい速くなるか楽しみだ。
結構軽いタッチのページなのに、内容は結構濃厚なシリーズ。
第2弾が公開されてまーす。
Beta1が2月だそうで。ななしさん情報はいつもすごいですね。
>おいら的には、目的はLonghornよりもWinFXそのものに移りつつあるので、そっちさえ出てくれれば別にXP/2003でもかまわんのよね・・・。
あかん。それいっちゃああかんのやー。
SQL Server 2005についてまとまっています。
残念ながらXQueryはスルーが決まってしまいましたが、その辺はRCが出てからSPとか、SQLXMLのような形で追加されることを夢見ておきましょう。
今度のC++はすごいらしい。
所詮MC++と同じくらいだろと嵩をくくっていたところ、かなり違うらしい。
とてもとてもためになる連載です。
プロジェクトマネジメント観点からも、ただVisual Studioの開発風景を見たいだけでも、テスト工程のべんきょうにでも。
不定期連載かつ目次が無かったので作っておきますので、是非ごらんください。
MSDNでSQL Server 2005 & Visual Studio 2005 Community Technology Preview October 2004が登場!!
えーとどのマシンで落とそう・・・
1日掛かるだろうしなぁ。
ACCS側というか、検察側というかまるで技術的に疎すぎる。
ソースはftpで取得するもんだ。はぁ?
そのソースをHTTPでまいてるんじゃないんですか?
Google Desktop Searchを使ってきた感想としてはメリットはさして感じられないというのが正直なところ。
まず、検索はすべてのGoogle Desktop Searchの集めたいものをどこかに勝手に集めるだけ。
メールもOutlookオンリーだし、テキストファイルなんて何を集めているかわかったもんじゃない。
XML名前空間(XML namespace)とはなにかをちょっと掘り下げて考えてみたい。
まず名前空間という概念が出てきた経緯を考えてみたい。
名前空間という言葉が定義されたのはいつかはわからないが、たとえばOpenという関数名を考えてみる。
monoには期待しています。
ただこいつを評価するのは高い障壁が存在するのは川俣さんの記事を読めばわかりますよね。
もしもかなり時間が空けば評価はしてみたいと思いますが、今のところは出来ること/出来ないことを押さえておけば十分のようにも感じられます。
Oracleユーザを対象にしているのですが、実はOracleをよく知らなくても、ぼんやりとSQLをさわったことがあるレベルであってもOracleとSQL Serverの特徴がよくわかって面白いないようになると思います。
是非参加してスキルアップにつなげてください。
Windows XP Media Center Edition の2枚ざしで同時録画なんていう珍しい画像が乗っています。
でも、このインターフェイスは使いにくそうだ。
新聞のラテ欄にあわせるという国内メーカの方針は間違ってないんだろうなぁ。
10ですよ。
みなさん。
でも、まったく使わないんですが。。。orz
ちょこっとサロゲートペアについて調べていたら、こんなサイトが。
まぁユニコードも絶対無敵ではないのは周知のとおりなんですが、現実解として受け入れなければいけないのが現実。
その先には何があるのかまったくわかりませんな。
ShowGさんがないて喜びそうな(イやすでに喜んでいるだろう(^^)ネタです。
米Microsoft,企業向け次世代通信クライアント「Istanbul」を発表http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USNEWS/20041020/151450/
ま、無難な判断に対する記事なんですが、問題はハード的に1プロセッサ2コアっていうのと、2プロセッサ2コアっていうのと、どう対処するのかって言うことです。
今後1プロセッサ32コアとか、2プロセッサ64コアという方向に進みそうなだけに、ソフトウェアのライセンスって言うのも今後も要検討課題ですね。
J2EEについて見たいな記事ですが、それはどうでもよくってJ2EEの現状について書きたいと思います。
Windows XP SP2の次の大型イベントといえばWindwos Server 2003 SP1
いちおう年内が予定されているらしい。
どうしうてこうも変なあおり記事ばかり出てくるのか、悲しくなります。
他人の足を引っ張って、自分が上がるなんてことは無いと肝に銘じてください。
800Mhz帯の割り当て問題がにぎやかですね。
この中ではMVNOなどがメインに取り上げられていますが、今後まだまだにぎやかな状態は続くでしょう。
本来PHSが進むべきはこれだったんじゃないかと思わせる携帯電話
おしむらくは事業者がツーカーというところ。
ナンバーポータビリティと、端末とキャリアの分離がはたされないかぎりこう言う面白い携帯は残念ながらあまり売れないんだろうなぁ。
Whidbey一押し機能であるVSTSについてデジタルアドバンテージさんが@ITで連載です。
かなり機能のてんこもり状態なんですが、機器の要求水準が高いとあって評価もままならないのが現実ですので、貴重な情報になること間違いなし。
じつはBeta1ではじめてあきらめた口なんです。(^^;;
CTPも何回かありましたが、ずっとEdit & Continueの設定画面がVB.Netじゃなくってcommonにあったんですよ。ずっと(^^
もしそうなると、あと2年ですね。
さぁ、これからのベータラッシュに備えよう。
でもWhidbey, Yukon出たら次のOrcasまでちょっとしかないってことですよね。大丈夫かなぁ。WinFx
SQL Server ExpressのCTPです。
と、SQLもCTPでるんですね。
ということで、VSとSQLとともにもうすぐCTP Octoberが出るはずなので、またまた評価しなくっちゃですね。
キター
Edit & Continue キター
上記のBLOGにも感謝のポストバックが山盛り。
これもMSDN Product Feedbackのおかげでしょう。
ここに私が使っているものではFileMon, ProcessExplorer, Dependency Walkerあたりの日本語化パッチがあります。
Yagiさんの情報いいのばっかりです。ありがとうございます。m(_ _)m
あまりに皆さんが速い速いと言うので評価することにします。
http://desktop.google.com
要はクライアントマシンに入っているファイルのインデックスですね。
ちょっと忘れていたんですが、(^^;;INETAJのメンバーズサイトバナー貼りました。
そういえばGoogleでINETAJって検索すると、うちのblog何です。(^^;;
Windows XP SP1にVisual Studio 2005 Beta 1 jaとSQL Server 2005 Beta2 jaをインストールすると、Internet Explorerが更新されます。
Windows XP SP2をゲストに入れた際のパフォーマンス劣化が直っています。
MSDNサブスクライバダウンロードで本日よりダウンロードサービスが開始されました。
まだまだTVチューナーカードとか問題が多いらしいのですが、是非入れられる環境の方は評価してみてください。
ひどりさんがGDNJと@ITのRSS配信を始めてくださいました。
RFC2646では半角スペースまでを区切りにして改行すべきで、それら以外では改行すべきではないという定義があるそうで、それに対応したOutlook Expressが影響を受けるということだそうです。
Windows, Excel, Exchange, Internet Explorerあたりが対象ですが、必ずMicrosoftのセキュリティサイトを確認してください。
これでまた一歩システムは堅牢になりましたね。
MSDE2000のサイトが新しくなっています。
いまさらではありますが、これからももう少し(?)使い続けることになるであろうSQL Server 2000のサブセットであるMSDEは抑えておかないといけません。
次のSQLServerではインデックス付きビューという機能が追加になる。
どういった機能かというと、読んだままだがテーブルに対するサブセットたるビューに対して、インデックスを張ることにより、読み取りが高速にすることが出来る。機能だ。
RFIDとは無線を使ったユニークIDを商品に振る技術である。
これをつかうと、各商品のトレースを首尾一貫して行うことが出来るため、ますます便利になるだろう。
なっていう御用記事だけを読んでわかっているつもりであれば、ぜひこの記事を読んでほしい。
Sysinternalsはすばらしいツールが多いのですが、愛用しているのはProcess Explorer, FileMon, RegMonでしょうか。
ちょっと前にはDebugViewなんかも利用しました。
昔aDesignerというHTMLのアクセシビリティを検証するソフトを入れた(http://blogs.users.gr.jp/naka/archive/2004/07/19/3809.aspx)のですが、お試しなので、アンインストールしました。
SQL Server 2005の従属関係の表示機能をちょっと調査してみました。
昨日のエントリですが、これっていまさまざまなチャンネルで広められてますよね。今までこんな感じでインシデント情報が公開されたことがないのですごい危険な香りがします。
やらなきゃいけないことが多すぎて手が回らない。
以下のサイトにASP.NETに関しての脆弱性情報を調査しているとの情報が掲載されました。
http://www.microsoft.com/japan/security/incident/aspnet.mspx
Yggdrasilで懐かしむわけじゃないけど、ちょー適当な昔話
昔インターネットが普通じゃなかったころ、日本ではどのようにしてLinuxいや、当時はBSDの方が主流だったを手にしたのだろうか?
懲りずに続いていますが、一応基礎編は16までです。
今日書き終わりました。
明日からは中級編の執筆でもしますが、かなり追い詰められ感があります。(^^;;
とりあえずRCはアンインストールしてみました。
しかしだましだましつかってるけどこんだけDogEatしてるとさすがにやばい。
とかのまとめページ読者数ってよくわからないんですが、たぶんPageViewには入らないんですよね?
月々発表とかそんな感じで発表出来ませんかねー
Googleの公共広告ってたぶんお金の入らない広告なんでしょうけど、赤十字とか、そんなんならいいんですが、Peace Bo**とかPeace Wins J****とかは是非是非遠慮していただきたいですね。
サーチエンジン最適化にかんする記事がWindows Server World 2004/11号に載ってます。
その中 博俊で、オーバーチュアのキーワードアドバイスツールがあったので試して見ます。
Javaのネーミングがよくわかりません。
まずjava2が何故V1.2で、V1.5がjava2のV5になるのか・・・
何個数字つけるの?orz
またCTPでるんだ。
うーんうれしいようなベータ2じゃ無くって寂しいような。
.Net系言語とVisual Fox Proという日本未上陸の開発言語についての情報です。
今度Visual Fox Proも.Netに対応するらしいのでその辺のからみで載ってきた情報ですね。
でもこれ実は面白いんじゃない?