注:3/26日の日記です。
昔々OSがROM配給されていた時代。
OSの名前がそのまま、それを搭載するマシンアーキテクトの意味で用いられていました。
例えばUNIX機、DOS/V機、Macintosh機という具合。
学生だった私はアルバイトをしてて、NeXT社(eだけ小文字がポイント)のWorkStation(←今のワークステーションじゃなくこれは固有名詞)というUNIX機を使ってデータ入力などをしていました。
今日はその時代のお友達に久しぶりに会うために堂島で待ち合わせました。(堂島 地図 - Google)
少し早目についたので堂島名物淳久堂書店 大阪本店(堂島アバンザってビルに入ってる。開店当事は日本一のフロア面積を誇った。現在は池袋店が最大らしい)で時間つぶしてました。
淳久堂書店は図書館として良く利用します。
ご存知ない方に説明しますと座って読んで良し、とばかりに椅子と机をずらりと並べてあるのです。
「淳久堂書店 椅子」とかで画像検索とかすると写真が見つかります。
店がおおっぴらに立ち読みOKにしているなんて驚愕だと思います。
これを嫌っている人の話もかなり聞きます。
でも撤廃されてないところをみると意外と神経質じゃない人は多いのでしょうね。
この日は3時間くらい利用させてもらいましたが、
Javaのデザインパターンって書いたタイトルの本を4冊くらい読破しましたよ、と。
そして実際に購入するときにはデザインパターンと関係の無いこんな本を・・・。
友達と合流できたので少しアルコールも入れて盛り上がりました。
帰りに堂山のTSUTAYAで「ファンタスティック4銀河の危機」とか借りてきました。(堂山 地図 - Google)
普通の日記になった(笑
#旧友との再会なのに言及してるのはたったの一行とか・・・まあそれが私です。