まさぶんの部屋

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    親指シフト入力は疲れにくいとありますが

    日本語に限定してですが、キー入力が早い方法として、

    勝間和代さんの本でも「親指シフト入力」が紹介されていましたが、

    どうなんでしょうか?

    メリットとして

      ・一度で出る。
      ・覚えてしまえば、頻度の高い文字が真ん中にあるのでブラインドがやりやすい。
      ・覚えれば早く打てる。

    デメリットとして

      ・覚える文字が多いので、覚えるまでに時間がかかる。
      ・とっつきにくい。
      ・親指の動きに慣れるまでとまどいがある。

    が上げられていいました。

     

    投稿日時 : 2007年7月15日 15:32

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    # re: 親指シフト入力は疲れにくいとありますが 2007/07/15 22:31 はつね

    親指シフトは日本語入力時に打鍵数(同時打鍵も別指と考えて1と数える)が少なくてすみます。
    そのため、スピードもはやいですし疲れないですよ。デメリットは親指シフトキーボードがマイナーというのが一番ですね。特にノートPCとかだと絶望的。

    # re: 親指シフト入力は疲れにくいとありますが 2007/07/16 5:22 かえで(yfi)

    勝間さんのblogに、もうすこし詳しいことが書かれています。
    http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2007/05/post_8015.html
    http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2007/07/post_ae6a.html

    # re: 親指シフト入力は疲れにくいとありますが 2007/07/16 14:30 まさぶん

    昔、富士通関連のドキュメントはオアシスで作って
    いたので、一度、親指シフトに挑戦したのですが、
    やはり慣れるまで行かずに挫折しました。

    IBM互換機?との併用が難しかったようです。

    #勝間さんのblogはよく読ませてもらっています。





    # re: 親指シフト入力は疲れにくいとありますが 2007/08/11 10:59 oyaoya

    疲れにくさは個人差があり難しいところですが、思った言葉がそのままダイレクトにストレートに表現できるところが独壇場といったところです。それが「疲れにくい」にもつながるのではないでしょうか。

    例えば「絶妙」なんて表現、
    親指シフトなら、「ぜつみょう」と、キーどおりにそのまま打てば入力できますが、
    ローマ字なら、シフト「zetumyouシフト」と打たなければなりません。
    JISかななら、シフト「せ濁点つみシフトょうシフト」と打たなければなりません。

    詳しくは以下の「100%ワンタッチ入力」をご覧ください。
    http://www.kanshin.com/keyword/960773

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