XML系をまじめに勉強したのは2年半前
その時は本当に資料がまったく無くて駆けずり回ったものの結局仕様書(w3cのとその翻訳)をみて覚えたもんで、最近連載を書くに当ってさらっと見回してみたらやっぱりあんまり変わってない。
こういうときにMicrosoftのありがたみを知るっていう感じですね。
w3c系やRFC系って翻訳するきがないから日本語で情報を得るのは何ヶ月もあととか、何年も後とか、全然ないとかもざら。
Linux系にもいえることだけどこういう状況を何とかしない限り日の目を見ることはないと思ってます。
セールス文だけしか日本語で流通しないんじゃその先が無さ過ぎます。
ということで、今回の連載も各種翻訳文をベースにしつつ執筆中。
連載にあわせたツール提供したいんだけどなぁ。