<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?> <rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>料理</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/category/1478.aspx</link><description>料理</description><managingEditor>Mr.T</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>Mr.T</dc:creator><title>カレー鍋２</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/20/164565.aspx</link><pubDate>Sat, 20 Dec 2008 22:47:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/20/164565.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/164565.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/20/164565.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/164565.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/164565.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。 &lt;p&gt;&lt;a title="http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/19/164426.aspx" href="http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/19/164426.aspx"&gt;http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/19/164426.aspx&lt;/a&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp; &lt;p&gt;本日、ありあわせでつくったんですが、やっぱり、結構いけます。 &lt;p&gt;材料は、 &lt;p&gt;じゃがいも、にんじん、はくさい、長ネギ、たまねぎ &lt;p&gt;でした。 &lt;p&gt;実は、ここに鶏肉が入る予定でしたけど、すっかりわすれてしまってw子供向けのためにハムを &lt;p&gt;きってうかべる程度にして、大人はそのまんまです。 &lt;p&gt;&amp;nbsp; &lt;p&gt;カレーは、バーモントの甘口を二かけを使用。 &lt;p&gt;&amp;nbsp; &lt;p&gt;で、個人的には辛味がほしかったのですが、子供が一緒にたべるので、大元を辛くするわけには &lt;p&gt;いかない。で、ちょっと考えて、以下のようにしました。 &lt;p&gt;材料：カレーの粉（缶にはいってる粉末タイプ） × 茶さじ一杯  &lt;p&gt;　　　　七味唐辛子 適量 &lt;p&gt;フライパンを熱して、カレーの粉を入れます。で、全体的にいためつつ、七味唐辛子を投入して、更にいためて &lt;p&gt;焦げ目が入ったところで、火を止めて、小皿に移します。 &lt;p&gt;即席、カレー七味w &lt;p&gt;これを自分の食べる分に振りかけてやってみました。予想通り、いけます。ちょっと焦がしすぎたかもしれませんでしたが、 &lt;p&gt;それもいいスパイスになりました。辛味も、風味も増したので、もし辛さが足りない！という方は、少々工夫すれば &lt;p&gt;よさそうですね。 &lt;p&gt;#本当は鷹の爪とか欲しかったんだけどね、最近食材が高くてねぇ...&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/164565.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T</dc:creator><title>カレー鍋</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/19/164426.aspx</link><pubDate>Fri, 19 Dec 2008 14:21:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/19/164426.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/164426.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/12/19/164426.aspx#Feedback</comments><slash:comments>7</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/164426.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/164426.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;このカレー鍋って、最近知ったんですが、非常によいですね。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;カレーってだけで、子供の食いつきが違います。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;子供のいる家庭ってのは、子供がちいさいほど鍋をしにくい（子供が食べない）ってのはあると思ってますが、&lt;/p&gt; &lt;p&gt;カレー味なら大丈夫ってなら本当によく食べてくれます。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;#偏食がある子でもカレーが食べれるならOKでしょ。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;注意しなくちゃいけないことはそうありません。&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;&lt;strong&gt;野菜はたっぷり&lt;/strong&gt;ね。ネギとか、白菜とか、キノコ類とか、普段たべないよねぇってものを食べさせるチャンスです。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;&lt;strong&gt;ダシ&lt;/strong&gt;はきちんととってね。でないとたんなるカレー煮込みになるから。昆布とかでOKですよ。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;下味もしようね。&lt;strong&gt;しょうゆ&lt;/strong&gt;をちょろっといれておくのがいいのですよ。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;子供にあんまり辛いのはだめですよ。胃があれちゃうですよ。大人なら、ハバネロでもいれる？&lt;/li&gt; &lt;li&gt;汁もきちんと飲ませる。汁にはエキスがつまってます。だから、濃い味にはしないようにね。&lt;br&gt;&lt;strong&gt;濃い味は必要ない&lt;/strong&gt;です。すくなくとも、鍋には。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;あとは好きにしましょー。もちをいれてもいいし、うどんや中華そばをいれてもいいし、なんでも合うよ!&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/164426.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T</dc:creator><title>夏の料理：「味噌あわせ卵丼」</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/07/11/148555.aspx</link><pubDate>Fri, 11 Jul 2008 18:26:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/07/11/148555.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/148555.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/07/11/148555.aspx#Feedback</comments><slash:comments>2</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/148555.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/148555.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;Twitterで聞かれたというか、無理やり教えた丼レシピ。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;いつものごとく、適当につくったのだけども、嫁に大絶賛されたので、ちょっと気をよくした経緯もあり、そのレシピを載せておきます。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;「材料」&lt;/p&gt; &lt;ul&gt; &lt;li&gt;ご飯&lt;/li&gt; &lt;li&gt;卵&lt;/li&gt; &lt;li&gt;たまねぎ&lt;/li&gt; &lt;li&gt;人参&lt;/li&gt; &lt;li&gt;肉（鳥でも、豚でも、牛でもなんでもいいですが、豚が一番相性よいかも）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;豆板醤（これは欲しい）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;コチュジャン、テンメンジャン（好き好きで）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;味噌（合わせ味噌で十分）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;砂糖（白砂糖）&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt; &lt;p&gt;量は適当です。&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;　まずは、たまねぎ、人参をスライス。で、つゆだくにならない程度の水で煮ます。中火～強火で15分くらい。&lt;br&gt;最終的にご飯にかけるので、あまりつゆだくにならない方がよいでしょう。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ある程度に材料が煮えたら、肉投入。で、灰汁などをとってから、しょうゆ、砂糖、みりんをかるーく入れる。&lt;br&gt;ここで、濃い味付けにしてしまうと、味噌の味とぶつかってしまうので、物足りないくらいの味付けでOK。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;肉もきちんと煮えたら、弱火にして、とき卵をまわしかけ。白身がどばっと入らないように、菜ばしなどで、きるようにしっかり混ぜてね。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;で、卵が半熟になるまでの間に、小なべに、砂糖、味噌、豆板醤をベースにして、コチュジャン、テンメンジャンを好みで加える。&lt;br&gt; なお、砂糖と味噌で、甘辛味噌仕立てにするので、そこの配分は各人の好みにあわせること。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;更に、小なべに小さじ半分程度の酒をいれて、きちんとまぜる。それを、火にかけて、焦げ付かないように混ぜながら、水分を飛ばしていく。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ちょっと焦げ目がつきそうなくらいの手前で火からおろし、更に味噌を移す。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ご飯をもり、卵の具を盛る。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;食べるときに、味噌をちょいとご飯と具の上にのせて、まぜつつ食べる。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;まあ、そんなにたいしたものではないですが、甘辛い味噌と卵の甘さがあいまって、そこそこおいしいものになります。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;あまり具を多くしてしまうと、味噌がご飯にまでいきわたらないので、注意。&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/148555.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T</dc:creator><title>冷やし中華の作り方</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/07/03/147076.aspx</link><pubDate>Thu, 03 Jul 2008 16:07:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/07/03/147076.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/147076.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/07/03/147076.aspx#Feedback</comments><slash:comments>8</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/147076.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/147076.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;暑いですね。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;ところで、冷やし中華は、ウチでつくるのが一番だと思っています。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;外で食べると味はよさげでも、量が少ない、具がすくない、という不満がでます。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;そこでウチでつくる冷やし中華、をすすめます。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;とはいえ、作り方をずらずら述べても面白くないので、ここを外さないように、という部分をあげていく形にします。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;■冷やし中華のポイント&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&lt;font color="#008000"&gt;&lt;strong&gt;*錦糸卵にこだわり過ぎない&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;錦糸卵をうまく焼こうとすると、うまく焼けないよ、という人はいると思います。私もそれほどウマイ焼き方は知りません。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;薄く焼けないというのは、実は油 の量と、フライパンの最初の熱し方、火の大きさが重要です。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;1)フライパンをちょっとだけ煙がでるくらいまで、強火で熱します。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;2)油を盛大に、いれます。もちろん、全体にまわしてから、油壺に戻します。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;3)火力は中火にして、とき卵をさっと、入れる。卵には、もちろん、出汁（面倒なら、水＋味の素でも）を入れて&lt;/p&gt; &lt;p&gt;多少、ゆるいかなーくらいにしておく必要がありますよ。これをやらないと、薄くなりません。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;4)卵を流し込んで、すばやく全体にまわす。ここは急いでやらないと、ムラになる。&lt;/p&gt; &lt;p&gt; もし、流し込みすぎたら、いそいでボールに戻せばOK。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;5)10~15秒くらいで、片面がやけちゃいます。卵が広がったふちを菜ばしなどで、かるくつつきながら、&lt;/p&gt; &lt;p&gt;水気のきったまな板の上に、えいや、とひっくり返すと、きれいにぱさりと落ちる。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;油の量がすくないと、くっつきます。焼きすぎてもくっつきます。ここらへんは、練習です。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;あとは、何枚か同じようにしてやいて、好きな大きさに切ればよし。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&lt;font color="#008000"&gt;&lt;strong&gt;*麺、つゆ、ゆで方、にこだわるべし。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;麺は、中華麺をつかうかどうかによって、異なる。中華麺を使う場合は、好みによるが、細めんで縮れの多いものがおいしいだろう。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;そうめんを使う場合も、細いものがよいと思う。まあ、冷麦でもなんでもいいんだが、とりあえず太いものは、冷やし中華にはあまりあわない。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;それと、おいしい麺をつかうこと。食べてそれほどおいしいと思わない麺はつかってはいけない。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;私のところでは、揖保の糸をつかっている。極細で飽きがこない。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;むろん、つゆは、市販のものを使うのが簡単だし、そう外れはない。ただ、メーカーによっては、しょうゆの味がつよいもの、酢の味がつよいもの&lt;/p&gt; &lt;p&gt;などがあるので、そこは気をつけて。場合によっては、その市販のものに、しょうがをすりおろして入れたり、ゴマ油を追加してみても&lt;/p&gt; &lt;p&gt;おいしい。（好みですが）&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;ゆで方は、ともかくも、大きななべで、たっぷりの水でゆでること。また、ゆですぎだけは注意。ゆですぎると、冷やし中華は悲惨だ。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;おいしそうな見た目なのに、なんだか伸びてしまっているような感触があり、食べるのがいやになってくる。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;なので、ゆでる→水で洗いながら冷やす、の動作は、一連のなかですばやく行えるようにすること。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;細麺は特に、感触が命。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;ざるにあけてから、水で洗うように冷やす動作の際は、水の量をけちらない。できるだけ盛大にやるべき。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;ざるにあけた直後、どれだけのスピードで水で冷やせるか、が重要です。で、中華麺はぬめりがあるので、そのぬめりも&lt;/p&gt; &lt;p&gt;きちんと取ること。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&lt;font color="#008000"&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&lt;font color="#008000"&gt;&lt;strong&gt;*具材をけちってはいけない。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;具材をけちるのは、冷やし中華を結局楽しめずに終わってしまうだろう。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;なんにしても、メインは、麺なのだが、たいてい、そうめんなどは、一定量を食べると飽きる。そうならないために(栄養価も考えて)、&lt;/p&gt; &lt;p&gt;きゅうり、ハム、卵などをほどよくならべ、わっさわっさと食べるのだ。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;きゅうりは、並べる直前にきるのがよい。でないと、しわしわのきゅうりになる可能性がある。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;ハムや鶏肉などは、のせすぎないこと。もうちょっとほしいなー、くらいの量で食べ終えるくらいがいい。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;#好き好きだが、氷を盛り付けた麺の上にのせるのも、清涼感があっていいんだが、あとになると水っぽくなる。&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/147076.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T</dc:creator><title>今年も梅酒の季節</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/06/14/143685.aspx</link><pubDate>Sat, 14 Jun 2008 00:36:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/06/14/143685.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/143685.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2008/06/14/143685.aspx#Feedback</comments><slash:comments>5</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/143685.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/143685.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;今年も梅酒の季節です。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;昨年は、なんと数ヶ月もたたないうちに飲みつくしてしまったので、今年はそうならないように自重...するわけないので&lt;/p&gt; &lt;p&gt;たくさんもらった野いちごで手始めに漬けてみることにした。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;ぐぐればたくさん出てくるが、今回はこんなレシピ。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&lt;strong&gt;----　材料　----&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;イチゴ&lt;/p&gt; &lt;p&gt;いいちこ（1.8L)&lt;/p&gt; &lt;p&gt;氷砂糖(500g弱）&lt;/p&gt; &lt;blockquote&gt;&lt;/blockquote&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;イチゴは良く洗って、傷んでいるところは切り落とし、ヘタをとっておく&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ビンにイチゴ、氷砂糖をいれ、いいちこを注ぎいれる。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ふたをして暗所へ。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;一週間ほどすると、すっかり色が落ちたイチゴになる。イチゴは傷みやすいので、ここらあたりで除いた。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ピンク色のきれいな色をしたイチゴ酒が完成&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;　最初に飲んでみたのだが、単なる水割りでは甘すぎ、甘さを抑えようとして薄めすぎて何を飲んでいるのかわからないw&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　で、nagiseさんに教えてもらった、「牛乳割り」を適用。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　牛乳に氷をいれ、イチゴ酒をいれると、きれいなピンク色の飲み物ができた。案外飲みやすくなり、甘さも抑えられてGood。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　うん、これはおいしい。女の人でも飲みやすいんとちゃうかいね。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　イチゴの味ってのはあんまりキツクないので、ソーダ割りとかもいけるんじゃないかな、と画策中。&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/143685.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T(mrt@wankuma.com)</dc:creator><title>本日の料理</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/10/22/103205.aspx</link><pubDate>Mon, 22 Oct 2007 01:54:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/10/22/103205.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/103205.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/10/22/103205.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/103205.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/103205.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;今日の料理は、嫁さんと一緒に作成した、「簡単グラタン？っぽいもの」です。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;食べる人の数：大人二人 子供二人&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;材料:&lt;/p&gt; &lt;ul&gt; &lt;li&gt;じゃがいも(中 一個） &lt;li&gt;にんじん (1/2本)  &lt;li&gt;たまねぎ&amp;nbsp;(1/2個)  &lt;li&gt;シチューの素（２欠け）&amp;nbsp;  &lt;li&gt;マカロニ&amp;nbsp;（1/2袋）  &lt;li&gt;チーズ（好きなだけ。どんなチーズでもよいですが、とろけるタイプが良い)  &lt;li&gt;卵（一個）&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt; &lt;p&gt;作り方：&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;じゃがいも、にんじん、たまねぎを5mm厚くらいに板切りにして、ひたひたくらいの水で煮ます。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;十分やわらかくなったら、シチューの素を丁寧に溶かして、弱火でコトコト煮ます。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;その間に、マカロニをゆでます。ここでゆでるときには、塩を２～３つまみくらい入れておきましょう。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;茹で上がったら、耐熱のちょっと深めの皿にバターかマーガリンを薄く塗ります。（指にラップを巻いて&lt;br&gt;ぬるとやりやすいです）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;塗ったら、マカロニを入れて、2．で作ったシチューもどきを流し込みます。あまりたくさんではなく、&lt;br&gt;マカロニが隠れる程度が限度です。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;その上にチーズをふりかけ、溶き卵を1/3くらいの量だけ上に流し込みます。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;あとは、オーブンかレンジなどで、10分くらい焼きます。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;焼きあがったら、好みでパセリなどを振りかけて、出来上がり。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;　「つくるもんないね」&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　「どうすべ」&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　「適当でいこか」&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　と二人で適当につくってみたものですが、おもったよりウマイもんができました。75点くらい。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　惜しいのは、鶏肉があったら更によかったねー、というところでした。鶏肉入れるときは、煮込みすぎて固くならないように&lt;br&gt;　注意しましょう。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　簡単だし、それなりに子供も食べてくれたんで、満足でした。&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/103205.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T(mrt@wankuma.com)</dc:creator><title>本日の料理</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/10/07/100372.aspx</link><pubDate>Sun, 07 Oct 2007 20:01:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/10/07/100372.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/100372.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/10/07/100372.aspx#Feedback</comments><slash:comments>2</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/100372.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/100372.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;昨日の料理は、「肉野菜いため　と 中華風スープ」です。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;食べる人の数：大人二人 子供二人&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;材料:&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　　（肉野菜炒め）&lt;/p&gt; &lt;ul&gt; &lt;li&gt;豚肉200ｇ  &lt;li&gt;にんじん (3/4)  &lt;li&gt;ニラ&amp;nbsp;(1/2束) &lt;li&gt;しめじ（1/2パック）&amp;nbsp; &lt;li&gt;もやし&amp;nbsp;（3/4袋）  &lt;li&gt;セロリの茎（1本)  &lt;li&gt;しょうが(1片）  &lt;li&gt;焼肉のたれ &lt;/li&gt;&lt;/ul&gt; &lt;p&gt;　　　（中華風スープ）&lt;/p&gt; &lt;ul&gt; &lt;li&gt;じゃがいも（1個）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;たまねぎ（1/2個）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;卵（1個）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;小口ねぎ（適量）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;コンソメの素&lt;/li&gt; &lt;li&gt;オリーブ油&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ゴマ油　　　&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt; &lt;p&gt;作り方：&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　　（肉野菜炒め）&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;にんじん、にら、を一口大に切っておきます。にんじんは、大きさによって下湯でしておくと、子供でも食べやすいですね。 &lt;li&gt;セロリの茎は、枝と表皮を切りおとし、四角の棒状にします。&lt;br&gt;棒状にしてから、細切りにします。 &lt;li&gt;野菜炒めは野菜から水がでるので、出来る限り水分をきっておくようにしましょう。 &lt;li&gt;豚肉は、いったん焼肉のたれにつけておき、しばらく置いておきます。 &lt;li&gt;フライパンに油を引き、肉を焼いていきます。ここで、注意するのは火の大きさです。&lt;br&gt;味つきの肉は焦げやすいので、中火より大きくすることなく、少し時間をかけて赤みがなくなるまでいためます。 &lt;li&gt;次はシメジです。きちんと火を通してから、セロリの茎を入れて炒めます。 &lt;li&gt;最後にセロリ、もやし、の順番に入れていって、もやしがしんなりしたところで、焼肉のたれで味付けます。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;　（中華風スープ）&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;ジャガイモ、たまねぎを細切りにして、フライパンにオリーブオイルをしき、軽く炒めます。&lt;br&gt;このとき、ジャガイモが焦げ付かないよう、フライパンにくっつかないように注意しまししょう。 &lt;li&gt;さっと炒めてから、水を投入。食べる人によって代わりますが、６００～８００CCくらいだと思います。 &lt;li&gt;ジャガイモが柔らかくなる前に、コンソメで味付けをやっておきます。すこしだけ濃い目にしておくのがコツです。 &lt;li&gt;ジャガイモがきちんと柔らかくなったら、小口ねぎを投入し、一煮立ちしたら火を止めます。 &lt;li&gt;卵をといて、菜箸を添えながら少しずつ投入します。ここで、決してスープをまぜちゃいけません。 &lt;li&gt;最後に、ゴマ油を小さじ１程度、いれて終了です。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　野菜炒めには、基本なにを入れてもOKなものですが、セロリの茎をこうやって使うのは珍しいように思います(^^;&lt;br&gt;　あまり食べない人もいますが、きちんと手を加えてみると結構おいしいもので、炒めてよし、スープの具などにもよしです。&lt;br&gt;　ただ、元が固いので、下湯でするなり、細切りにするなりして、火の通りをよくする必要がありますが。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　スープは、今まで何度か挑戦しているのですが、未だに満足のいく出来ではないです。&lt;br&gt;　目指すは、「卵が流れている黄金のスープ」なのですが...まあ、味はそこそこいけました。いったん、具を炒めるのと、&lt;br&gt;　小口ねぎとゴマ油、がポイントでしょうか。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　では、みなさん、ごきげんよろしゅう。&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/100372.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T(mrt@wankuma.com)</dc:creator><title>この間の料理</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/21/97252.aspx</link><pubDate>Fri, 21 Sep 2007 01:29:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/21/97252.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/97252.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/21/97252.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/97252.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/97252.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;今回の料理は、「かぼちゃのスープ」「かぼちゃと枝豆のとろとろ煮」です。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;この時期、まだ全然旬じゃないですが、もらいもんを片付けるために(^^;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;食べる人の数：大人二人 子供二人&lt;/p&gt; &lt;p&gt;材料：&lt;/p&gt; &lt;ul&gt; &lt;li&gt;かぼちゃ（1/2カット） &lt;li&gt;コンソメの素（顆粒状のものなら、味の調整しやすい） &lt;li&gt;日本酒（少々） &lt;li&gt;枝豆（ゆでたもので、塩がふってあるもの） &lt;li&gt;しょうゆ、さとう、しお（適量） &lt;li&gt;牛乳（５０ｃｃ程度）&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt; &lt;p&gt;作り方：&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;かぼちゃを適当な薄さと大きさにきります。このとき、かぼちゃの皮の部分を切り落としておきます。&lt;br&gt;切り落とす際には、皮に身の部分が多少残る方がよいでしょう。 &lt;li&gt;身の方はボールに入れて、日本酒を少々ふりかけ、ラップで5分。 &lt;li&gt;皮は、ひたひたの水に酒を入れて、強火でやわらかくなるまで煮込みます。 &lt;li&gt;やわらかくなったかぼちゃの身を、裏ごしします。うらごしには、目の細かいものがあればいいですが、ふるいを裏返して&lt;br&gt;使ってもいけます。（私はそうしてる） &lt;li&gt;全部裏ごししたら、もう一度ていねいに裏ごしします。ここで、手をぬかなければ滑らかさがまします。 &lt;li&gt;皮の方が煮えてきたら、酒、しょうゆ、砂糖をいれ甘めに味付けします。で、枝豆を投入。ここから、弱火に。 &lt;li&gt;裏ごししたかぼちゃを水に溶かしながら煮込んでいきます。あまり強火にしないことがコツかな。 &lt;li&gt;スープを煮込んで（沸騰する直前くらいか）、コンソメと塩をいれて味を調節。ひと煮立ちしたら、弱火にして牛乳を50CCくらい&lt;br&gt;入れます。 &lt;li&gt;皮の方は、味がしみこんできたら、火をとめて、水溶き片栗粉でとろみをつけて完成。 &lt;li&gt;スープは、長時間煮込むのがよいのですが、そんな暇がないので、ちょっとだけ水溶き片栗粉でとろみつけ  &lt;li&gt;スープには、パセリをふれば色が映えます。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;　とろとろ煮は、70点。これは結構、うまかった。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;　スープは、やっぱり味に物足りなさがでてしまうかなー、65点。何、いれるともっとおいしくなるだろ。生クリームとか&lt;br&gt;　よさそうだけど、残っちゃうし、めったに買わないしな。&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/97252.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T(mrt@wankuma.com)</dc:creator><title>今日のデザート</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/13/96122.aspx</link><pubDate>Thu, 13 Sep 2007 21:55:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/13/96122.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/96122.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/13/96122.aspx#Feedback</comments><slash:comments>4</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/96122.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/96122.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;本日は、「ブドウの簡単シャーベット」です。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;#タイトルは「今日の料理」ではないので注意&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;材料：&lt;/p&gt; &lt;ul&gt; &lt;li&gt;ブドウ&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt; &lt;p&gt;作り方：&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;ブドウをきちんと洗って、房から全てはずします。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;そのまま冷凍庫へ&lt;/li&gt; &lt;li&gt;粒の大きさによりますが、2～3時間で完成&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;どこが料理やねんって突っ込みは、「料理じゃねーもん」でスルー。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;夏の暑い日には、結構いけます。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;あまり凍らせすぎると、おいしくないのでほどほどにね。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;あと、デラウェアとかは皮ごと食べても気になりませんが、巨峰系はちとキツイので、&lt;/p&gt; &lt;p&gt;そのまま口に入れてから、皮をだしましょう&amp;gt;オイ&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/96122.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Mr.T(mrt@wankuma.com)</dc:creator><title>今日の料理</title><link>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/09/94928.aspx</link><pubDate>Sun, 09 Sep 2007 10:11:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/09/94928.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/94928.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/mrt/archive/2007/09/09/94928.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/mrt/comments/commentRss/94928.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/mrt/services/trackbacks/94928.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;Mr.Tです、こんにちは。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;本日の料理は、「かんたん冷やしうどん」です。&lt;br&gt;うどんは二回目ですが、今回は、冷たいうどんね。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt; &lt;p&gt;食べる人の数：大人二人 子供二人&lt;/p&gt; &lt;p&gt;材料：&lt;/p&gt; &lt;ul&gt; &lt;li&gt;玉うどん（3人前）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;卵（1～2ケ）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;トマト（1つ）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;きゅうり（中1本）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;薄切りハム（4~5枚）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;めんつゆ&lt;/li&gt; &lt;li&gt;酢（小さじ1）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ごま油（少々）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;豆板醤（小さじ1）&lt;/li&gt; &lt;li&gt;白ゴマ&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt; &lt;p&gt;作り方：&lt;/p&gt; &lt;ol&gt; &lt;li&gt;卵をといてだし汁（これは適当にホンダシ+水でも可）と混ぜ合わせ、薄焼き卵を作成する。&lt;br&gt;このとき、フライパンを十分にあたため、中火+毎回油のしきなおしを行うこと。薄焼き卵は難しいところも&lt;br&gt;あるが、水を入れすぎないことと、溶き卵をフライパンに入れる=&amp;gt;薄く延ばすことをしっかりやれば、&lt;br&gt;失敗は少ない。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;薄焼き卵を数枚重ねて、細く食べやすい大きさに切る。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;トマトは、8つに切っておく。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;きゅうりは、斜め切りにしてから、細切りにしておく。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ハムも重ねて、細く切る。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;うどんをゆでます。固さは、弾力がのこっているくらいまで。あまりゆですぎるとよくない。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;茹で上がったら水洗いをさっと行い、十分に水切りをします。ここで、水切りをさぼると食べた時に水っぽくなる。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ボールに、めんつゆ＋水+酢+ごま油＋豆板醤をいれて、まぜ味の具合を確かめます。めんつゆは薄めるタイプ&lt;br&gt;とかいろいろあるので、好みの味で。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;ゆでたうどんを器にもりつけ、きゅうり、トマト、卵、ハムを入れて、白ゴマをふり、その上から、つゆをぶっかけ。&lt;/li&gt; &lt;li&gt;好みでカラシをいれるなどしてもよし、です。&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt; &lt;p&gt;　今回は卵で失敗でした。水を入れすぎた。55点。&lt;/p&gt; &lt;p&gt;しかし、夏の疲れがそろそろ出てきた感じがします。胃がおもいなー。　&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/mrt/aggbug/94928.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>