えムナウ の なすがまま
第1回 データベースとADO.NETの機能を適切に活用する
第2回 ユーザー・インターフェイス開発は分割して小さくする
に引き続いて第3弾です。
第3回 クラス構造を整えて再利用性を高める
わんくま同盟の皆さんにはお届けできなかったインターフェースを利用した、機能の定義と多態による同様な機能の集約を行います。
以下のような開発ヒントをもとに同じようなパターンの画面をコードを少なく実装していくことによる、工数削減を目指しております。
第1回 データベースとADO.NETの機能を適切に活用する (2007/06/08)
1.開発ヒント1:画面や印刷イメージに合致するビューの作成2.開発ヒント2:ストアド・プロシージャの作成3.開発ヒント3:テーブルアダプタでのメソッドの作成
第2回 ユーザー・インターフェイス開発は分割して小さくする (2007/07/06)
1.開発ヒント4:ラッパー・コントロールの作成2.開発ヒント5:画面パーツのユーザー・コントロール化3.開発ヒント6:BindingSourceコンポーネントは共通で使う
第3回 クラス構造を整えて再利用性を高める(2007/08/28)
1.開発ヒント7:インターフェイスで機能を整理2.開発ヒント8:MVCパターンの適用と部品化
投稿日時 : 2007年8月28日 17:01
公開場所がVB業務アプリケーション開発研究室だから VB.NETで書いたんですよ。 http://blogs.wankuma.com/hirom/archive/2007/08/29/92514.aspx しょせん言語は道具のひとつですから。
なるほどw
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