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博物館のホームページ作成をしているのですが
土器や工芸品を立体表示して全方向から見たいといわれています。
ポリゴン化したりステレオ表示用の眼鏡を使ったりとか方法は
色々あるのでしょうが、後から職員が追加・変更できるように
といわれるとどうなんでしょうか。
参考になる意見がありましたらお教えください。
#ついR2-D2が表示したレイア姫を思い出してしまう
投稿日時 : 2007年11月18日 10:57
どのみち3Dデータ作る職人さんが必要だからなあ。 内部をDBアプリにしてデータ入力フォームと3Dカメラ組み合わせてシステム化するとか。
QuickTime VR http://www.apple.com/jp/quicktime/technologies/qtvr/
QuickTime VR はよく見るのですが あれって目が回らないですか?
初めまして、私はQTVR関連ブログ「QTVR Diary」を配信する者です。「QTVR」のブログ検索結果RSSで引っかかって、やってきました。 “QTVRが目が回る”とのこと。よく言われるお話ですね。 その原因は、操作スピードが最初わからなくて、いきなりドラッグスピードが激しくて、ぎゅわ???って回ってしまう為だと言われてます(確かにキツイですよね)。 なのでQTVRを自動回転に設定しておけば、最初から回っているので眺めるだけでひと通り見せることも出来ますし、その後自分から視点を変えたい人は、恐らく何も言わなくても“勝手に”変えると思います。 こうしたちょっとしたコトが、その後の“トラウマ”を解消する手だてになるのではないかと思いますが、如何でしょうか? ちなみにQTVR Objectに関しては、解像度が低い者で除ければウェブカム+回転台で作ることが出来ますよ。日本語ソフトが殆どないのが寂しいところですが、頑張ってみて下さい。他にもJavaScriptやFlashによる方法もありますね。 ちなみに私自身は、1995年の電子博物館シンポジウムに参加して以来、博物館資料のQTVR Object作成に多数の実績があります。よかったらご相談に乗りますよ。
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